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物理 高校生

1番なのですが 上向きの力が正と考えて重力加速度をマイナスで考えたら1番は-mgLとなってしまいました教えてください

ab Copilot に質問 19 20 [I] 図1に示すように水平な床面に粗い斜面を持つ三角台が固定され、三角台から ある距離だけ離れた位置の天井に質量の無視できるばね定数がのばねが設置 されている。そのばねに質量の小物体Aを静かにつるした。また三角台斜面 の下端に質量の小物体Bが静止した状態で置かれている。この状態を初期状 態とする。 以下の問いに答えよ。 ただし、小物体Bと斜面との間の動摩擦係数 方とする。 小物体Bを三角台の斜面下端から斜面上方向に速さ”で発射したところ、小 物体Bは三角台から離れることなく斜面を上方にすべり上がり、速さで三角 台を飛び出した後、小物体Aに対して水平に衝突した。 1. 斜面と小物体Bとの間に働く動摩擦力が小物体Bにした仕事をし、 を用いて表せ。 2.小物体Bが斜面をすべり上がり、斜面から飛び出すための条件を を用いた式で表せ。 3.小物体Bが三角台上をすべっている時間を、V を用いて表せ。 4.小物体Bが三角台から離れてから小物体Aに衝突するまでの時間を を用いて表せ。 5.衝突位置の床面からの高さをし、Pを用いて表せ。 初期状態に戻した後、小物体A を床面に向かってまっすぐだけ引っ張り K

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数学 高校生

(2)の問題分からないです。 赤の波線の途中式から、①までの所と①から②までの途中式を教えてくださいお願いします😭

どろはこにてな 数学Ⅰ 189 練習 変量の平均をxとする。 2つの変量 x, yの3組のデータ (x1,yi), (x2,y2), x3,y3) があり, ④ 185 x = 1, y=2, x2=3, y2=10,xy=4である。 このとき、 以下の問いに答えよ。 ただし, 相関係 (1) Sxy 数については,3=1.73 とし, 小数第2位を四捨五入せよ。 (1)との共分散 Sxy, 相関係数 Yxy を求めよ。 (2) 変量z を z=-2x+1 とするとき, yとぇの共分散 Syz, 相関係数 Py2 を求めよ。 変量を {(x-x)(y-y)+(xx)(y2y+(x-x)(ya-y)} =1/12 {(xii+X212+X3y'sx(y+yz+ys)(x+x2+xy+xy} - 3 13 13 1/(x (x1+x22+xy)-x. +32 + y _ x₁+x₂+x3.y + x•ÿ yity2+ys 3 =xy-xy-xy+x • y=xy-x •y =4-1・2=2 x,yの標準偏差をそれぞれ Sx, y とすると Sx=x²(x)²=3-12=2 sy2=v2-(y)=10-22=6 よって Sx Sxy ゆえに rxy Sy=√6 2 SxSy 2.√6 Sれるをこにおきかえんだけ (2) ①から Syz=yz-VI = 1/ 3 y 5章 ri)=24-(4) 2練習 ≒0.6 ←代している ここで,k=2%+1k=1,2,3) とすると 3 5 ↓ 1 √3 = √3 3 1.73 =0.57... 3 の2 22) はつながると強してるはたすなも I yz (Vizi+y2z2+y323) □を求 1 -{yi(-2x+1)+yz(-2x2+1)+ys(-2.x3+1)} 3 1 yi+y2+y3 ・2・ (xy+x2y2+x3y3)+ 3 3 2xy+y よって 233 41-203-13 8m=-2xy+y-y(-2x+1)=-2xy+2xy =-2・4+2・1・2=-4 また、2の標準偏差を Sz とすると Sz=|-2|sx=2√2 ゆえに ryz Syz SuS -4 一方 ≒0.6 3 √6·2√2 ←z=-2x+1 zax+b (a, b は定 数)のとき Sz=|alsx [データの分析]

