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数学 高校生

2枚目の真ん中の式の/の後の式がどうして-3n+6になるのかが分かりません!誰か解説してくださると嬉しいです。宜しくお願いいたします🙇

2 いろいろな数列 (49) tink 例題 B1.21 階差数列(2) **** 数列 2, 5, 14, 35, 74, 137,230, ...... の一般項 α を求めよ. え方 例題 B1.20 のように階差をとっても規則性がつかめない そこで、2回目の階差をとっ てみる. {am} 2, 5, 14, 35, 74, 137, 230, {bm} 3. 9. 21, 39, 63, 93, {cm} 6, 12, 18, 24, 30, 与えられた数列{a} の階差数列を {b,} とし, 数列{bm} の階差数列を {cm} とする. {an} : 2, 5, 14, 35, 74. 137. {bm}: 3, 9, 21, 39, 63. {cm}: 6. 12, 18, 24. となり, cn=6n から, 第k項は, したがって, n≧2 のとき, Ck = 6k n-1 -1 b=b+ck=36k まず,{6}の k=1 k=1 =3+6.12(n-1)n=3m-3n+3 b" を求める. この式は, n=1のとき, b=3・13・1+3=3 となり b=3だから, n=1のときも成り立つ。 n=1のとき クをする. また、数列{bm} は数列{a} の階差数列より, n≧2 のとき, n-1 n-1 an=a+b=2+Σ(3k-3k+3) k=1 k=1 =2+3.12 (n-1)n(n-1)-3.12 (n-1)n+3(n-1) =2+1/2 (n-1){z(2n-1)/3n+6} 上で求めた 用して an =2+1/2 (n-1)(2㎡-4n+6)=㎥-3°+5m-1 この式は n=1のとき, a=1-3・1°+5・1-1=2 とな り,a=2だから, n=1のときも成り立つ. n=1の ックをす よって, an=n-3n²+5n-1 cus 階差を1回とっても規則がつかめない場合,2回目の階差を 28 GA 101 151 ・の一般項 αm を求めよ

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数学 高校生

この、0<=x<=2 ① 2<x<=4 ② 4<x<=6 ③ の②の部分は、なんで、<=になるんですか? <にして、③の部分が4<=x<=6なると思ったんですけど、入試やテストでこれだと間違いになりますか? 教えて... 続きを読む

000 充 例題 58 [a] は実数 αを B (1) [√5],[ (2) 関数y= 102 要例題 57 関数の作成 上 図のような1辺の長さが2の正三角形ABC がある。 点P が頂点Aを出発し, 毎秒1の速さで左回りに辺上を1周す るとき, 線分APを1辺とする正方形の面積yを出発後 の時間x (秒) の関数として表し, そのグラフをかけ。 ただし,点Pが点Aにあるときは y=0 とする。 CHART & SOLUTION 変域によって式が異なる関数の作成 MIH 場合分けの境目の値を見極める ① xの変域はどうなるか → 0≦x≦6 CHART & 定義が与えら 定義に忠 [1] x=0, x=6 のとき 点Pが点Aにあるから ② 面積の表し方が変わるときのxの値は何か→x=2,4 点Pが辺BC上にあるときの AP2の値は,三平方の定理から求める。 答 y=AP2 であり,条件から,xの変域は (1) [a] は, (2)(1)から nを このこと 0≤x≤6 A y=0 よって [2]0<x≦2 のとき y=x2 点Pは辺AB上にあって AP=x 解答 P [3] 2<x≦4のとき 点Pは辺 BC 上にある。 辺BCの中点をMとすると, BC⊥AM であり よって, 2<x≦3のとき PM=1-(x-2)=3-x S= (1)√ BM=1 B-PM x-2 3<x≦4 のとき PM=(x-2)-1=x-3 結局2<x≦40 ここで AM=√3 PM=|x-3| ゆえに,AP2=PM2+AM2 から y=(x-3)2+3 (2) 頂点(33) [4] 4<x<6 のとき AP2=(AC-PC)2 から 点Pは辺 CA 上にあり、PC=x-4の放物線。 y! y=(x-6)2 ' I I i ←{2-(x-4)}=(6- [1]~[4] から 0≦x≦2 のとき y=x2 4 3 グラフは右の図の実線部分である。 4<x≦6 のとき y=(x-6)2 2<x≦4 のとき y=(x-3)2+3 234 6x 201 頂点 (60) 軸1 の放物線。 ←x = 0, y=0 は y=1 x=6,y=0 は y=lu に含まれる。 PRACTICE 57° 1辺の長さが1の正方形ABCDが A→B→C

