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化学 高校生

149についてです 構成する酸と塩基の強弱と書いてあるのですが、塩化アンモニウムはNH3とHCl 炭酸水素ナトリウムはNaOHとCO2 という感じでいいのですか? また、そのほかの硝酸カリウム、硫酸水素ナトリウム、硫酸ナトリウム、酢酸ナトリウムはどのように考えればよいですか?

[] 147. 塩の分類 次の各塩を正塩,酸性塩, (1)NaHCO3 [知識 (2) CH3COOK (3)MgCI (OH) 148. 酸化物の反応 次の酸化物について,下の各問いに答えよ。 (ア) SO3 (イ) CaO (ウ) Na20 (エ) Cl207 (1)(ア)~(エ)の酸化物を酸性酸化物, 塩基性酸化物に分類せよ。 (2) (ア)~(ウ)の酸化物について,水H2Oとの反応を化学反応式で表せ。 知識 149. 塩の水溶液の性質 次に示した (ア)~(カ)の各物質を水に溶かしたとき, その水溶 液が酸性,中性,塩基性を示す物質に分類し, それぞれ化学式で示せ。 (ア) 塩化アンモニウム (イ) 硝酸カリウム (ウ) 硫酸水素ナトリウム (エ) 硫酸ナトリウム 思考 化学 (オ) 炭酸水素ナトリウム (カ) 酢酸ナトリウム 150. 塩の加水分解文中の( )に適当な語句を入れ, ①,②をイオン反応式で表せ。 酢酸ナトリウムを水に溶かすと,完全に電離して酢酸イオンを生じる。 の一部は,水と反応して(アイオンを生じ、水溶液け( 酢

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物理 高校生

⑵の問題です 式②と③の立て方を教えてください! 特に、②はマイナスで、③はプラスなのがよく分かりましせん。

問題 496 発展例題42 コンデンサーを含む複雑な回路 物理 L B 解説動画 発展問題 499 AUR₁ R2 B 図の回路において, Eは内部抵抗が無視できる起電力 9.0 V の電池, R1, R2 はそれぞれ2.0kΩ, 3.0kΩの抵抗, C1, C2, C3 はそれぞれ 1.0μF, 2.0μF, 3.0μF のコンデンサーである。 はじめ、各コンデンサーに電荷はなかったものとする。 (1) 十分に時間が経過したとき, R, を流れる電流は何mAか。 (2) 各コンデンサーのD側の極板の電荷は何μC か。 A C D C2 指針 オー (1) コンデンサーが充電を完了し ており、抵抗には定常電流が流れる。 1.8mA 2.0kΩ C 3.0kΩ 1.0V きさ (2) 電気量保存の法則から,各コンデンサーに おけるD側の極板の電荷の和は0である。 +43 3.0 µF 解説 (1) R1, R2 を流れる定常電流を 。 B 93 9.0 +a -Q2 とすると, I= =1.8mA 2.0+3.0 元値の 1.0μF -91 +g22.0μF (Iの計算では, V/kΩ=mA となる) D 琉 りつ流 り (2) 図のように, 各コンデンサーの極板の電荷 91 Q3 Q1, 92,93〔μC] とする。 はじめ各コンデンサ 2.0×1.8 1.0 一の電荷は0なので、 電気量保存の法則から、 +92-93=0 ...2 式②③は、 3.0 C Q3 92 3.0×1.8= + HF 3.0 2.0 となる。」 R」 の両端の電圧は, C1, C の電圧の和に等し く, R2 の両端の電圧は, C3, C2 の電圧の和に 等しい。 したがって, 式① ② ③ から, Q=4.8μC, g2=8.4μC, Q3=3.6μC C: -4.8C, C28.4μC, C3 : -3.6μC 発展問題 第7章 電気

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物理 高校生

解説の☆の部分を求める意味が分かりません。 なぜ、☆から答えが導けるのかを教えてください( . .)"

電流が流 (3) E2の起電力と AC間の電圧降下を比較 電流の向きを考える。 れる。 発展例題41 コンデンサーを含む回路 [物理] ◆発展問題 498 499 P R₁ S R2 49 図のように、 電気容量 C1, C2 のコンデンサー, 抵抗 値 R1,R2 の抵抗, 内部抵抗が無視できる起電力Eの 電池, スイッチSを接続する。 次の各場合において, Ci, C2 のコンデンサーにたくわえられている電気量, および点Pの電位はそれぞれいくらか。 alt (1) Sが開いたまま十分に時間が経過したとき。 (2) Sを閉じて十分に時間が経過したとき。 E 指針 十分に時間が経つと, コンデンサー には電流が流れなくなる。 このとき, Sが開い た状態では回路に電流は流れず, Sが閉じた状 態では, ER→S→R→Eの経路で電流が流 れる。 が流れる。 R1, R2 は直列になっており,各抵抗 に加わる電圧の比は,抵抗値の比に等しい。 そ れぞれに加わる電圧を V1, V2 とすると, R1 E R2 V2=- E R+R2 V₁ = R₁+ R₂ ■解説 (1) このとき, 回路に電流は流れ なくなる。 R1, R2 の電圧降下は0なので, 各コ コンデンサーには電圧Eが加わる。 C1, C2 にた くわえられる電気量を Q1 Q2 とすると, 「Q=CV」 から, C1, C2 はそれぞれ R1, R2 と並列になっている ので、両端の電圧は V1, V2 に等しい。 Ci, Cz の電気量を Q', Q' とすると, Q''=C,V, 100 R₁C R+R2 E Q=CE Q2=C₂E R2C2 Q2'=C2Vz= E 電位の基準はアースの位置であり, C2 の両端 の電圧はEなので,Pの電位はEとなる。 R+R2 R 2 (2)このとき,E→R→S→R2→E の経路で電流 点Pの電位は, V2の値から, -E R₁+R₁₂ 246 V章 雷気

