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数学 高校生

(2)なんですけど、赤く囲った部分どういうことですか?何言ってるのかわからないので解説お願いしたいです。 場合わけをするべきってことはわかったのですが、なぜこの問題で偶数奇数が関わってくるのでしょうか

nπ mono. 2 (1/3) sin の和を求めよ。 2 (2) J (2) 無限級数 Σ n=1 8 指針 無限等比級数 Σar"=a+artare+.・・・・・ の収束条件は α = 0 または |r|<1 [1] a=0, |x|<1のとき 収束して、和は [2] a=0のとき 収束して,和は0 員 (1) 公比ヶが|r|<1, r≧1のどちらであるか を,まず確かめる。 CHART 無限等比級数の収束 発散 公比 ±1が分かれ目 n=1 n 4 1-1-13 2 (2) 自然数とすると (1) (1)(ア)初項は√3,公比はy=√3で, x>1 であるから,発散する。 H 2√3 √√3 (イ)初項は 4,公比はr=- で, r<1であるから, 収束する。和は 4 2 -=8(2-√3) 8-0.0343 8 (2-√3) 2+√3 == nπ n=2k-1のとき sin n ¹7 = sin(kx-7)=- 2 104 (2+√3)(2-√3) n=2kのとき n nπ よって,数列{(1/3 ) 'sin 7/7 } は 2 nπ sin- =sinkx=0 2 3 1-(-3/2) 3² a 1-r *coskx=(-1)+1 3 10 37⁹ .. 無限等比級数であり,公比rはr<1であるから収束する。 1 その和は [(2) 愛知工大] 0<al+x81 p.202 基本事項 ① TRAHO (初項) 1 (公比 ) 1 3, 0, -3, 0,5, 0, - 35 33 .07439 0.0000243+0.000000 n となる。ゆえに,(1/3 ) 'sin "は初項 1/3,公比 - 12/13 の 無限等比数列 1/3/31 3³⁹ 9 3² 2 n=1\ の和とみる。 na まず sin- -がどのような 値をとるかを n が奇数・ 偶数の場合に分けて調べる。 んが整数のとき 1 (kが偶数) -1 (奇数) cos k= =(-1) (初) 1 (公比 ) 4章 15 無限級数

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物理 高校生

(5)の問題についてです。 解説には-Ecos60°と書かれているのですが、なぜ-がつくのですか?

出題パターン 60 一様な電界 図のように,大きさE (N/C〕の一様な電界中に 3点A,B,Cを考える。 電界の向きはAからBA に向かう向きで,AB=BC=CA=1〔m〕 である。 このとき次のものを求めよ。 (1) B点に電気量 g 〔C〕の正の電荷を置いたとき に受ける電気力の大きさ(N)。 大量①8-8 (2) 電気量α 〔C〕の電荷をゆっくりとB点から (J)。 (3) B点に対する A 点の電位 VAB 〔V〕。 (4) B点に対する C点の電位 VcB (V)。 仕事の (5) A点に対する C点の電位VcV中国金 CACHOR NASUSREOXETINE 解答のポイント! (1) では電界の定義 (2)~(5) では電位の定義: No.2を用いる。 では負となり ... REGO きさで逆向きの外力 αE 〔N〕 を加える必要 がある (図 18-8)。 この外力を加えつつ1 [m] 動かすのに要する仕事は QEl 〔J〕 (3) 電位の定義: No.2より,B点から点ュアル まで +1Cをゆっくり運ぶのに要する仕事 が VAB なので, (2) よりg=1 とおいて, VAB = El[V] (4) 同様にB点からC点まで+1Cをゆっく万 り運ぶのに要する仕事が求める電位で, S V=-Ecos60°・L=-123EL〔V〕 外力のAC 成分 距離 解法 (1) 電界の定義より,電界E 中に+1Cを置くと電気カE〔N〕 を受ける。よっ て,+α〔C〕を置くとその倍のqE [N] を電界と同じ向きに受ける。 (2) ゆっくり運ぶには, (1) の電気力と同じ大 E (2)の移動 方向 外EC - (5) の移動 AqE 60% +1CRETE +α[C]電界E 0 +1C 外力+ 図18-8 60% (4)の移動 方向 Van = Ecos60°・L=/1/23EL[V] 外力のB→C 成分 距離 (5) A点からC点まで +1Cをゆっくり運ぶのに要する仕事が求める電位で B

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化学 高校生

『中和滴定』 2枚目の左下側で黒で囲ってる『食酢1L』は100mlの10倍ってことは分かるのですが、肝心の100mlはどこから分かるのですか?? また、密度は=molという解釈でいいのでしょうか

化学基礎実験 No.2 実験者氏名 中和滴定による酸の濃度の決定 【目的】 ① 中和の量的関係を利用して,食酢中の酸の濃度を実験により求める。 【 使用薬品 】 共同実験者氏名 ② 中和滴定における実験器具の扱いや溶液の調整方法, 基本的な技能を身につける。 【 使用器具 】 【注意事項】 月 食酢, 0.10mol/L水酸化ナトリウム水溶液, フェノールフタレイン溶液 !この実験における最重要作業は,共洗いである。 上記の中で共洗いが必要な器具は,〔 25mL ビュレット, 10mL ホールピペット (2本), 安全ピペッター, コニカルビーカー (4個), メスフラスコ, 50mL ビーカー, 100 mL ビーカー, 200mL ビーカー, 漏斗,洗瓶 実験器具の名称については, 教科書 P. 179 で確認しておくこと。 ビュレット, ホールピペット 班 ] である。 【実験方法】 ※事前に教科書 P.132~P.133 を読み, P.137 の QRコードの動画を視聴しておくこと。 (1) 溶液の調整 ① 50mL ビーカーに食酢を少量注ぎ, ビーカーを共洗いする。(今後も含め、共洗いした液は棄てる。) (2) ①のビーカーに再び食酢を注ぎ, それを使ってホールピペットを共洗いする。 ③ 洗瓶中の純水を使って、 メスフラスコの中をすすぐ。 4 ①のビーカーに再び食酢を20mL注ぎ,②のホールピペットで正確に 10.0mL を測り取ってから, ③のメスフラスコに入れた後, 洗瓶を用いて純水を加え, 液量を100mL とする。 (メニスカスの底の部分 が標線と一致するように、正確に純水を加えること。) 5 200mL ビーカーに ④ の希釈液をメスフラスコから直接, 少量注いで共洗いする。 共洗いが終わったら, 残りの希釈液を全てビーカーに注ぐ。 (2) 実験装置の準備 ⑥ ビュレットのコックが閉まっていることを確認してから, 漏斗を用いて NaOH水溶液をビュレットに少量 注ぎ,ビュレットを共洗いする。 (必ず受けに100mL ピーカーを置いておくこと。 NaOH水溶液が手など に付着した場合は、焦らず、多量の水で十分に洗い流すこと。) ⑦ 漏斗を用いて、 再び NaOH水溶液をビュレットの0目盛りより少し上まで注ぐ。 (注ぐ際は漏斗をピュレ ットから少し浮かせ、 ゆっくりと注ぐこと。 この操作は必ず一人の人間が行うこと。) 8 ビュレットのコックを開き, 先端の空気を抜く。 (この時、 液面がビュレットの0目盛りより少し下がるよ うにすること。)

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