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化学 高校生

4番目の問題で、5.0×10^-5molはアセタール化されていないものも含まれているのに、どうしてアセタール化された繰り返し単位のmolになるのでしょうか、💦🙇‍♀️

東京電機大 1ST LA 原子量 H=1.0.C=12,016 [] 重合するとポリ酢酸ビニルが得られる。 ポリ酢酸ビニルを水 (a) 酢酸ビニルを ① [ が得られる。さらに,Aを 酸化ナトリウムでけん化すると, 高分子化合物A② が生成す ホルムアルデヒド水溶液で処理すると, 水に不溶の高分子化合物B③[ る。しかし,これらの処理では実用上の目的から,反応を完結させないで,一部の官 能基が未反応のままで残される。 469 ビニロン 次の文中の ①~③に適切な語句, ④に構造式, ⑤~⑦に数を入れよ。 (b) 重合度 1200 のポリ酢酸ビニル5.16gを2.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液でけ ん化したところ, 27 mLが消費された。さらにこの生成物をホルムアルデヒド水溶液 で処理したところ. 分子量 63600のBが生成した。 (i) ポリ酢酸ビニルの構造式は④ である。 (Ⅱ) けん化により生成した高分子化合物の分子量は⑤ (Ⅲ) 分子量 63600 のBに残存するヒドロキシ基の数は⑥ (iv) 分子量 63600のBが生成したとき消費されるホルムアルデヒドの物質量は mol である。 Hom □である。 である。

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英語 高校生

添削をお願いしたいです!(画像が送りきれないので回答者の方が返信したら追加で送ります) 自分の解答↓ 短い時間、レンジで加熱すると心臓病のリスクを下げるフラボノイドを増加させることができるが、長い時間加熱したり多すぎる水の中で加熱するとむしろフラボノイドは低下してしまう。た... 続きを読む

一般に,電子レンジでの調理は,他の調理法に比べると栄養素 16 の保持には好ましいとされるが,調理時間が長かったり、多量の 水を使って調理したりするとブロッコリーでは心疾患のリスクを減らす フラボノイド類が減少するという報告がある。 ただ、食材によって栄養保 持の結果はさまざまであり,統一見解はない。電子レンジ調理にプラスチ ック容器を使うと, 可塑剤のフタラートなどの化学物質が溶け出すが, こうした物質は微量であってもホルモンや代謝系を乱すほか、 生殖問題や ぜんそく, ADHD との関連性など,さまざまな悪影響を及ぼすことが指 摘されている。また, 高温になる電子レンジでの加熱で分子の結合が変わ り,新たな高エネルギーの分子が作り出される。 これがDNA と反応し て突然変異を引き起こすとされており, ジャガイモを電子レンジ加熱した ことで,発がん物質として働くアクリルアミドが生成した例が報告されて いる。(400字以内)発 当 解答編

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物理 高校生

物理基礎です。最後の答えがなぜ0.9ではなく0.90になるのか教えてください🙏

基本例題36 熱量の保存 周囲を断熱材で囲んだ熱量計に, 2.5×102g の水を入れると,全体の温度が23℃となった。 この中に,100℃に熱した質量 2.0×102gのア ルミニウム球を入れ, 静かにかき混ぜたところ. 全体の温度が 34℃ となった。 アルミニウムの銅の容器 比熱はいくらか。ただし, 水の比熱を 4.2 水 J/ (g・K), 銅の容器と銅のかき混ぜ棒をあわせ た熱容量を30J/K とする。 指針 熱平衡に達したとき, 高温のアルミ ニウム球が失った熱量は, 低温の水, 容器, かき 混ぜ棒がそれぞれ得た熱量の和に等しい。 ■解説 アルミニウム球が失った熱量を Q [J],その比熱をc[J/g-K)] とすると, 「Q=mcAT」 の式から, Q. = (2.0×10²) xcx (100-34)=13200c[J] 一方、水が得た熱量を Q2 〔J〕, 容器とかき混ぜ棒 が得た熱量を Q〔J〕 とする。 Q2 は, 「Q=mcAT] の式から, Q2=(2.5×10%) ×4.2×(34-23)=11550J 温度計 熱量計 解説動画 基本問題 268,269,270 銅のかき混ぜ棒 ・断熱材 アルミニウム球 第Ⅲ章 Q3 は,「Q=CAT」 の式から, Q3=30×(34-23)=330J 熱量の保存から, Q1=Q2+Q3 の関係が成り立つ。 13200c=11550 +330 c=0.90J/(g・K) SKO*.00S Point 熱量の保存では、次の関係を利用して 式を立てるとよい。 (高温の物体が失った熱量の和) = (低温の物体が得た熱量の和) |熱力学

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