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数学 高校生

2番です!これって分母のlogを引いたらダメなんですか??

9/1 2次関数, 三角関数, 指数, 対数を中心にして 37 対数の大小比較 (対数不等式) [1] a>0, a≠1 のとき,不等式loga(x+2)≧loga (3x+16) を解け. [2] 不等式 log7x-3logx (7x)≦-1 を満たす実数xの範囲を求めよ. 解答 (富山大/学習院大) ここ とな t> [2] [1] loga(x+2) loga (3x+16) ...① 真数は正であるから, x+2>0 x> より 3x+160 16 .. x>-2 ...② x>_ 3 > ①の右辺を変形すると, 10ga (3x+16)= loga (3x+16) loga (3x+16) loga a² 2 となるから、 ①より, loga(x+2)_oga(x+16) 底をαでそろえた 2 21oga(x+2)≧loga (3x+16) loga(x+2)2≧loga (3x+16) 底αの値によって,真数を比較したと きの不等号の向きが変化するので、場 ...3 合分けをして考える (ア) a>1のとき,③より, (イ) 0<a<1のとき,③より, 底αが0<a<1の場合は, logaplogag p≤q (x+2)2≧3x+16 (x+2)2≦x+16 x²+x-12≧0 x²+x-12≦0 (x+4)(x-3)≧0 (x+4)(x-3)≦0 x-4, 3≤x -4≤x≤3 であり、不等号の向きに 注意する ②も考えると, ②も考えると, 3≦x -2<x≤3 (ア)(イ)より,不等式① が成り立つxの範囲は、 3≤x (α>1のとき) 0205& 2<x≦3 (0<a<1のとき log7x-310gx (7) ≦1 ・・・4 真数と底の条件から,x>0, x≠1である. 底は1を除く正の数である ④の左辺において log (7x)=10g7(7x)10g77+log7x=1+log7x log7x log7x log7x となるから ④を整理すると, log7x-3. 1+log7x log7x +1≦0 ・・・(5) 底を7でそろえた

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化学 高校生

問1のカッコ2なんですが、なぜこうなるのかわかりません。35と37の時の2ってなんですか?

が増加 めてか 1以下の問いに答えなさい。 JP 0.8 光強度 き表し 周期表の17族に属する元素を 子の数は 次の文章を読んで、 以下の(1)~(4)に答えなさい。 ハロゲン ア 」という。 ア 原子の価電 子分子をつくる。 A7 個で不対電子の数は ア B 個であり,単体では二原 元素の一つである塩素では,質量数が35の CL と質量数が37のCIの2種類の原子が存在する。 このように,原子番 号が同じで,質量数の異なる原子を,互いに という。35C1と37C1 の天然存在比はおおよそ3:1であるので, 塩素の原子量はおおよそ35.5と なる。また,塩素分子では相対質量の異なる3種類の分子が,ある割合で存 黄緑 在している。 塩素は常温・常圧で ウ 色の気体であり, 有毒の物質である。塩素 は水に少し溶け,その一部が水と反応し, 塩化水素と次亜塩素酸を生じる。 次亜塩素酸は強い酸化作用を示すが,やや不安定であり長期の保存には向か ない。一方,次亜塩素酸のナトリウム塩である次亜塩素酸ナトリウムの水溶 液は比較的安定であり, 家庭用の塩素系漂白剤としてよく利用されている。 次亜塩素酸ナトリウム水溶液の希釈溶液は、殺菌消毒剤にも用いられる。 (1) A B にあてはまる適切な数字, および ア ~ ウ にあてはまる適切な語句を答えなさい。 1-AR a a 下線部①について, 35 C1 と 37 C1 の存在比を3:1 とした場合, 相対質量の 異なる3種類の塩素分子の存在比を,相対質量が小さい方から順に整数の 比で答えなさい。

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生物 高校生

【生物】植物群集の生活構造の問題です。 13-2、6、12 14-1、2、3 になる理由を教えていただきたいです🙇‍♂️

問2 葉に当たる光の強さを照度計で 測定し, 光の強さが葉のCO2吸収 速度に与える影響を25℃と30℃ で調べた (図1)。 呼吸速度は,光 の強さの影響を受けず,それぞれ の温度で一定であるものとし、以 下の問いに答えなさい。 1. 図1に示したA~Gの各測定点 の葉において、以下の速度を比較 した記述として適切なものをそれ ぞれ3つずつ答えなさい。 なお, 生成されたNADPHはすべてカル ビン・ベンソン回路で使われるも 葉面積50g当たりの葉の吸収速度 12 10 8 E 6 30°C GF 25℃℃ 4 FA 0 -2 (mg/時) 0 5000 10000 15000 20000 葉に当たる光の強さ (ルクス) 図1 葉に当たる光の強さと葉のCO2吸収速度の関係 のとする。 また,同じ選択肢を複数回答えてもよい。 1)NADPHの生成速度 12 ⑥,12 ⑥ 2) クエン酸回路による NADH の生成速度 13) ①点Aと点Cで等しく,いずれも0である。 ②点Aと点Cで等しく,いずれも0より大きい。 ③点Aの方が点Cより大きい。 ④点Aの方が点Cより小さい。 ⑤ 点と点Fで等しく, いずれも0である。 ⑥点Eと点Fで等しく,いずれも0より大きい。 ⑦点Eの方が点Fより大きい。 ⑧点Eの方が点Fより小さい。 ⑨点Fと点Gで等しく, いずれも0である。 ⑩点Fと点Gで等しく. いずれも0より大きい ①点Fの方が点Gより大きい。 1点Fの方が点Gより小さい。 2. 光化学系ⅠとⅡが受け取った光のエネルギー全体のうちで、光合成に利用されたエネル ギーの割合が、 図1の点Cと等しいと考えられるものをすべて答えなさい。 なお、光化学系 IとIIが受け取る光のエネルギー全体は, 葉に当たる光の強さに比例するものとする。 14 ① A ②B 3 D ④ E ⑤ F ⑥ G

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