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地理 高校生

Kプレ 問2です。③のヨーロッパの域内のすべてで国境管理が廃止されとあり、私はEUのことだと思ってしまい、EUはパスポートなしでいけるけど、ヨーロッパに属してるイギリスはEUを離脱したからすべてではないなと思い✖️にしたのですが、答えを見るとこれはシェンゲン協定だとあり、E... 続きを読む

地理総合, 地理探究 問2 ハナコさんは,世界各国の旅行収入と旅行支出に注目して、世界上位20か国 を対象とした図形表現図を作成した。 図2に関して述べた後の文章中の下線部 ① ~④のうちから, 誤りを含むものを一つ選べ。 2 旅行収入 旅行支出 億ドル 25001 地理総合, 地理探究 図2では,経済発展を背景に国外への旅行者が増えた中国が, 世界最大の旅 収支の赤字国である。 アジアではほかに韓国の旅行収支が赤字であるが,政府 主導で,細やかなマーケティング戦略により観光客を積極的に誘致してきたタイ や、同じく政府主導により②観光ビザ発給要件の緩和などを進めてきた日本の旅 行収支は黒字である。ヨーロッパでは、内のすべての国境管理が廃止され人 大で人気のある の移動が活発化しており,バカンスで人気のある地中海沿岸の国々に収支が黒 字の国が多い。 問3 タロウさんは、ハナコさんが調べた世界各国の旅行収入と旅行支出の図形表現 図で示された国々のうち、日本に注目することにした。次の図3は、世界のいく つかの国からの訪日外客数の推移を示したものであり, ①~④は,アメリカ合 衆国、インドネシア、韓国、中国のいずれかである。 韓国に該当するものを、 ① ~④のうちから一つ選べ。 3 *外国人正規入国者から,日本を主たる居住国とする永住者等の外国人を除き,これに 外国人一時上陸客等を加えた入国外国人旅行者のことである。 また, 駐在員やその家 族,留学生等の入国者・再入国者は訪日外客に含まれる。 年次は2019年。 UNWTOの資料により作成。 図2 旅行収入と旅行支出の上位20 か国 -6- 億ドル 2500] 万人 1200円 1000 800- 600- 400円 200- ② アメリカ 2003 2005 2010 ④ インドネシア 2015 2020 2023年 JNTO の資料により作成。 図34か国の訪日外客数の推移 -7-

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化学 高校生

2枚目の青線部についてですが、なぜ濃度が薄いと電離度が1になるんですか?回答よろしくお願いします!

322023年度 〔1〕 以下の文章を読み、 問1~ 問4 に答えよ。 なお, [X] は分子もしくはイオンX 大阪大-理系前期 8 のモル濃度を表す。 濃度 C [mol/L] の酢酸水溶液中でCH3COOH CH3COO + H+ の平衡が なりたっているとき,水のイオン積 Kw = [H+] [OH-] と酢酸の電離定数 [H+] [CH3COO-] Ka= [CH3COOH] 条件が を用いて,[H+] を表すことができる。 陽イオンと陰イオンの電荷のつりあいの 0.1=YOR [H+]= ア + イ を満たすこと,,および,濃度Cが C = ウ + I 00 20F 吉 4. 2. 2023年度 化学 33 H=RO 01-00 0 -10 -8 -6 -4 OH + 図1 log10( C (mol/L)) HU H -2 -2 0 (図) で表されることを考慮すれば, [H+] 以外の分子やイオンの濃度を消去すること により, [H+] に関する三次方程式 問1 空欄 ア よ。 2 エ にあてはまる分子やイオンのモル濃度を答え [H+] 3 + ( オ ) [H+]^+ ( ) [+] + ( キ )=0 問2 空欄 オ キ を Ka, Kw, ならびにCを用いて表せ。 が得られる。この方程式の解[H] を用い、酢酸の電離定数 K。 = 1.6 × 10-mol/L, 水のイオン積 Kw = 1.0 × 10-14 (mol/L) 2 として、酢 酸水溶液のpHの濃度変化曲線の一部を図1に描いた。 なお,濃度Cが高いときには、水の電離の影響を無視できるのでKw=0の近 問3 酢酸水溶液のpHは、濃度Cが低い領域でほぼ一定値をとる。その理由を 記せ。 さらに, C≦10mol/Lの範囲におけるpHの濃度変化を,解答用 [解答欄] 上の図と同じ。 紙の図1に実線で書き込め。 4804 似が許され, 三次方程式を二次方程式 [H+]? + Ka[H+] - KaC = 0 へと変形することができる。 この方程式の解 [H+] は, 高濃度の極限において KCで近似できる。 問4 酢酸水溶液のpHは,濃度Cが高い極限で10g10 (C[mol/L]) の一次関数と なる。 まず,C=1.0mol/Lの酢酸水溶液のpHを計算し, 小数点以下1桁 まで答えよ。 次に, C≧10-3 mol/Lの範囲でpHの濃度変化を, 解答用紙 図1に実線で書き込め。必要があれば10g10 2 0.3の近似値を用いよ。 [解答欄] 上の図1と同じ。

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化学 高校生

【飽和蒸気圧】 問題を解くのにあまり関係ないかもしれませんが 圧縮前、問題文から 全圧1.0×10^5Pa、 水蒸気の分圧3.0×10^3Pa となると残りの97×10^3Paってなんなんですか?

26.飽和蒸気圧 3 水蒸気を含む空気を温度一定のまま圧縮すると,全圧の増加に比例して水蒸気 の分圧は上昇する。 水蒸気の分圧が水の飽和蒸気圧に達すると, 水蒸気の一部が液体の水に凝縮し,そ れ以上圧縮しても水蒸気の分圧は水の飽和蒸気圧と等しいままである。 い 分圧 3.0 × 103 Paの水蒸気を含む全圧 1.0×10Pa, 温度 300 K, 体積 24.9L の空気を, 気体を圧縮す る装置を用いて, 温度一定のまま体積 8.3Lにまで圧縮した。 この過程で水蒸気の分圧が300K におけ る水の飽和蒸気圧である3.6×10 Pa に達すると, 水蒸気の一部が液体の水に凝縮し始めた。 図は圧縮 前と圧縮後の様子を模式的に示したものである。 圧縮後に生じた液体の水の物質量は何molか。最も 適当な数値を,後の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし、気体定数はR=8.3×10°Pa・L/(mol・K) とし, 全圧の変化による水の飽和蒸気圧の変化は無視できるものとする。 圧縮前のHzOamol 圧縮 全圧 1.0×105 Pa 圧縮後のHom 体積 24.9L 液体の水 体積 8.3L 圧縮前 圧縮後 図 1 ① 0.012 ② 0.018 ③ 0.030 ④ 0.12 ⑤ 0.18 ⑥ 0.30 [2023 本試〕 第2章 物質の三態と状態変化・気体 | 23

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