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情報:IT 高校生

情報Ⅰの個人情報の問題です。写真のように解いたのですが合っているか教えて頂きたいです!

次の個人情報に関する文について、正しいものに〇、間違っているもの に×を記入しなさい。 ① 生年月日は個人情報に含まれる。 ②虹彩のデータは個人情報に含まれる。 ③病歴は個人情報ではない。 ④ ネットワーク上のIDは個人情報に含まれる。 ⑤防犯カメラに写った映像は個人情報ではない。 ⑥本人が了承していれば、 第三者に個人情報を提供することは問題ない。 ⑦ 個人情報保護法には罰則は規定されていない。 ⑧ 生存者の情報のみが個人情報の対象になる。 ⑨匿名のアンケートは個人情報である。 ⑩ 生徒会長という名称は個人情報ではない。 ① 紙に書いた生徒名簿は個人情報保護法の適用範囲外である。 2 次の文のうち、プライバシー権や肖像権、パブリシティ権の侵害に 当たると考えられるものを全て選びなさい。 ① 旅行先で撮影した星空の写真を自分のブログに掲載した。 ②個人が特定できないように、顔にモザイクをかけ, 都会の人混みを撮影 してSNSにアップした。 ③ 風景写真で顔が写り込んだ人に了解を得ずにSNSにアップした。 ④クラスの集まりの写真を, 写っている人の了解を得ずにWebページに掲 載した。 ⑤街で芸能人を見かけたので、遠くから写真を撮ってSNSにアップした。 ⑥ 芸能人がSNSで公開しているプロフィールを、友人に教えた。 ⑦ 友達の学生証の写真を撮って、無断でSNSにアップした。 3 次の文は何に対する説明か。 最も適切なものを下から選び,記入しなさい。 ①ユーザが受信拒否するまでメールマガジンを送る。 ② 有名人や著名人は, 肖像などの経済的価値を独占できる。 ③ 自分の顔や姿が許可なく撮影されることを拒否できる。 ④会員登録フォームに「メルマガを購読する」 などのチェックボックスを設置 し,それをクリックしてもらうことで送信の許可を得る。 1 オプトイン オプトアウト 肖像権 パブリシティ権 1 1 (2) 4 (5 6 (7) 8 9 ⑩10 11 2 X X X X X O 3 ① オプトアウト ② パブリシティ権 (3) オプトイン 07 個人情報 17

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日本史 高校生

自分なりに気づいたことを書く という宿題があります! この図からわかることを教えてください!

変遷 山背 五塚原 元稲荷 < 寺戸 2 大塚 わ 妙見山 おとくに 乙訓古墳群 恵解山 500m1 0 一部改変) 天皇陵古墳 B 畿内豪族の勢力範囲 上石津 ミサフザイ 10km 津 大仙陵 TIZE 現在の 海岸線 大和 内 河内山 津山 師ニサンザイ はじ 土師氏古市古墳群 ○有力な豪族 の勢力範囲 古墳群 平群氏 土師氏 藤八木法隆寺 物部氏 物部氏 ●誉田御廟山 和泉百舌鳥古墳群 大伴氏) 葛 出現期・ 生駒山 |前期 宝塚 後期 D 葛城氏 馬見古墳群 E 葛城山 はっかくふん 青・八角墳 p.41 * 前期の前半をとくに出現期, 背 椿井大塚山 五社神 佐紀古墳群 西殿塚 川台木塚山 行燈山 ウウナベ 和 王に EE 纒向石塚 新木山 耳成山 畝傍山 おおと 大伴氏(阿倍氏 香具山 高松塚 巨勢氏 大和 石上神宮 大和古墳群 柳本古墳群 渋谷向山 大王家 三輪山 箸墓 2 ●蘇我氏 あべ 石舞台 五条野(見瀬) キトラ 丸山 氏 桜井茶臼山 ■ ②1 有力豪族の 勢力範囲 (想定図) 5~6世紀の畿 内における有力豪 族の勢力範囲想定 やまと 図。 大和川水系の 支流ごとに大型前 <『日本歴史地図」 ほか〉 古墳の分布 方後円墳が分布す る。 ヤマト政権 (→ p.42) の盟主であ おお きみ る大王家は、大和 だいおう みわ 盆地の東側の三輪 山ろくを本拠地と していたと推定さ れている。

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古文 高校生

品詞分解お願いしたいです🥲 とくに、敬語のところお願いしたいです‼️ 全てじゃなくてもいいので…少しでも教えていただけると助かります✨️🙏🏼

第3問 次の【文章】【文章】は「落窪物語』の一節である。 中納言の娘である女君(本文では「君」)は、幼い頃に実母を亡く おちくぼ ほうえ やしき し、継母(本文では「北の方」)にいじめられて育ったが、権勢家の子息である男君(本文では「大納言」)とひそかに結婚し、その 後は男君の邸で幸せに暮らしていた。数年後、女君は父中納言との再会を果たし、男君の提案で父の幸福を祈る法会を父の邸 で行うが、その時、女君の異母姉妹である三の君は、参列者の中にかつての夫を見つける。【文章Ⅰ】は、法会の前夜、継母が 女君と対面する場面から始まる。【文章】は、法会が終わった直後の場面である。【文章Ⅰ】と【文章Ⅱ】を読んで、後の問い (問1~6)に答えよ。 (配点 50) 【文章Ⅰ】 たま ほんじゃう (注1) 北の方、いかがはせむと思ひなりて、物語して、「まだ幼くておのがもとに渡り給ひにしかば、我が子となむ思ひ聞こえ しを、おのが心本性、立ち腹に侍りて、思ひやりなく物言ふこともなむ侍るを、さやうにてもや、もし、ものしきさまに御 覧ぜられけむと、限りなくいとほしくなむ」と言へば、君は下には少しをかしく思ふことあれど、何か。さらにものしきこ とやは侍りけむ。思ひ置くこと侍らず。ただ、いかで思ふさまに心ざしを見え奉りにしがなと、思ひ置くこととて、侍りしこ (注2) となむ」とのたまへば、北の方、「うれしくも侍るなるかな。 よからぬ者ども多く侍るなれば、思ふさまにも待らぬに、かくて おはするをなむ、誰も誰も喜び申し侍るめる」と申し給ふ。 (注3) (注4) 明けぬれば、4つとめてより、事とくはじめ給ふ。上達部、いと多かり。まして、四位五位、数知らず多かり。「年ごろ癡 こ さうぞ ひ惑ひ給へる中納言は、いかでかく時の人を婿にて持たりけむ。幸人にこそありけれ」と、言ひあさむ。この大納言は、ま して二十余にていと漬げにてものものしくて、出で入り、事おこなひありき給へば、中納言いと配立たしくうれしくて、老い 心地に涙をうち落として喜びゐたり。御弟の宰相中将、三の君の夫の中納言、いと清げに装束きつつ参り給へり。三の君、中 納言を見るに、絶えたりし昔思ひ出でられて、いとかなしうて、目をつけて見れば、装束よりはじめて、いと清げにてゐたる (注7) (注8) を見るに、いと心憂くつらし。 我が身の幸ひあらましかば、かくうち続きてありき給はましも、こよなきほどならで、いかに うぞく よからましと思ふに、我が身のいと心憂くて、人知れずうち泣きて、 思ひ出づやと見れば人はつれなくて心弱きは我が身なりけり と、人知れず言はる。

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