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生物 高校生

問2、問3の問題が分からないので教えて頂きたいです。 問3は全くわからなくて、問2は問1とつながってる(?)のなら分かりそうです。 語彙力なくてごめんなさい、よろしくお願いします。

DNAの損傷と修復に関する以下のA,Bの文章を読み, 各問いに答えよ。 A 細胞内の DNA は、 様々な内的な要因, 外的な要因によって変化し、 損傷を受けることが 知られている。細胞はそのような損傷 DNAを修復し、元の塩基配列をもったDNA にす るしくみをもつ。 しかし、 もし損傷 DNAが修復されなかった場合には, DNA 上の塩基が 元とは異なる塩基に変化してしまうことがある。 たとえば,ある種の化学物質X は細胞内 に入り込み, DNA のグアニンに強固に結合する (化合物 X が結合したグアニンを G*とす る)。この結合に伴って Gの性質が変化し,相補的な塩基がCではなくAに変わる。その ため、 G-C 塩基対を含む DNA X が結合して に化合物 G* となったあと,この を含む DNAが修復されずに複製されると,塩基の変化が生じる。なお,修復や複製が行 われない限り、二の塩基が変化することはない。 司で 問1文にある G*を含む DNA二二が,修復されずに1回複製された場合,できた2本の DNA のうち片方の DNAは二である。もう一方の DNA を同じ形式で記せ。 答え 問2 ある1個のGに化合物 X が結合してとなった DNAを1本もつ細胞が, G*を修 復せずに細胞分裂を行った。 生じた 2 個の娘細胞それぞれが,引き続き G*を修復せずに 細胞分裂を行って, 計4個の細胞が生じた。 この4個の細胞がもつDNAを調べたところ, 元々G-C塩基対だったところがT-A塩基対に変化したDNAをもつ細胞があることがわ かった。4個の細胞のうち, T-A塩基対に変化したDNAをもつ細胞は何個か,その個数 を記せ。なお,調べた 4 個の細胞は,いずれも DNAの複製を始めておらず,また新たな G*の生成はないものとする。 変 問3 問2の4個の細胞のうち, T-A塩基対に変化したDNAをもつ細胞以外の細胞の DN A では,化合物 X が結合する前にはG-C塩基対だったところはどういう塩基対になった か。その塩基対すべてについて,塩基対とそれぞれをもつ細胞の個数を例にならって記せ。 V 解答例 : 4個 = 素の

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漢文 高校生

合ってますか?

文章表現の力 月 日() P4~11 の 3 心の 第1回 文章表現·韻文·文学史·文法の力 文字の使い分け(2点 x5) 3次の||線部の正しい表記を下から選び、○で囲め。 ー線部の語を正しい仮名づかいで読んでいるほうの記号を選び、C P囲S° 2の 仮名づかいを正しく(0点) 昔はなつかしいモノだ。(物·者 あざやかな手綱さばき。 (ア たずな たづな) 信ずるモノは救われる。(物,者)· もの) すぐ上がる通リ雨。 (ト *トJ4S) JSS モノを大切にしなさい。(物) 者·もの) らい) 裸の王様。 (アおうさま おおさま) 目の前が真っ暗になるクライ驚いた。(位 vSS) 底力を出す。 J (アそこじから そこちから) 将棋の名人のクライにつくために頑張った。 次のひらがな書きの文章を、漢字·カタカナ·ひらがなを使って書き 改めよ。 赤い氷いちご (ト リnS こおり) 高利貸し。 文字の使い分け(0点 ×2) リSS リおS) にがっきに おこなわれる ぶんかさいの とりくむ 傷口を消毒する。 ィ きづぐち) きずぐち ほーむるーむで ことが はなしあわれました。くらすで なにに いけんがでました。 昨日、彼に会いました。 きのう きのお) 国道へと続く道 (ト く つづく) か、いろいろと 洗濯すると少ー縮みます (アちじみ |ホームルームで二学姐に行加小る大 し合れかました1ラスで同じ 卵- 色々と売見が出ました。 ちちみ) 次の語の書き方について、( )の中から送りがなの正しいものを選び、 Oで囲め 送りがなの付け方(0点) じゅうごせいきまつから じゅうろくせいきに かけて、まず、こ ろんぶすが にしいんどしょとうに とうたつし、ばすこ=だ= がまがあふりかまわりの いんどこうろを はっけんしました。 ©いさぎよい(潔よい いきおい(勢おい はたす (果たず 果す) うしなう(失なう さからう (逆からう逆らう 五 され不からtKさんじかりて、まず、コeい が西イド に到達し、バnダ=が フリカ同7のイル仕旅をK見しました 0 おさない(幼ない やわらかだ(軟らかだ 軟かだ) あぶない(危なy @S) あらためる(改ためる 改める 次の短歌の上の句に続く適当な下の句をア~コから選び( )に、作」 者名をa~jから選び〔 ]に記号で答えよ。 次の冒頭文で始まる作品をア~オから、作者をa~eから選び、記号 で答えよ O 近代短歌(0点) ガ V」 その子二十櫛に流るる黒髪の 文学史一近代文学の冒頭文(2点×0) 島は哀しか ろうせい D m。 ヤ

