学年

教科

質問の種類

地理 高校生

下の写真の問題についてです 正解は④なのですが、この問題の解き方は  ①はギャオ→アイスランド→北アメリカプレートとユーラシアプレートの境界で広がる境界  ②はハワイ→ホットスポット ③サンアンドレアス断層→北アメリカプレートと太平洋プレートのずれる境界 よって日本列島と同... 続きを読む

地理総合, 地理探究 第6問 日本の国土について, ハルカさんとレミさんのクラスが行った探究に関す る次の問い (問1 ~ 7) に答えよ。(配点 24 ) 問1 ハルカさんたちは、 授業のなかで, 日本列島がプレート境界に位置するため, 地震や火山などの活動が多いことを知り, 日本列島以外の地震や火山などの活 動が多い地域について調べ、次の資料1にまとめた。 日本列島と同様に狭まる プレート境界に位置することから地震や火山活動が盛んな地域や島を, 資料1 中の①~④のうちから一つ選べ。 24 大西洋上に位置する島国では火 山活動が活発であり, 世界遺産 に登録されているギャオとよば れる大地の裂け目もみられる。 ① 資料 1 北アメリカ大陸においては、サ ンアンドレアス断層とよばれる 長さ 1,000kmをこえる断層帯で 地震活動がみられる。 ③ 太平洋中央部に連なるハワイ諸 島の南東端の島には,粘性の低 い溶岩が噴出するため山容がな だらかな火山がみられる。ホットスポット カリブ海の東側に連なる島の一 では、 1902年の噴火に際し火 砕流が記録された。 ④

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

この問題の赤線部分なんですが、2aのaは初項だから第n群の初項を入れればいいと思うんですが、赤線で囲った式だとあくまで第n群の初項が全体の数列の何番目かを示す式であって第n群の初項の具体的な値ではないと思うんですが、なぜ2aの部分に入れられるのですか?教えてください。

550 基本 例題 112 群数列の応用 1 2 3 45 初項から第210項までの和を求めよ。 6 7 8 1'2'2'3'3'3'4'4'4'4 10 9 11 5 [類 東北学院大〕 ・の分数の数列について 基本 指針 分母が変わるところで区切りを入れて,群数列として考える。 分母: 1/2,2/3, 3, 3/4,4,4,4/5, 1個 2個 3個 4個 第n群には、分母がnの分数がn個あることがわかる。 分子:1/2,3/4, 5, 6/7, 8, 9, 10 | 11, ...... 分子は, 初項 1, 公差1の等差数列である。 すなわち, もとの数列の項数と分子は しい。 まず, 第210項は第何群の何番目の数であるかを調べる。 解答 分母が等しいものを群として,次のように区切って考える。 8 9 10|11 45' 12 34 5 6 7 12'23'3'34'4'4' もとの数列の第項は分 子がんである。また、第 群は分母がんで、個の を含む。 これから,第n群の最後の 重要 例題 自然数 1,2, (1) 左から 然数をm (2)150は るか。 指針 群数列 解答 (1) 左 番目 (2) 19 して 並べられた 1/2,3, (1)①の 第1群から第n群までの項数は 1+2+3+…+n=1/23n(n+1) 第210項が第n群に含まれるとすると 108-8-(1-x) + 数の分子は1/27(n+1) (n-1)n<210≤n(n+1) 第峨野の初項 目の位置 よって (n-1)n<420≦n(n+1) ・・・・・ ① (2)150が 左から m (n-1)n は単調に増加し, 19・20=380, 20・21=420 であるから, ①を満たす自然数nは n=20 1 また,第210項は分母が20である分数のうちで最後の数であ る。ここで,第n群に含まれるすべての数の和は ・20・21=210 2 122<15 第12君 群の1 ゆえに, 求める和は k2+1 1 = k=1 2 2 \k=1 =1445 1/12712.12m(n-1)+1}+(n-1) 1)+n (x²+1)=(20-21-41 +20) n²+1 ÷n= 2 は第n群の数の分 の和 等差数列の和 また、 よって (20・21・41+20) n(2a+ (n-1)d) ある。 練習 ③ 112 2の累乗を分母とする既約分数を,次のように並べた数列 1 3 1 3 5 7 135 2'4'4'8'8 8'8' 16' 16' 16' について,第1項から第100項までの和を求め 15 1 16' 32' ****** 類 岩手大 練習 113

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

この問題って右下にあるように定数分離を使っても解けると思うのですが模範解答の解き方も覚えないといけないですか? 定数分離の方が自分的にやりやすいのでもし覚えなくて良かったらその方法だけでやりたいです。

