学年

教科

質問の種類

化学 高校生

(3)の問題についてですが、溶解エンタルピーの正負というのはどちらでもいいんですか?

81. 《溶解エンタルピーと中和エンタルピーの測定〉 120 香川人」 実験 1, 2に関する文を読み, (1)~(5)に答えよ。 ただし, 実験は一定圧力下の断熱容器 内で行われ, すべての水溶液の比熱は 4.2J/(g・K), 密度は1.0g/cmとする。 なお,2 (5)は解答を有効数字2桁で記せ。 (H=1.0, O=16.0, Na=23.0) 実験1 固体の水酸化ナトリウム2.0gを水48gに加え, すばやくかき混ぜて、完全に溶解させた。このときの液温 の変化を測定したところ, 右図のような結果が得られた。 実験2 実験1で調製した水酸化ナトリウム水溶液の温度 が一定になった時点で,同じ温度の 2.0mol/L 塩酸 温度[℃] A. B で学 50mL を混合し, すばやくかき混ぜた。このとき,混合 水溶液の温度は,塩酸を加える前より 6.7℃上昇した。 (1) 実験1において, 水酸化ナトリウムの溶解が瞬間的に終了し,周囲への熱の放冷が なかったとみなせるときの水溶液の最高温度はA~Cのどれか。 20 0 2 4 6 時間 [min〕 (1)の温度が30℃であったとして,実験1で発生した熱量は何kJか。 (3) 実験1において, 固体の水酸化ナトリウムが水に溶解するときの溶解エンタルピー は何kJ/molか。 出 (4) 実験2において,塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和反応における中和エンタル ピーは何kJ/mol か。平爆 書 K (5) 実験1と2の結果を用いて。 固体の水酸化ナトリウム4.0gを2.0mol/Lの塩酸 50mLに溶解したとき発生する熱量 〔kJ] を求めよ。 です。 〔18 日本女子大 改] ちら

未解決 回答数: 0
政治・経済 高校生

問7について質問です。解答は30→②、31→③です。 解説を見ると、 ①日本銀行の金融緩和政策であり、本来は国債の発酵とは関係がない。ただし、現在の日本銀行は事実上の財政ファイナンス(国際の直接引き受け)を行っている。 と書いてあったのですが、どういう意味ですか? ... 続きを読む

問7 日本の今後の財政の在り方をクラスで発表した生徒Xと生徒Yらは, 日本の 財政状況について国民の関心と理解を高めることが重要だと述べた。 これにつ いて他の生徒から, 「財政再建は確かに長期的には必要だと思いますが、 現在 のように景気が低迷している時期に,プライマリーバランスの問題を重視する ことをX,Yらはどう考えますか」との質問が出た。 これに対しXとYらは, 日本が財政の健全化を目指す理由を説明した。 次のノートはそのメモである。 高度経済成長期や安定成長期, バブル経済の時期にも日本は国債を 発行し続け、税収を上回る規模で一般会計予算を組んできたことは事 実です。 日本の景気が低迷している時期にプライマリーバランスの問 題を優先する必要はないのではないか、という考え方もあります。 ア しかし、現在の日本の財政状況は世界でも最悪の水準にあり,この 状況が続くならば, 将来世代に深刻な悪影響をもたらしかねません。 イ このような理由からやはり, 国民は日本の財政に関わる問題に関心 を持ち, その解決のために国民的議論を高めていく必要があると, 考 えます。 ノートの空欄 ア では, 「日本の財政再建には必ずしもこだわらない立 「場」を,空欄 では,「日本は財政再建に向けてプライマリーバランス の黒字化を目指すべきとする立場」を, それぞれあげることにした。 空欄 ア には次ページの①か②空欄 イ には次ページの③か ④が入る。 空欄 ア • イ に入る記述として最も適当なものを, 次ページの①~ ④からそれぞれ一つ選べ。 ア に当たる文章 → 30 イ に当たる文章 →> 31

未解決 回答数: 0
化学 高校生

問題bです 青色で囲ったのが、私のやり方です。 化学反応の量的関係を使ってやって答えがあってたのですが、たまたまですかね?? 模範解答は違うやり方でした!

化学 問3 次の化学反応式(1)に示すように, シュウ酸イオン C2O4を配位子として 3個もつ鉄(III)の錯イオン [Fe (C2O) コーの水溶液では, 光をあてている 間,反応が進行し、配位子を2個もつ鉄(II)の紺イオン[Fe(C2Ox) 2]2-が生 成する。 光 2 [Fe(C2Q4)]ョー 2 [Fe(C2O4)22- + C2O2 + 2CO2 (1) この反応で光を一定時間あてたとき, 何% の [FC2]が [Fe(C2O) 2] に変化するかを調べたいと考えた。 そこで, 式(1)にしたがっ て CO2 に変化したC2Oの量から, 変化した [Fe (C2O4) 3] 3ーの量を求める 実験I ~IIIを行った。 この実験に関する次ページの問い (a~c) に答えよ。 た だし 反応溶液のpHは実験Ⅰ~Ⅲにおいて適切に調整されているものとす る。 実験I 0.0109 molの [Fe (C2O4)3]を含む水溶液を透明なガラス容器に入 れ, 光を一定時間あてた。 実験Ⅱ 実験で光をあてた溶液に, 鉄の鎧イオン [Fe (C2O4)3]3-と [Fe(C204) 2] 2- から C2O4を遊離 (解離) させる試薬を加え, 錯イオン中の C2O2 を完全に遊離させた。 さらに, Ca2+を含む水溶液を加えて,溶液中 に含まれるすべてのC2O4をシュウ酸カルシウム CaC2O4 の水和物として 完全に沈殿させた。この後、ろ過によりろ液と沈殿に分離し,さらに, 沈殿 を乾燥して 4.38gのCaC2O4H2O (式量146) を得た。 実験Ⅱ 実験Ⅱで得られたろ液に, Fe2+が含まれていることを確かめる操 (a) 作を行った。 29 5.4 432071-0 39785 40150 46 (2608-46)

回答募集中 回答数: 0