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化学 高校生

問3なんですけどなぜ答えが3になるか教えて欲しいです😭答えをみてもあまりわからなくて教えて欲しいです

] に適当な言葉を入れよ。 問2 L-グルタミン酸の構造式を右に示す。 ここに含まれる炭素原子のうち, 不斉炭素 原子はどれか。 番号で答えよ。 ただし, 入試攻略への 必須問題7) 各原子の結合の順序は同じでも,その立体的な位置関係が異なる場合 これらは立体異性体と総称され, 二重結合に対する位置関係が異なるた に生じるア 異性体や, 不斉炭素原子をもったイ 異性体がある。 ウ形と、反対側にあるエ形に分けられる。 イ 異性体は,偏光の振動面を傾ける旋光現象のちがいから2種類の 異性体に分類される。例えば、のられてい グルタミン酸の塩酸水溶液は、 偏光の振動面を右向き(+側)に傾けるが、 D-グルタミン酸は左向き(一側)に傾ける。 問1 文中の HHH2NH うち2つを重ねると, 残り2つの位置が入れかわっている。 C Cus q ③は, L-グルタミン酸の不斉炭素原子に結合している2つは重なってい ても,-NH2 と-Hの配置が前後に入れかわっているので,これがL-グルタ ミン酸の鏡像異性体のD-グルタミン酸である。 HHH2NH ③ HH H2N H HOOC ④ (HOẶC ICOOH HOOC COOH) H H H HHHOH L-グルタミン酸 COOH L-グルタミン酸 を紙面の手前側に向かう結合を ○は重なっていても の配置が 逆になっています 紙面の裏側に向かう結合を紙面上の結合として表記する。 問3 D-グルタミン酸の構造式は次のうちどれか, 番号で答えよ。 Dor ① ③ ④ H₂N H H H HHHH HHH2NH HHHH HOOC COOH HOOČ COOH HOOČ COOH HOO COOH H₂N HNH2 HOOC (鹿児島大) ⑤ なお, ①はL-グルタミン酸であり, ② と ④は-NH2 が結合している炭素 原子の位置が異なっているので,グルタミン酸の構造異性体である。 HHH₂NH H2N HH H ①の構造式と CC 同じですね go COOH HOOC 2) ④ COOH ① ⑤ H H H H グルタミン酸 解説 L-グルタミン酸とD-グルタミン酸は互いに鏡像異性体である。 DL表示につい てはp.252参照のこと。 問1 間違えた人は, p.43, 48, 49をもう一度よく読もう。 ③のCを通る線を軸にして のように くるっと回すと, 問2 4つとも異なる原子や原子団が結合している炭素原子は ②である。 HHH₂N H 答え 問1 ア:シスートランス(または幾何) エントランス ウシス イ:鏡像 (または 光学) C C 問2 (2 HOOC C ② (COOH) 問3 ③3 HH 問3 鏡像異性体は,不斉炭素原子に結合している4つの原子または原子団の ( さらに 『鎌田の化学問題集 理論・無機・有機 改訂版』 「第10章 有機化学 演習! の基礎 20有機化合物の分類と分析・有機化合物の構造と異性体」

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生物 高校生

副腎皮質は糖質コルチコイドと鉱質コルチコイドがあるけど、なんで糖質のほうだとわかりますか?

BRE 63.(体温調節) 次の文の( )に語群から適語を選び, 記入せよ。 恒温動物は,体温を一定に維持することにより、体内での物質の合成 や分解などのさまざまな化学反応の速度を一定に保っている。体温を一 定に保つしくみは、体内における発熱量と体外への放熱量を調節するこ とで行われている。 低温時には、感覚器からの寒冷刺激を(間脳視床下部にあ る体温調節中枢で感知し,(2交感神経)を介して副腎髄質に刺激 が送られ,(アドレナリン)の分泌が促進される。また,(1)からの刺 激で,脳下垂体前葉から刺激ホルモンが分泌され、副腎皮質からの (糖質コルチコイドや甲状腺からの(チロキシン)の分泌が促進 される。さらに、脳下垂体前葉からは成長ホルモンの分泌も促進される。 これらのホルモンのはたらきで(筋肉)や(肝臓 での代謝が促進され,発生した熱が血液によって体内各所に送られて体 温を上昇させる。同時に, (2) が皮膚の血管や立毛筋を 収縮 させることによって、熱の放散量を減少させている。 一方、激しい運動によって体温が上昇したときや高温時には ( 1 ) の体 温調節中枢で高温を感知し, (2) を介して汗腺を刺激する。 この刺激によっ て(゜ 発汗)が促進され、汗の水分が蒸発する際に熱の放散量 が増加して、体温が低下する。 語群 糖質コルチコイドまたアドレナリン 間脳視床下部 副交感神経 鉱質コルチコイド 肝臓 筋肉 発汗 チロキシン 交感神経 収縮し緩 T

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