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数学 高校生

(3)の丸したところが分かりません!なぜ半分にするのですか?解説お願いします🙇🏻‍♀️

第4問 (選択問題) (配点20) 太郎さんのクラスと花子さんのクラスでは、修学旅行で新幹線を利用すること になった。二つのクラスの人数は合わせて80人である。 また,新幹線の座席は, 2列シートまたは3列シートになっている 使用するシートの中に空席ができないように座席の割り振りを考えよう。 (1) 2列シートをxシートだけ使い, 3列シートをシートだけ使うとする。 このとき,x,yは方程式 2x+3y=80 を満たす。 ①において, x=1 とすると, y = アイであり 2・1+3・ アイ=80 が成り立つ。 ①,②から, 方程式 ① の整数解を求めると, kを整数として x= ウk+1, y = エオ+ カキ と表される。 方程式 ① を満たす0以上の整数x,yの組は全部でクケ組ある。 座席を割り振るとき,できるだけ2列シートだけや3列シートだけに偏るこ とがないようにしたい。 すなわち, |x-yl が最小になるようにするとき 2列シートをコサ シート, 3列シートをシスシート 使用すればよい。 ..② ( 第7回 19 ) (数学Ⅰ・数学A 第4問は次ページに続く。) (2) (1)より、二つのクラスの80人の座席を使用するシートの中に空席ができ ないように割り振ることができた。 次に,人数Nが2以上の場合、 どんな人数であっても、 使用するシートの 中に空席ができないように座席を割り振ることができることを確かめよう。 例えば, N = 2,3,4,5について などと表すことができる。 =2のときは, x=1, y=0 として N = 2.1+3.0 N=3のときは, x=0, y=1として N = 2.0+3・1 N=4のときは, x=2, y=0として N=2・2+3.0 人 N=5のときは, x=1, y=1として N=2・1+3・1 一般に, 2以上のある自然数Aについて 0 以上の整数x,yを用いて 2x+3y=A と表されたとする。 このとき, x,yのうち少なくとも一つは正の数であり, y≧1のとき 20 セ +3( + ≧0, t (0) x-2 ソ チ x≧1のとき 20 と, A +1 を表すことができる。 これを繰り返せば, 2以上のどのような自然数も2x+3y (x,yは0以上の 整数)の式で表すことができる。 タ y-2 (1) x-1 +3 チ タ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。 ) =A+1 y-1 =A+1 (2) x タ ≧0, x+1 の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) (2) y (3) y+1 (第7回20) チ 2 2 (4) x+2 y+2 (数学Ⅰ・数学A 第4問は次ページに続く。)

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化学 高校生

塩酸のモル濃度の求め方がわからないです。 HClとH2の物質量の比が2:1だから、そこから5.0×10^-2molが求まるのは分かるのですが、何とイコールで結んでいるのかわからないです。 解説お願いします🙏

第2問 次の問い (問1~4) に答えよ。 (配点20) 問1 ある量のマグネシウムをとり,濃度不明の塩酸10mL を加えて,発生す る水素の体積を0℃, 1.013×10Paの状態で測定した。この反応の化学反 応式は次の通りである。 Mg + 2HCl MgCl2 + H2 2.5 5 マグネシウムの量を変えて、 同じ測定を繰り返し, 表1の結果を得た。 後 の問い (ab)に答えよ。 なお,必要であれば次ページの方眼紙を用いてよい。 ~ マグネシウムの物質量 ( x 10-2 mol) 発生した水素の体積 (mL) 0.48 0.50 1 6 0.60 112 (2 2 ⑦ 7 表 1 1.0 448 224 a 実験で用いた塩酸10mL とちょうど反応するマグネシウムの質量は何g か。 最も適当な数値を、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 11 g 0.72 8⑧ 25. 2.0 3 8 (第3回-7) 3.0 b実験で用いた塩酸のモル濃度は何mol/Lか。 その数値を有効数字2桁 の形式で表すとき, 12 13 に当てはまる数字を、次の①〜⑩ のうちから一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 12 13 |mol/L 4.0 560 560 560 0.84 5.0 4 0.96 LO 5 ⑩ 0 Imol 22.4

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数学 高校生

2枚目の写真an+2〜の方は知っているのですが、1枚目の写真an+1〜の方も同じようにできないのはどうしてですか?解説を見る限りかなり解法が違うのでこの2つの違いを詳しく教えてください。お願いします。

