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生物 高校生

至急です‼️ 答えは全てこれで合っていますか? 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️

58. 血糖濃度の調節と糖尿病について次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 ヒトでは,血糖濃度が上昇する とインスリンが,血糖濃度が低下 するとグルカゴン,アドレナリン, 糖質コルチコイドが分泌される。 ヒトの糖尿病は発症のしくみに よっておもに2つの型に分けら れる。いま,ヒトの糖尿病と同様 に2つの異なる機構で発症する2系統のマウス (Xマウス, Yマウス)と正常マウスに 一定量のグルコースを投与する実験を行い, 図1,2の結果を得た。 (1) インスリンが血糖濃度を低下させる2つのしくみをそれぞれ 40字以内で答えよ。 (2) 糖質コルチコイドが血糖濃度を上昇させるしくみを 40字以内で答えよ。 (3) 下線部について, 図 1,2から類推できる, XマウスおよびYマウスの糖尿病発症の しくみを「インスリン, 標的細胞」の語を用いて 80 字以内で答えよ。ただし, イン スリン自体に異常はなく, インスリン以外のホルモンは考慮しないものとする。 (4) 正常マウスに一定量のインスリンを投与した結果, 図3の 高! ような血糖濃度の変化が観察された。 Xマウス, Yマウス に正常マウスの場合と同様のインスリンを投与したとき, 血糖濃度の変化はおよそどのようになると考えられるか。 下図の(a)~(e)からそれぞれ1つずつ選び, 記号で答えよ。 ただし,下図の(a)~(e)の目盛りは図3と同じである。 250 100 200 80 150 60 100 *正常マウス 50 20 -X マウス →Yマウス 100mL 0 0 0 30 60 90 120 0 30 60 90 120 グルコース投与後の経過時間(分) 図1 グルコース投与後の グルコース投与後の経過時間(分) 図2 グルコース投与後の インスリン濃度の変化 血糖濃度の変化 インスリン投与後の経過時間 図3 インスリン投与後の正常 マウスの血糖濃度の変化 インスリン投与後の経過時間→ (14 岐阜大改) 高←血糖涙度→低 血糖濃度→低 インスDン展越(\) 高十血糖濃度→低 血糖濃度(0 局←血獲濃度→低 高←血糖濃度 →低 高十血雅濃区→低

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生物 高校生

生物基礎の遺伝子の部分です 赤線部分の式の意味がわからないので教えて頂きたいです

36 (1) ア m(伝令) ()転写 () 3 土) アミノ酸 )翻訳 (3) 1.5% (2) 1, 2, 4, 5, 6, 7 解説 (1) DNA の2本鎖の一部がほどけ,ほどけた部分の DNA の一方のヌクレオチド鎖 の塩基に,相補的な塩基をもつ RNAのヌクレオチドが結合して, RNAの鎖がつ くられる。この過程を転写という。転写によってつくられたRNA を MRNA(伝令 RNA)といい, MRNAの連続した塩基3個の配列が1つのアミノ酸を指定している。 (2) 3 グリコーゲンはグルコースが多数結合してできたものである。 ③アントシアンは植物細胞の液胞中に含まれる色素であり, タンパク質ではない。 (3) タンパク質の平均分子量が 90000 で, それを構成するアミノ酸1個の平均分子量 が120 より,1個のタンパク質を構成するアミノ酸の数は 90000 個となる。 120 1個のアミノ戦を指定するのに DNA の一方の鎖において3個の塩基配列が必要 である。したがって, 2万個のタンパク質を指定するのに必要な DNA の塩基数は 90000 ×3× 20000 となる。 120 ヒトのゲノムは 30億塩基対であり, 読み取られるのは2本鎖のうちの一方であ るから,読まれる側の塩基数は30 億(= 3 × 10°)である。 よって、ゲノム全体のうち, 遺伝子として利用されている塩基数の割合(%)は 90000 × 3 × 20000 × 100 = 1.5(%)となる。 120 × 3 × 10° 女 (o) 1 Aロ ( 今出代

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化学 高校生

生物基礎 過去問を解いてて回答がなくて困ってます。 部分的でも良いので答えを教えて下さい。お願いします!