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物理 高校生

問3番解説の日本語がよく分かりません。H大きくなるとLも大きくなるからと思ったらなんか色々違うみたいでよく分かりません。

AさんとBさんはHをある一定の値にして, んの値が 10.0cm, 15.0cm, 20.0cm, 25.0cm んとHの測定値から予想されたLの値(理論値) も示してある。 表1のんの値は糸の長さよりも小 の四つの場合について実験を行い,Lの測定値を表1にまとめた。 表1には, 問2の方法により, さいとする。 ThH H 表 1 g L〔cm〕 h[cm] 測定値 理論値 10.0 36.2 34.6 15.0 44.0 42.4 進んで 20.0 49.8 48.9 25.0 55.1 54.7 とき D 問3 表1の実験結果では,Lの測定値が理論値よりも大きい。この結果について,AさんとBさ んは次の(ア)~(ウ)のような誤った操作を行ったことが原因だと考えた。 (ア)~(ウ)の操作のうち,Lの 測定値が理論値より大きくなる原因となりうるものはどれか。すべて選び出した組合せとして最 も適当なものを、後の①~⑧のうちから一つ選べ。 13 L=2VWH (ア) Hの値を正しい値よりも大きめに測定した。 (イ)んの値を正しい値よりも大きめに測定した。 (ウ) た。 図2の矢印の向き(糸と垂直で上向き)にわずかに速度を与え 点Pでおもりを放すときに、 速度 おもり P 図2 ①(ア) ④ (ア)(イ) (ア)と(イ)と(ウ) ②(イ) ⑤(イ)と(ウ) ③ (ウ) ⑥ (ア)と(ウ) ⑧ 原因となりうるものはない

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数学 高校生

数列の問題なのですが、初めから何を言ってるのかがわかりません。 問題の初めに装置Zの仕組みを読み、その下の問題に取り組んで見たのですが、何も入れてない装置Zに細胞Aと細胞Bを入れて、24時間後だからnは1日の1だと考えて解いては見たのですが、さっぱりわからず、解説を見てもあ... 続きを読む

第1問~第4間は いずれか3問を選択し、解答しなさい。 (1) p=1,g=2とする。 第1問(選択問題(配点 16) (i) a2= アイ b2 次のような装置Zについて考える学 【装置 Z 1個の細胞を装置Zで培養すると、 24時間後に5個の細胞Aと3個の 胞Bに変化する。 1個の細胞Bを装置 Zで培養すると, 24時間後に、 6個の細胞Aと2個の 胞Bに変化する。 である。 である。 また、数列 [o.), (b)の化式は an+1 I (1=1, 2, 3.-) ① して bn+1= オ (n=1.2.3.) I オ の解答 同じものを繰り返し選んでもよい。) 5an ① 60m 2b ③36枚 43an +2bn 5 3an +5bm 65an+3bn ⑦ 50+6bm p.gを自然数とする。 ある日、何も入っていない装置 Zを稼動させ. 細胞Aを 個細胞B を4個入れた。 以後, 24時間ごとに、 装置 Zの中の細胞A.Bの Bの個数を測 定する。 n を自然数とし, 装置Zが稼動してから日目の装置 Zの中の細胞 A の ⑧ 6am+26 96an + 3b (数学 B. 数学C 第1問は次ページに続く。) 個数を α 細胞Bの個数を6. とおく。 すなわち a₁ = p, b₁ = q 2 である。 (数学B 数学C第1次ページに

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数学 高校生

ケコのところです 解き方は理解して自分で解けたのですが、解説『3枚目の写真)でQLをxとおくと合ったのですが、なぜそこをxとしたのですか?APとAQがわかっててQLだけわからないからそうしたのですか? 当たり前のことを聞いてしまってたらすみません。 どなたかすみませんがよろ... 続きを読む

第1問 (配点 20) (全問答 ) 行されたマークして △ABCの辺BC上に点L, CA 上に点M, 辺 AB上に点Nをとり,ALとCNO 交点をF.ALとBM の文点を Q. BV と CN の交点をRとするとき、 えよ。 (1) 図1のような△ABCにおいて, 四角形 APRM, 四角形 BQPN, 四角形 CRQLO 三つの四角形がそれぞれ同時に円に内接する場合があるかどうか調べよう。 ウ ア の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) ZMAP ① ZRMA ② ZNBQ ③ ZPNB ZLCR ⑤ ZQLC より CMAD ∠NBQ ∠PRQ + ∠QPR + ∠PQR = 180° CLCR 四角形 APRM が円に内接するとき, 四角形 BQPN と四角形 CRQLの二つの四角 形が両方ともそれぞれ円に内接すると仮定すると、①〜③と ア + イ + ウ =180° として答えな であるが M ア + イ + ウ < ∠BAC + ∠ABC + ∠ACB = 180° より 答えてはいけません ア + イ + ウ < 180° ③ N P MATEM となり,④と⑤は矛盾する。 Q R したがって, 四角形 APRM が円に内接するとき, 四角形 BQPN と四角形 CRQL 10. B C の二つの四角形が両方ともそれぞれ円に内接する場合はないことがわかる。 L 図1 ∠PRQ=ア 0 四角形 APRM が円に内接するならば が成り立ち、四角形BQPN が円に内接するならば ∠QPRイ 2 が成り立ち、四角形 CRQL が円に内接するならば また, 四角形 APRM と四角形BQPNがそれぞれ円に内接するとき, ることがわかる。 I であ ② ∠PQR ウ 4 が成り立つ。 .. ③ ③ (数学A 第1問は次ページに続く。 I の解答群 O AB = AC ① AB=BC AB = AM ④AC = AN 2 AC = BC (5) AM = AN (数学A 第1問は次ページに続く。)

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