586 00000 重要 例題 133 確率と漸化式 (2) ・・・ 隣接3項間 座標平面上で,点Pを次の規則に従って移動させる。 問 1個のさいころを投げ, 出た目をaとするとき, a≦2 ならばx軸の正の方向へ 原点を出発点としてさいころを繰り返し投げ, 点Pを順次移動させるとき, 自然 αだけ移動させ, a≧3 ならばy軸の正の方向へ1だけ移動させる。 数nに対し,点Pが点 (n, 0) に至る確率をpm で表し, p=1 とする。 (1) +1 を P, Dn-1 で表せ。 (2) n を求めよ。 指針▷ (1) Pn+1:点Pが点(n+1, 0) に至る確率。 点Pが点 (n+1, 0) に到達する直前の状態 を次の排反事象 [1], [2] に分けて考える。 [1] 点 (n, 0) にいて1の目が出る。 [2] 点(n-1, 0) にいて2の目が出る。 (2) (1) で導いた漸化式から を求める。 Pn+1 = = = = P₂ + 1 - p よって (2) 5 Pn+1+. Pn+17 + / - P₁ = = = 2 (pn + 1/3-Pn-1), -pn-1 - 12 D₁ = - = -(Da = - = - Du-1) Pn= -Pn-1 3 (②③)÷/から Pn+1+1pn=pit po=1, p=1/2から x + ₁ - 1 1/2 P₁ = ( D ₁ - 1 1/2 Po ) · ( - 13 ) " 解答 (1) 点Pが点(n+1, 0) に到達するには回 [1] 点 (n, 0) にいて1の目が出る。 [2点(-1, 0) にいて2の目が出る の2通りの場合があり, [1], [2] の事象は互いに排反である。 点 (n, 0), (n-10) に る確率はそれぞれ よって Pn, pn-1 63, \n+1 2 + + — + P ₁ = ( 1² ) ² + ² Pn+1+ n-1 pn-1 - Pn=(P₁+ } } Þo)·( ² )", +1) „J+JS ARE (2) (+) 3118 2, [2] 6 n+1 -- / / (( - )**'-(- - -) **) = pm n 11 6 〔類 福井医大] 基本 123,132 n+1 x=x+言から 6x²-x-1=0 n+1 Pn+1 - - 2 P = (- - -) 0 3EROBE +1¯ y軸方向には移動しない。 pe+1 245 ape+1 よってx=-13.0/1/2 よってx=- 3' (a, B)=(−}}, }), (1/12-1/23)とする。

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生物 高校生

問2を教えてください!

思考判断 その遺伝子が個体群全体に広まっていく必要がある。 個体群中の対立遺伝子の頻度 (遺伝 227. 生物の遺伝と進化 ■進化が起こるためには,個体群中のある個体に ( 1 ) が生じ, 違いにより表現型の異なる個体間で( 3 ) 力や ( 4 ) 力に違いがあれば ( 3 )や 頻度)を変化させる要因の1つとして ( 2 )がある。 ある環境のもとで, 遺伝子型の 体群中の遺伝子頻度が変化する。 ただし,二倍体生物の場合は( 3 )や (4)に不 ( 4 ) に有利な個体の方が, ( 2 ) によって次代に多くの子孫を残す。 その結果,個 利な対立遺伝子であってもそれが劣性遺伝子であれば,個体群中に維持されることがある。 一方、対立遺伝子のもたらす形質に(3) や ( 4 ) に有利・不利がない場合には ( 2 ) は働かないが,(b) 偶然によって遺伝子頻度が変化することがある。生物の個体群 には多数の配偶子ができるが,次代に伝わるのは一部であるため,交配の際の偶然的な配 偶子の取り出し方によって次代の遺伝子頻度は変化する。このような偶然による遺伝子頻 度の変化を( 5 )と呼ぶ。対立遺伝子間のDNAやそこからつくられるタンパク質の分 子レベルの違いの多くは, ( 3 )や ( 4 ) に有利でも不利でもなく中立で,それらの 分子レベルでの進化の多くは (1)と(5)によって生じるという (c) 中立説が提唱さ AJS#40F れている。 問1.文中の空欄( 1 )~( 5 )に最も適する語を答えよ。 問2. 下線部(a)に関して, 病気を引き起こす劣性遺伝子が個体群中に存在する場合がある ため,近親交配は望ましくない。 図を参考に、文中の空欄 (ア)~(キ)に最も適 fr する数値を答えよ。 PR B H Aが常染色体上の正常な優性遺伝子R と, その対立遺伝子で病 F 気の原因になる劣性遺伝子をもち (遺伝子型 Rr), BR を 2 神 つもつとする(遺伝子型 RR)。 このAとBから生まれた子Cにrd が伝わる確率は(ア)となり,さらにCの配偶子がrをもつ確 率は(ア)(イ) = (ウ)となる。また,Eが遺伝子型 rr となり病気を発症する確率は (エ)となる。 図 個体の親子関係 一方Cと血縁関係にない個体Fとを交配させて子Gをつくらせた場合を考える。R 量の遺伝子頻度を0.99,rの遺伝子頻度を0.01としたとき,Fから提供される配偶子の遺 伝子がrとなる確率は(オ)であるため,Gの遺伝子型がrr となりGが病気を発症 する確率は (カ)となる。つまり,この場合,EはGに比べて(キ倍病気を発症 する確率が高くなる。 113 E (b)に関して,個体群の大きさが小さくなると、偶然による遺伝子頻度の変化 第Ⅰ章 生物の

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