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化学 高校生

(4)の問題なのですが、x=14/9までは出ているのですが、そのあとがわかりません。この計算は何をしているのでしょうか。

水素 1.75mol, ヨウ素 1.50 mol を容器に入れて温度・圧力を一定に保ったところ, ヨウ化水 素が生じて平衡状態に達した。 このとき, 水素が 0.50 mol に減少していた。 V2 = 1.4 (1) 平衡時のヨウ素, ヨウ化水素はそれぞれ何molか。 (2) 平衡定数 K を表す式を記せ。 また, その値を求めよ。 (3) 上の平衡状態にあるとき, 水素を加えるとKの値はどうなるか。 (4) 上と同じ温度で, 水素 2.00mol, ヨウ素 2.00mol を容器に入れた。このとき生成するヨウ 化水素は何molか。 (1) 平衡時の各成分の物質量は H2 + 2HI 反応前 1.75 mol 変化量 -1.25 mol 平衡時 0.50 mol 1.50 mol 0 mol - 1.25 mol +2.50 mol 0.25 mol 2.50 mol 2 2.50 mol (2) 容器の体積をVLとおくと, 平衡定数はK= [HI]2 [Hz][I2] VL =50 0.50 mol VL × 0.25 mol VL (3) 温度が変化しないので,平衡定数は変化しない。 (4) 平衡時の各成分の物質量は H2 + I2 2HI 反応前 2.00 mol 2.00 mol 0 mol 変化量 -x mol -x mol +2x mol 平衡時 2.00-x mol 2.00-xmol 2x mol [HI]2 (2xm 2 2x mol (2x)2 2x K = = =50 [Hz][I] = √50=5.0√2 = 7.0 2.00 -x mol VL (2.00-x)2 2.00-x 14 x= よって 9 ず 14 2x=-x2 = 3.11 ・・・ (1) ヨウ素 0.25 mol [HI]2 (2)式 K= [Hz][12] (3) 変わらない ヨウ化水素 2.50 mol 値 50 (4)3.1mol

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化学 高校生

問5の問題で吸熱方向に移動するのはわかるのですがpv=nRtでv一定のままtが大きくなるのでPも大きくなってしまうため右方向にも平衡が進むのではないかと思ってしまいました。どのように考えれば良いのか教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

次の文章を読み, 下記の問1~ 問5に答えよ。気体Xのモル濃度は [X] [mol/L], 分圧は Px [Pa〕, 気体定数は R 〔Pa・L/(K・mol)] で表すものとする。 温度と容積を変えられる反応容器中で,水素と窒素とアンモニアの気体が絶対温度T [K]で 平衡に達している。 N2 + 3H22NH s …① この反応の濃度平衡定数Kc は, [NH3] 2 Kc= [N2] [H2] 3 分圧で表した平衡定数である圧平衡定数 Kp は, (PNH3 ) 2 Kp= PN2X (PH2 ) 3 で表される。 L/(K・mol)とし、か 問1 気体Xの物質量を nx [mol], 反応容器の容積をV[L] とし,Xのモル濃度[X] [mol/L] をnx と Vを用いて記せ。 Kc KP 問2 2つの平衡定数の比 を, RとTを用いて記せ。 ein とする。 夜の 問3 温度をT 〔K], 反応容器の容積をV[L]に保ったまま、上記の平衡混合物にアルゴンを 添加し,新しい平衡状態に到達させた。 この操作により, アンモニア分圧はどのようにな るか,理由とともに40字以内で記せ。 クロース水 問4 問3の状態にある平衡混合物を,温度をT [K] に保ったまま、反応容器の容積をV[L] から減少させ,新しい平衡状態に到達させた。この操作により, 窒素分圧はどのように変 化するか, 理由とともに60字以内で記せ。 問5 ①式の可逆反応のうち正反応は発熱反応である。 問3の状態にある平衡混合物を含む反 応容器の容積を V[L]に保ったまま、温度をT [K] から上昇させ、新しい平衡状態に到達 させた。この操作により, 水素の分圧はどのように変化するか, 理由とともに60字以内 で記せ。

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物理 高校生

物理です。 解説に出てくるVcを下回ると電球が点灯しなくなるという文の意味がわかりません、なぜそうなるのでしょうか。これはどの回路でも共通のことなのですか? 悩んでる問題は2枚目の問3で解説は3枚目の右側です。見ずらくてすみません。

