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生物 高校生

この問題の最初から解き方がよくわかりません汗最初の問題も写真2枚目のように考えたんですが、何をすればよいかよくわかりません、、

FXのうち、ア 知識作図 122. 連鎖 スイートピーには, 花の色を紫にする遺伝子Bと赤にする遺伝子b, 花粉の 形を長くする遺伝子Lと丸くする遺伝子がある。 いま, 下記の2つの交雑を行い,F」を 得たのち、さらにF を自家受精して F2 を得た。 下の各問いに答えよ。 ただし, B(b) と L (1) は同一染色体に存在する。 また、遺伝子間の組換えはないものとする。 交雑 P:紫色花丸花粉の系統 × 赤色花長花粉の系統 交雑 1 F: すべて紫色花で長花粉 B 交雑2 P紫色花・長花粉の系統 赤色花丸花粉の系統 F: すべて紫色花で長花粉 1.交雑1,交雑2について、それぞれのPの遺伝子型を答 えよ。 2.Fの体細胞で, B以外の遺伝子はどのように配置してい るか。交雑1・2のF1のそれぞれについて、 右図に記入せよ。 ただし、図中の印は遺伝子の位置を示す。 3.交雑12のF1のそれぞれがつくる配偶子の遺伝子の 種類とその比は, どのようになるか。 問4. 交雑12のF2の表現型とその分離比を求めよ。 知識 計算 - 交雑2 123 遺伝子間の組換え 次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 B 0 00 0

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生物 高校生

紫、黄色のマーカーの部分はどこから分かるのか、 黄緑色のマーカーの部分の計算方法を教えてください🙏

重要演習 重要例題 1-1 連鎖と組換え Rr の個体は桃色花の個体は白色花となる。 別の対立遺伝子Yとyは子葉の色に関係しており、 遺 ある植物では、1対の対立遺伝子R とは花の色に関係しており、 遺伝子型が RR の個体は赤色花, 遺伝子型 RRYY の個体と遺伝子型 rry の個体とを交配してF」 を得た。そのF1を自家受精して得られ F2では,子葉の色についてみると, 黄緑色子葉個体はおよそ(ア)%の割合で現れると期待される。 現れると期待される。なお, 花の色に関係する遺伝子と子葉の色に関係する遺伝子は組換え価 20%で さらに、花の色と子葉の色の両方についてみると, 桃色花 緑色子葉個体はおよそ(イ)%の割合で 伝子型がYYの個体の子葉は緑色となり, Yyの個体の子葉は黄緑色, yyの個体の子葉は黄色となる。 連鎖しているものとする。 ①50 ~ 2 ② 44 RRYY の個体とrryy の個体との交配で生じたF1 個 体 (RrYy) では, R とY(ry) が連鎖している。 この F1 がつくる配偶子の遺伝子型とその分離比は, 組換 え価が20%であることから RY : Ry:rY:ny=4:1: 1:4 となる。 よって, F1 を自家受精して生じるF2の 遺伝子型とその分離比は次の表のようになる。 ③ 38 ④ 25 ⑤ 16 考え方 子葉の色にのみ注目すると,F1 の遺伝子型 は Yyであり,この F1 の自家受精で得られるF2では, YY:Yy: yy=1:2:1となる。 よって, F2 における 黄緑色子葉個体の割合は50%となる。 問文章中の(ア)と(イ)に入る最も適当な数値を,次の①~⑧ のうちから一つずつ選べ。 ⑥ 13 ⑦ 8 ⑧ 0 〔12 センター試改〕 4RY 1 Ry 1rY 4ry 4RY 16 RRYY 4RRYy 4 RrYY 16 RrYy 1 Ry 4RRYy 1RRyy 1RrYy 4 Rryy 1rY 4RrYY 1RrYy 1rrYY 4rrYy 4ry 16RrYy 4Rryy 4rrYy 16rryy このうち, 遺伝子型が RrYYで桃色花 ・ 緑色子葉個 4 +4 体の割合は, - x 100% = 8% となる。 100 解答 ア① ⑦ 1. 化学進化と原始生物 5分 原始の地球では,大気中や海底の熱水噴出孔周辺などで有機物が生成 れ,蓄積していったと考えられている。ィ地球に現れた最初の生物はどのようなものだったのだろう 在発見されている最古の生物化石が約35億年前の原核生物に似た生物の化石であることから、最初 物は原核生物で,その中から真核生物が進化したと考えられている。 下線部アについて,ミラーは原始大気の成分と推定されるガスを入れた容器中で放電を続け、有 動物が合成されることを示した。 ミラーの推定した原始大気の成分に含まれない物質を,次の① のうちから一つ選べ。 メタン ② 二酸化炭素 ③水蒸気 ④ 水素 ⑤ アンモニア 下線部イについて, 生命誕生の初期には RNA が遺伝物質として使われ