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現代文 高校生

これ今書いてる2問合ってますか??現代文苦手です🤔 問二の①分かりません😭

がんぼれ」「がんばってください」 そんな呼びかけが、貴災の直後、全国から湧き起こった。情報回路がいたるところです断されたなかで、被災地外の人たちには異害の仔」 が知れず、被災地どうしでもそれが分からない状態で、それでも声を、と送った言葉がこれであった が、朝面から、背後から、被災地を激励しようというこの言葉は、逆境のなかで挫けてなるものかとみずからを叱陀している人びとを後 押しする言葉になりえても、時とともにいよいよ厚く重くのしかかる困難に、息も絶え絶えとなって、立っているだけで精いっぱいといっ た状況のなかにいる人にはむしろ苛酷なものとなる 「ちう分がんばりました」「これ以上何をがんばったらいいんですか?」 これから先可能なこと、というよりは不可能なことが、一つ一つ浮き彫りになってきて、おそらく可能なことすらもすり切れかかった糸 のようにいよいよ組くなり、失ったものの大きさも測りかね、かつ納得しきれず、気持ちがまだ乾かぬやけどの痕のように潮れたまま、他一 人のそれとの差異もいやでも目につくようになって、もう眼を伏せうずくまっているほかないと思いさだめる…。そんな境地へと追いつめ 「 」へ調石 られたとき、だれかに「お気持ち、よく分かります」などと相づちを打たれたら、「そんなにかんたんに分かられてたまるか」と、叶きだ すように低い声で返返すにちがいない 「環 SG」 一時期、そんな張り紙をしている避難所があったと、知人から聞いた。 聴くことの大切さ 十六年前、神戸の震災のとき、聴くことのむずかしさを多くの人が思い知った。言葉をさえぎって励ますこと、なかでもじぶんの体験を一 引き合いに出して励ますことが、相手に、ようやっと搾りだした言葉を逆に香み込ませてしまうこと、このことにカウンセリングの専門家 たちは注意を促し、「ひたすら聴くこと」の大切さを説いた が、ひたすら聴くというのは、その場で相づちを打つことではない。「分かる」というのは、おそらくはその字のとおり、「分かたれる」 ということであって、話しているうちに気持ちが一つになる、同じになるというよりも、むしろ逆に、一つの言葉に込められたものの意味 や感触がそれぞれに異なるということ、つまり、相手との差異が、隔たりがいよいよ細かく見えてくるということ、そのことを思い知らさ 阪神、淡路大震災のさなか精神科救急にあたり、その後も兵庫県こころのケアセンターを拠点に「傷ついた心の回復」に尽くしてきた加 分かるというのは、ここにいるこの他者の心持ちを知りつくせないということを思い知ることなのだろう。そういう眼界を知ってなお 鷲田清一「相づちを打つこと、打たないこと」より 一1 筆者の主張を一文で抜き出し、はじめと終わりの五字をそれぞれ答えよ (句読点も一字に数える)。 ( スこい) )にあてはまる語句を文中から抜き出せ その恨拠を簡潔に説明した火の文章の《 分かるとは(e 五字程度 )が(の 十五字程度 )ことを思い知らされることだから はA 藤寛の、ノンフィクションライター最相葉月による聴き取り「心のケアー阪神·淡路大震災から東北へ』」(講談社現代新書)のなかで 加藤はケアにあたる者の心得として、「それ以上鍋つけない」ことをまっ先にあげている。かんたんに相づちを打たないこと、わかったつ もりにならないこと。「何でもおっしゃっていいですよ」という言葉が、ときに相手の心に鎖めがたい氾濫を引き起こしかねないこと、あ という支援グループの来訪以外はご免こうむりたいという気持ちが、先の張り紙には浮き出ていたのだろう。 2 れるということなのだろう (じ の Hte 間 2

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化学 高校生

この実験での結果については考察を含めて教えて欲しいです。この中で(a〜e)の中で限りなく純物質に近いもの、またそれを確かめる方法も教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

操作■ (4人1組で分担して操作する) ① 硝酸カリウム4.5g, 硫酸銅(1Ⅱ1)五水和物 0.2g を卓上の電子てんびんではかりとり、試験管に入れる。酸 化鉄(I)はスパチュラ(とても小さい薬さじ)に軽く1杯入れる。 そこに純水約8mL(メモリ付き試験管を並べて入れる)と沸騰石2~3粒を加え、振り混ぜる。 ③ 試験管をガスバーナーの火で加熱し, しばらく沸騰させて試料をできるだけ溶かす。 ④ 溶液が熱いうちに軍手や試験管ばさみを使ってすばやくろ過し,不溶物を取り除く。ろ液を試験管で受け, そのようすを観察する。 ⑤ ③のろ液に沸騰石を数粒入れ, 図のように組み立てた蒸留装置にと りつける。 ⑥ ガスバーナーの炎を調節して蒸留を行い,試験管にたまる液体のよ うすを観察する。 国液量が多かったり炎が強すぎたりすると, 試験管内の溶液が激し く沸騰して内部から飛び出すので注意深く行う。途中で加熱を止 めると沸騰石が役に立たなくなるので,再加熱する際には数粒 加えておく。加える際には火傷に十分注意する。 ⑦ 氷水に浸けた試験管に液体が1cmほどたまったら,気体誘導管をはずしてから火を止める。 ③ ⑦で蒸発せずに残った溶液を 50mL ビーカーに移して放令し,変化のようすを観察する。溶液中に結晶か できたら, ビーカーを氷水が入った容器に入れて冷やす。 9 ③のビーカーを傾け、結晶部分と溶液部分を分離する(溶液部分は試験管に戻す)。それぞれの色や特徴を 観察する。(このようにビーカー等を傾けて固体と液体を分ける方法をデカンテーションという) 気体誘導管 図蒸留装置 【結果) 硝酸カリウム,硫鋼(II)五水和物, ベンガラ 純水の混合物 実験の流れをフローチャ ートで書き,それぞれの 観察結果を記入せよ。そ れぞれの操作で得られ た物質の状態や色,結晶 のようすなどの特徴を 記せ。 操作の ろ過 ろ紙上 ろ液 a b 操作5 蒸留 加熱した 試験管に残ったもの 氷水中の 液体 C 操作89再結晶およびデカンテーション 結晶 溶液 e

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