4 第4章 三角関数 Think 10/17x **** 例題 152 三角関数を含む方程式の解の存在条件 OOT とする. 0 の方程式 cos20+asin0+a=0・・・・・・① を満たす 0 が存在するための定数αの値の範囲を求めよ. ( 岩手大・改 ) [考え方 sing とおくと、2倍角の公式を利用して、1の2次方程式として考えることがで きる。 (0) f(1) が同符号のとき f(t) のの係数が正より 区間 ②で③が実数解をもつための条 件は, f(0)>0 かつ f(1)>0 かつ f(t)=0 の判別式をDとすると. D≧0 かつ y=f(t)の軸が区間内 つまり、tの2次方程式の解の存在範囲の問題となるので 2次関数のグラフと軸の である. 共有点を考えるとよい. f(0)=a-1>0より, 解答 a 3 三角関数の加法定理 295 f(0) <0. f(1) < 0 の場合は区間内に解 をもたない。 17 0 a>1 ...... ④ f(1)=2a+1>0より 1 a> 2 8 t D=α-8a +820 より a≦4-2√/24+2/2≦a .......⑥ a-8a +8=0. 4=4+2/2 のとり得る値の範囲に注意しながら、 実数解 tの存在範囲を調べればよいが,そのと 上のようにいろいろな場合が考えられ、場合分けの必要がある場合分けをする ときの着眼ポイントは、「区間の端点の符号」,「軸と区間の位置関係」 「判別式(また は2次関数のグラフの頂点のy座標)」 である. t = sin0 とおくと,00πより 0≦t≦1 .....・・ ② cos20=1-2sin'0=1-2F より ①に代入して, -(1-2f2) + at + α = 0 つまり、 2f+ at+a-1=0 ...... ③ したがって、 ①を満たす 0 が存在するための条件は,区 間②において,tの2次方程式③が少なくとも1つの実数解 をもつこと, つまり ③より f(t)=21+atta-lとお とy=f(t)のグラフが区間②でも軸と少なくとも1つ の共有点をもつことである. (i) (0) (1) が異符号のとき つまり,f(0)f(1) <0 のとき f(0)=a-1 f(1)=2+a+a-1=2a +1 したがって, (a-1)(2a+1)<0 よって、12<a<1 -4<a<0 ......⑦ 軸はto より <<1 4 つまり. 以上(i)~(i)より,求めるa の値の範囲は したがって、④~⑦を同時に満たすαの値は存在しない。 ≦a≦1 Focus 最終的に2次関数の 解の存在範囲における場合分け 48 する。 問題として捉えるこ とができるかがポイ ント 区間の端点の符号で 場合分けを考える. (注)を参照) f(0)>0,f(1)<0 または, f(0) <0. f(1)>0 より 1 t f(0) f(1)<0 f(0)=0 のとき, す でに f=0 が③の解 となるのでf(1) の符 よって a= =1/12 または a=1 号は関係ない. () f(0)=0 または f(1) = 0 のとき つまり,f(0)f(1)=0 のとき (a-1)(2a+1)=0 f(t) =2f+ at+a-l =21++ 第4章 「区間の端点の符号」 「軸と区間の位置関係」 「判別式(または2次 関数のグラフの頂点のy座標)」に着目せよ! 注〉 例題152で 「区間の端点の符号」で場合分けを行ったのは, (i) や (i) の場合は端点の符 号を調べれば,軸や判別式を調べなくても、題意を満たす αの値の範囲を調べること ができるからである. このことは, Focus Gold 数学Ⅰ+Aの第2章 「2次関数」 で学んだ 「解の存在範囲」 の問題と関連している. 注) 「定数分離」という着眼から, 例題152を次のように解くこともできる. 2t2+ at+a-1=0 より 2t-1=-at-a g(t)=2t-1.h(t)=-at-a とすると, ③を満たす が区間②内に存在するのは, y=g(t) と y=h(t) が区 間②において共有点をもつ場合である.このとき, h(t)=-a(t+1) より,y=h(t)は定点(-1, 0) を通 る直線であるから, 右の図より、共有点をもつのは, -15-as y=g(t) 1 =h(t) (0, -1) を通る直線から, より、 1/2sas1のときである。 (1,1) を通る直線まで変化する. 練習 152 とする0の方程式 sin' +acos0-2a-1=0………① を満たす 0 (同志社大 改)

解決済み 回答数: 2
地理 高校生

1枚目の写真の緑とオレンジの蛍光ペンを引いているところについての質問なのですが、アにはラグーンが入るのですが、緑の蛍光ペンのところは微高地と書いてあるのですが、これはラグーンの説明ですか?個人的にドリーネでは?と思いました。続きのオレンジで引いたところで水質という言葉が出て... 続きを読む

地理総合, 地理探究 地理総合, 地理探究 問3 トオルさんは図1中のE付近の地形が図2と比べて変わっていることに興味 を持ち、地理院地図を用いて調べたところ、 次の図4のように、E地点付近に は盛土地 埋立地がみられた。 後のカードはその地形や土地利用の変化につい てまとめたものである。 カード中の空欄アに当てはまる語句と、 空欄イに当て はまる文との正しい組合せを, 後の①~④のうちから一つ選べ。 アに当てはまる語句 a潟湖 (ラグーン) b ドリーネ イに当てはまる文 c 食生活の変化により米の消費量が減少した d 建築用材や工芸材料としてのヨシの需要が減少した 近江中庄駅 琵琶湖 地理院地図により作成。 図 4 ■盛土地・埋立地 ◎砂州砂 ■低地 □ その他 カード 図1中のE付近や湖岸には、 図2では (ア)がいくつかみられた。 こ れは、湖岸沿いの砂州・砂などの微高地により, 西側から流れ出てくる河 川が排水不良となり形成されたものだろう。 (ア)には,ヨシなどの植 物が生い茂り、多様な生き物の住処であり,水質浄化などの役割も果たして きた。 しかし, 農地の整備や、(イ)といった人々の暮らし方の変化な どにより, (ア)が埋め立てられたと考えられる。 -12- ① ② ア a イ C ad ④bd bc -13-

解決済み 回答数: 1