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化学 高校生

この問題の解き方がわかりません。教えてください🙏

化学 問5 次の文章を読み, 後の問い(ab)に答えよ。 ヨウ素滴定は酸化還元滴定の一つである。 濃度不明の過酸化水素水の濃度 を決定するための、ヨウ素滴定の手順と反応は,次のとおりである。 濃度不明の過酸化水素水をはかり取って希硫酸で酸性にし, そこに十分な 量のヨウ化カリウムを加えるとヨウ素 12 が生じ, 水溶液が褐色になる。 こ の変化は次の式 ( 1 ) で表される。 2I-+ ア H2O2 +2H+I2 +2H2O 2I *****(1) この溶液に, チオ硫酸ナトリウムNa2S2O3 水溶液を滴下していくと, I2 になることにより, 水溶液の色は薄くなり, I2が完全に反応すると無 20色になる。この変化は次の式(2)で表される。 本 当 Jom St 12 + イ S2032-SO2 + 21 ......(2) DIX £8 16 For xai 0.30 濃度不明の過酸化水素の濃度を ヨウ素滴定により求める実験Ⅰ・Ⅱを行っ た。 実験 Ⅰ ビーカーに濃度不明の過酸化水素水 10.0mL を入れ, 希硫酸を適 量加えて酸性にした。 そこに十分な量のヨウ化カリウムを加えると, 水溶液の色が褐色に変化した。 実験Ⅱ 実験Ⅰのビーカーに 0.10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 水 溶液を滴下していくと, 水溶液の色が薄くなった。 そこに指示薬とし てデンプン水溶液を加えると, 水溶液は青紫色に変わったが,さらに チオ硫酸ナトリウム水溶液の滴下を続けると水溶液の色が無色に なったので, 滴定の終点とした。 この操作を数回行い、滴下量の平均 を求めた。

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生物 高校生

(2)です 紫のマーカーを引いた部分を図で表すとどのようになるのでしょうか?

[リードC] Ee, Ff と表記するものとする (A, B, E, F は顕性遺伝子, a, b, e, f は潜性遺伝 20 独立と連鎖 同じ遺伝子座の対立遺伝子4組に着目し, それらをAa, Bb, F, を検定交雑して得られた子について一部の表現型を詳しく調べたところ, 次の分 子)。 顕性のホモ接合体と潜性のホモ接合体を交配してF, をつくり,さらに,この 離比であることがわかった。 AとBb の組み合わせについては, [AB] [Ab]: [aB]: [ab] = 3:1:1:3 BbとEe の組み合わせについては, [BE]: [Be]: [bE]: [be] = 9:1:1:9 Aa と Ee の組み合わせについては, [AE]: [Ae]: [ak]: [ae] = 17:3:3:17 A と Ff の組み合わせについては, [AF] : [Af]: [aF]: [af] = 1:1:1:1 (1) ① Aa と Bb, ② BbとEe, ③ Aa と Ee, ④ Aa と Ffの組み合わせについて, それぞれの組換え価を求めよ。 (2) ① Bb と Ff, ② Ee と Ffの組み合わせについて,組換え価はそれぞれどうなると 予想されるか。 第1章 (3) 遺伝子 Aa, Ee, Ff の中で, 遺伝子 Bb と, ① 連鎖しているもの, ② 独立してい るものはどれか。 それぞれすべて答えよ。 生物の進化 (4) F1個体どうしをかけあわせた場合に生まれる子の Aa と Bb の組み合わせについ て、表現型の分離比 [AB]: [Ab]: [aB]: [ab] はどうなるか。 [20 関西学院大]

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化学 高校生

酸化還元反応の時、反応に関係の無い物質は省いて考えるみたいなのを最近知りました。 反応に関係ないというのはどこで分かりますか? 今回の問題なら多分カリウムは関係ないと答えみて分かりました。

濃度が不明の過酸化水素 H2O2 水を10mLとり過剰のヨウ化カリウム PA p.189 KI水溶液および希硫酸を加え, しばらく放置してヨウ素 Ⅰ2 を生成させた。 次に,0.20mol/Lのチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液で,この溶液を滴 定した。溶液の色が薄くなったところで, デンプン水溶液を加え,滴定を 続けたところ, 20.0mL加えたところで溶液が無色になった。このH2O2 水の濃度は何mol/Lか。 考え方 過酸化水素 H2O2もチオ硫酸ナトリウム Na2S, O も水溶液は無色 なので、 直接反応させると滴定の終点の判断ができない。 した がって、滴定の終点を判断するためにヨウ素デンプン反応による 呈色を利用する。 これがヨウ素滴定である。 過酸化水素 H2O2 とヨウ化カリウムKIは次のように反応する。 酸化剤 H2O2 +2H+ + 20 2H₂O 還元剤 2I¯ 解説&解答 1044 54 1₂ +2e KIを過剰に加えているので,H2O2 はすべて反応してI2 が生成す る。このとき過剰に加えた分の I が 12 と反応して, 13 が生じ るので、水溶液が褐色になる。 ここにチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 を加えると次のように反応 する。 酸化剤 I2+ 2e 還元剤 2S2O3²2 S4O+2e7 Na2S2O を加えていくとI2が反応して水溶液の色が薄くなる。 ここにデンプン水溶液を加えることで水溶液が青紫色になり,I2 がすべて反応しきったときに溶液が無色になるので適定が終了し たことがわかる。 過不足なく反応したとき,(酸化剤が受け取る電子の物質量)= (還元剤が失う電子の物質量)であるから, - cx 2I¯ → H2O2 の物質量×2= Na2S2O3 の物質量×1 H2O 水の濃度をc [mol/L] とすると, 10 1000 L×2=0.20mol/L x- ta 20.0 1000 LX 1 c=0.20mol/L

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