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地理 高校生

この問題の答えは⑧です。 解説がなくて困っているので、説明お願いします🙇‍♀️

ZGE0E2-Z1F4-03 ススムさんは,ニュースで「世界では毎日, 15,000人以上の子どもが5歳になれずに命を 「落としている」と知り驚いた。 とくにアフリカの状況が深刻だと知り. 貧困も影響している のではないかと思い, アフリカの国々の5歳未満児死亡率(出生数1,000人当たりの死亡数) と国際貧困ライン*「以下で暮らす人が国民に占める割合について、次の表2を作成し、国 によって5歳未満児死亡率に大きな差があることの理由を考えた。後のXZは, ススムさ んが考えた仮説を示したものであり、 サースは仮説を確かめるために集めたデータを示した ものである。X~Zとサ~スの組合せとして最も適当なものを,後の①~③のうちから一つ 選べ。 なお、表中のイ・ウクは、 図1に示した国と同じである。 24 表 2 国名 国際貧困ライン以下で暮らす人が 5歳未満児死亡率 国民に占める割合(%) 5歳未満児 チャド 127 33.9 死亡率の ウナイジェリア 104 47.0 「高い国 マリ 111 47.8 5歳未満児 イエジプト 23 1.4 死亡率の チュニジア 14 0.4 低い国 43 18.9 統計年次は.5歳未満児死亡率が2016年, 国際貧困ライン以下で暮らす人が国民に占める割合が2015年。 世界保健機関, 世界銀行の資料により作成。 【仮説】 $10 - N X5歳未満児死亡率が高い国では、干ばつや紛争によって農村が疲弊し、 食料不足が慢性 化している。 Y 地下資源 観光資源に恵まれ,産業開発が進んでいる地域は生活水準が高く 5歳未満 児死亡率が低い Z 人間開発指数が低い地域では、衛生状況の改善や感染予防対策が遅れるので5歳未 満児死亡率が高くなる。 就学年数 長寿、知識、人間らしい生活水準 【データ】 サカ国における国民総所得と低体重児の児童数についてのデータ シ 6カ国における平均就学年数とその男女差についてのデータ ス 6カ国における1人当たり水資源量* と耕地率についてのデータ *1 世界銀行が2011年の購買力平価 (PPP) に基づき, 1日1.90ドルと定めている *2 包括的な経済社会指標を示したものであり、 長寿, 知識, 人間らしい生活水準の3つの分野について *3 測ったもの 0~3歳児の中で世界保健機関の基準による年齢相応の体重の中央値から標準偏差がマイナス2未満 の児童のこと *4 国内で降水によってもたらされた地表水などと上流国から流入, 取水する河川の水量などとの合計で、 単位は km / 年 0 X- ②メーシ ⑦ サ ④Yサ ③ Xース zーシ ⑨ Zース ⑤ Yーシ ⑥ Yース -151-

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化学 高校生

(2)の解説の物質量0.15molはどのような計算で分かるのか教えてほしいです、宜しくお願い致します🙇

基本例題12 過不足のある反応 (2) の完全燃 (1) 反応が終了したときに残る物質は何か。 また,その物質量は何molか。 この反応で発生した水素 H2 の体積は, 0℃ 1.013×105 Paで何Lか。 2.7gのアルミニウム AI を0.50molの塩化水素 HCI を含む塩酸と反応させた。 2A1 + 6HCI → 2AICl3 + 3H2 →問題 110・111 44mo 918g/m 18g/uol. 考え方 ■ 解答 (1) 化学反応式の係数 の比から, アルミニウ ムと塩化水素の物質量 を比較する。 27g/mol (1) 2.7g のアルミニウム (モル質量 27g/mol) の物質量は 2.7g =0.10mol である。 このアルミニウムと反応する塩化 25 6 27 水素は,化学反応式の係数から, 0.10mol× =0.30mol となり, 2 せ。ただ (2) 化学反応式の係数 の比から発生する水 素の物質量はアルミニ ウムの物質量の2倍 0.50mol よりも少ないので, アルミニウムがすべて反応して, 塩 化水素が残る。 2Al + 6HCI ← 反応前 0.10mol 0.50 mol 変化量 0.10mol -0.30mol 2AICl3 + 3H2 0mol +0.10mol + 0.15mol 0mol である。 反応後 0mol 0.20mol 0.10mol 0.15mol 残る物質 塩化水素, 物質量 0.20mol =) 2 (2) (1) から, 発生する水素の物質量は0.15mol なので 水素の体 積は,次のように求められる。 22.4L/mol×0.15mol=3.36L 3.4L GE

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物理 高校生

(1)について質問です B室のところで圧力をp1として計算しているのはなぜですか?

状態 1 A 室 IS B室 To To L L 265 断熱変化■ 図のように,両端を閉じた長さ2L, 断面積Sのシリンダー内部に, なめらかに動く厚さの無視 できる壁を取りつけ, A室およびB室に区切る。このシリ ンダーおよび壁は断熱材でつくられており, A室内の気体 はヒーターにより加熱できるものとする。 A室およびB室 状態 2 のそれぞれに, 温度 To の単原子分子理想気体1mol を封 入すると,気体の圧力はともに po となり, 壁はシリンダー の中央に静止した (状態1)。 次にA室内の気体を加熱した A 室 B 室 T1 T2 d ところ, A 室内の気体の圧力が上昇し、壁がシリンダーの中央よりd (<L)だけ右 に移動し静止した(状態2)。 A室内の気体が吸収した熱量Qと壁の移動量dの関係を求 めたい。 気体定数をRとする。 (1) 状態2におけるA室内の気体の温度 T, およびB室内の気体の温度T2を, To, L, d, Do, p を用いて表せ。 P1 5 =/1/3とし (2) を, L, d を用いて表せ。なお, 単原子分子理想気体の断熱変化では,y=1/3 po てV'=一定の関係が成りたつことが知られている。 (3)状態1から状態2への変化で,A室内の気体の内部エネルギーの変化 4UA, および B室内の気体の内部エネルギーの変化 4UB を, To, R, L, d を用いて表せ。 (4) A室内の気体がB室内の気体に対してした仕事を Wとする。 4U および 4UB を, QWのうち必要なものを用いて表せ。 (5) Q を, To, R, L, d を用いて表せ。 [22 岡山大 改] 254

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