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物理 高校生

物理「力のモーメント」の問題です。このオレンジマーカーが引いてある部分なのですが、なぜlcosθなのでしょうか?2lcosθだと思ったので、なぜlcosθなのか分かりません。わかる方教えていただきたいです。お願いします🙇‍♀️

N- 2 -T=0 N=12x2mgd=13mgs √3 基本例題 20 壁に立てかけた棒のつりあい 質量 m, 長さ2lの一様な棒AB を, 水平であらい床と鉛直で なめらかな壁の間に,水平から0の角をなすように立てかけた。 重力加速度の大きさをg とする。 (1)棒が静止しているとき, 壁からの垂直抗力の大きさ NA, 床か らの垂直抗力の大きさ NB, 摩擦力の大きさ F を求めよ。 (2) 棒が倒れないためには, tan 0 がいくら以上であればよいか。 ただし, 棒と床の間の静止摩擦係数をμとする。 NA= 鉛直方向のつりあいより Nb-mg=0 よって NB=mg 水平方向のつりあいより N-F=0 97 解説動画 A 指針 B のまわりの力のモーメントのつりあい, 鉛直方向と水平方向の力のつりあいを考える。 解答 (1) 棒にはたらく力を図示する。 B のま わりの力のモーメントのつりあいよ り mg xlcos0 - NA×21sin0=0 mg 2tan0 F=N=_mg 2 tan 0 (2) F が最大摩擦力 μNB をこえなけ ればよいので F≤μNB mg 2 tan 0 Mμmg 1 2μ tan ≧ 21 NA mg B F 21 sin 0 NB KB cose

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英語 高校生

丸で囲ったを阻害していると有効性って全部訳のどこを指しているのですか?

仮定法の把握 74 (wer 次の英文の下線部を I am confident that if a teacher were to ask his pupils to make regular reports on himself, he would discover that many unexpected Habits of details were blocking his effectiveness. mannerisms of speech, intonations of voice - corrected, but obstacles of importance when they are not- be revealed to him. 解 48 法 自分の生徒たち() ように をする 定期的な 報告 に関する 彼自身 his pupils (to make regular reports (on himself))], O C- (不) (Vt) (形) (0) 次の英文を見てみましょう。 If the sun were to rise in the west, Ⅰ would not change my mind. 「たとえ太陽が西から昇るようなことがあっても、私は心を変えることはないだろう」 「太陽が西から昇る」ことは 「あり得ないこと」 ですね。 <were to> は, この「あ り得ないこと」から「ありそうにないこと」 までに使われる, 仮定法過去の表現で、 <be to> (58課) の過去形です。 例題についてはどうでしょうか。 教師が 〜に・・・するよう頼む 私は確信している ということもし~ならば I am confident [ that [if a teacher were to ask (接) S Vi C (形) S (仮過) (Vt) 彼はだろうに を知る ということ 多くの 思いがけない he would discover [ that many unexpected S (仮過) Vt (接)(形) (形) い」まで を阻害している 自分の 有効性 were blocking his effectiveness]]. Vt(進) (M) dress, things easily would 細かい点が details S - 筆者はどうやら教師に自己点検を勧めているようですが、 <were to> はこの場合、 ありそうな」「あってもいい」ことについて使われていると考えるのが自然です。 列題: 語句 confident 確信して/ make a report 「報告する」 / effectiveness 图有効 性/mannerism 癖 / obstacle ③名障害 / reveal Vt] を明らかにする

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物理 高校生

なぜ①+②なんですか? 代入して求めるのではだめですか

第1章 物体の運動とエス <発展例題 18 摩擦のある斜面と2物体の運動 図のように、傾きの角が30° のあらい斜面上 に質量mの物体Aを置き, これに軽い糸をつ け, 軽くてなめらかな定滑車を通して質量 2m のおもりBをつり下げたところ, A, B は動き 出した。 A が斜面を上昇するときの加速度の 大きさはいくらか。 Aと斜面との間の動摩擦 係数を 考え方 . Aにはたらく力 分ける 斜面に平行な力 重力成分 mg sin 30° 動摩擦力 F'= N 糸の張力 T 重力加速度の大きさをgとし, 斜面は固定されているものとする。 √√3 Aの運動方程式 斜面に垂直な力 重力成分 mg cos 30° 垂直抗力 N ・B: 2ma=2mg-T ① +② から, 代入 Aの力のつりあい N = mg cos 30° 3ma=2mg- 1/12 mg/1/15.1mg √3 √√3 2 3ma=mg よって,a=13239 30° mgsin30% F'= 30° -N 解答 A,B の加速度の大きさをα, 糸の張力の大きさをTと し,A,Bの運動の向きをそれぞれ正の向きとする。 運動方程式は m N A ・A:ma=T-mgsin30° 13 mg cos30°…① 斜面方向 = √√3 鉛直方向 sin 30° 130° mg =. 11/212 cos 30°=- √3 2 139 T mg cos30° 2m One Point > 物理独特の言い回し ・なめらかな(面) ⇒ 摩擦の無視できる (面) ・あらい(面) ⇒ 摩擦のある (面) 軽い(糸) ⇒ 質量の無視できる(糸) ・小球 (または小物体) ⇒大きさの無視できる球 (または物体) 補足 糸で結ばれた じ大きさの 運動する。 糸の張力の 糸のどの部 (車 左の結果 T=2m(

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