1.次の文早は血糖値調節につい グルコースは食事から得られる重要な糖の1種です。 このグルコースは、我々の生命活動を維持するためのエネ ルギー源として重要な物質であり、 血液中のグルコースの濃度を血液 100mL あたり約 100mg に維持する必要があり ます。この濃度よりもグルコースの血中濃度が低下した場合、 肝臓に蓄えられた(A) を分解することで、血中に グルコースを供給できることが知られています。 例えば、 すい臓の (B) からホルモンの1種である (C) を分 泌して、肝臓に蓄えられた(A) の分解を進めることは、血中にグルコースを供給するために重要な生命活動の1 つです。一方、グルコースの血中濃度が上昇した場合は、すい臓の (D) からやはりホルモンの1種である (E) が 分泌され、さまざまな組織でグルコースをエネルギー源として利用することが促進されたり、肝臓でグルコースか ら(A)を合成して蓄積する反応が促進したりすることが知られています。 しかし、 が低下したり、さまざまな組織で(E)の感受性が低下したりすると、血糖値が高く維持された症状が続く(F) と なり、腎臓·網膜 末梢神経などの傷害を引き起すことがあります。 すい臓からの(E)の分泌量 (1) 下線部で示したグルコースは、その多くが植物由来のデンプンを消化することで得られます。 ヒトの唾液中に 存在するデンプンを消化する酵素の名称を、 解答欄に記入しなさい。また、デンプンの材料となるグルコース をつくる場として、植物が利用している細胞小器官の名称を、 解答欄に記入しなさい。 (2) 次に示す語句の中から、(A)~(F)に最も当てはまるものを語群⑨~0から選び、その番号を解答欄に記入しな さい。同じ語句を複数回選んでも構いません。 語群:9アドレナリン、0アセチルコリン、Dインスリン、のデンプン、のグルカゴン、①グリコーゲン、⑤ラ ンゲルハンス島A 細胞、 ゆランゲルハンス島B細胞、 ①副腎皮質、副腎髄質、の高脂血症、 糖尿病、 の高血圧症 2. 次の(1)~(2)に答えなさい。 (1) (G) ~(K) の文章はヒトの免度について述べたものです。 記述内容が正しいものには○を、間違っているもの には×を解答欄に記入しなさい。 (G) 抗体が病原体などの異物を除去する生体防御機構のことを、細胞性免疫とよぶ。 (H マクロファージは、細胞内に病原体を取り込み消化する食作用により生体防御に貢献する。 (1) ワクチンとは、目的の抗原に対する抗体を含む血清のことである。 () 抗原とは、B 細胞やT細胞によって異物として認識された物質のことである。 (K) アレルゲンには、血圧低下や呼吸因難などを伴う強いショック症状であるアナフィラキシーショックを引き起 こすものがある。 -2) 以下の文章は、 ヒトの遺伝子とその働きについて述べたものです。文中の(L)~(0) に入る最も適した語句を、 解答欄に記入しなさい。 塩基、糖、リン酸からなる DNA を構成する基本単位を(L) とよぶ。 DNA の鎖は、塩基の相補性を利用して (M) をとっている。 塩基の並び方は、タンパク質を構成する (N)の並び方を決定する上で重要な情報となる。 体細胞分裂の細胞周期における (0) では DNA鎖の複製が行われる。

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生物 高校生

(1)の(a)〜(k)はこれで合っていますか? また、(2)〜(5)の答えが全てわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️

51.血糖濃度調節 右図はヒトにお ける血糖濃度の調節機構を表したもの である。 (1) (a)~{1)に適当な用語を入れよ。 (2) (m)と(n)にそれぞれ入る語句を次の O~③の中から1つずつ選べ。 O血糖濃度が増加する。 ②血糖濃度は変化しない。 3血糖濃度が減少する。 間脳の視床下部 (a前葉 B細胞 A細胞) すい臓の(b) 髄質)皮質 副腎 CO2 H2O 組織 グリコーゲン) (C)- 筋肉 組織 (3) 図の中の過程で, 糖尿病の原因と して考えられることを答えよ。 (4)血糖に関する以下の記述のうち, 誤っているものを1つ選べ。 (a)~(C):器官あるいはその中の部分の名称 (d), (e):神経の名称 (k), (1):物質の名称 (f)~(1):ホルモンの名称 の 健常者の血糖濃度は常に一定である。 ② 糖尿病患者の血糖濃度は, 健常者よりも高い。 ③間脳の視床下部は,血糖濃度の増減を感知している。 ④ すい臓に. 血糖濃度の増加を感知する細胞がある。 (5) 図に示した以外にも、血糖濃度の増加に関与するホルモンがある。そのようなはた らきをするホルモンを2つ答えよ。 (10 愛媛大改)

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