また, 2つの電球はともに電圧 なるとすると 日の操作 (a) で初めて の選択 [3] ① (b) くみ上げた正電荷を極板cと極板d に分配する。 大きく 少なく 小なく 大 小 (a) 電池の起電力により正電荷を極板cにくみ上げる。 上の考察から V2=4.5V なので イは,ウは⑤ と V = 3.0Vと る。2回目の -Vを順に →1ml 電 電位 (V) 75 V<0 起電力 Eの電池,スイッチ, 2つの電球 1,2および, 電気容量がそれぞれCi, C2の 2つのコンデンサー C, C2 を用いて,図1のような回路を組みたてた。 接地点は電位の 基準点である。 この回路において次のような操作を行った。 初め,2つのコンデンサーとも放電させ電気量が0の状態にした後, (a) スイッチを端子 a の側に入れて,電球1が点灯し、やがて消えてから十分に時間 をおく。 (b) スイッチを端子 bの側に入れて、 電球2が点灯し、やがて消えてから十分に時間 をおく。 という意味をもつ。そのため,CとC2 の電気容量が等しいときには操作 (b) において電 荷が半分ずつに分配される。 すると, 電池の起電力がE = 6.0V のとき, 極板cの電位 (一) および極板dの電位 (----) は図2のように変化していく。 E=6.0 V3 4.5 V 2 コーヒ 1 6 ●装置 続いて, ピンサ が ンラ 以下,操作 (a) を行い,続けて操作(b) を行うことをくり返す。 スイッチ 端子 a_ 「端子 b 0 30.V₁₂ 6.0+45 電球1 電球2 0 極板 c 極板 d 電池 C₁ 2 0 極板c 極板d 時間 01回目の1回目の2回目の2回目の3回目の3回目の4回目の 操作 (a) 操作 (b) 操作 (a) 操作 (b) 操作 (a) 操作 (b) 操作 (a) 図2 接地 図1 問1 上の1回目の操作 (a) を行ったとき, 電球1がコンデンサー C に及ぼす影響とし て最も適当なものを,次の①~④のうちから1つ選べ。 問2 次の文章中の空欄アに入れる図として最も適当なものを、後の選択肢のうち から1つ選べ。また, 空欄 イエに入れる数字として最も適当なものを, 電球1が点灯するとき電気エネルギーを光や熱のエネルギーに変換しているので, 電球1を接続しないほうが,十分に時間が経過した後のコンデンサー C に蓄えられ る静電エネルギーは大きくなる。 ② 電流は電球1を流れることで小さくなるため, 電球1を接続しないほうが,十分 に時間が経過した後のコンデンサー C に蓄えられる電気量は大きくなる。 ③電球1の電圧降下のため、電球1が接続されているほうが, 十分に時間が経過し た後のコンデンサー C の極板間に生じる電場は弱くなる。 スイッチを入れてから十分に時間が経過するとコンデンサー C に流れこむ電流 は0となるので, 電球1が接続されているときと接続されていないときとで,十分 に時間が経過した後のコンデンサー C の極板間電位差は同じである。 作 (a) と操作 (b)はそれぞれ, の選択肢のうちから1つずつ選べ。 ただし, 同じものをくり返し選んでもよい。 2回目の操作 (a) の間のC2 の極板間の電場のようすが電気力線を用いて図3のよう に表されるとき, 3回目の操作 (a) の間のC2 の極板間の電場のようすは図アの うに表される。 ただし, ここでは電気力線の本数が電場の強さに比例するように表 てある。 図3 極板 đ 回目の操作 (b) の後,極板cと極板dの電位は等しくなっている。 これを ると、2回目の操作 (b) の後の極板cと極板dの電位V2はV2=イウ -2-

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物理 高校生

赤く丸をつけた部分ですが、なぜ反発係数の式を使っているのでしょうか?

[I] 空欄 I 1 ~ I 6 にあてはまる最も適当な答えを解答群から選びなさい . 図のように水平でなめらかな床の上に台が置かれており,台の水平な上面にレールが取り付け られている. レールを含めた台の質量をMとする. レールは台の上面に接する線分AB と, そ れになめらかにつなげられた中心角90°, 半径の円弧BCからなり, 点 A, B, C は同一の鉛 直面内にある. レール上のAB間には質量m (ただしくM) の小球が置かれており,小球は レールに沿ってなめらかに動くことができる. 重力加速度の大きさを」とし、 速度の水平成分は 右向きを正,鉛直成分は上向きを正とする. 台は常に床に接しており, 台および小球が受ける摩 擦力,空気抵抗はいずれも無視できるものとする. (1) はじめに台を床に固定した場合を考える. 小球に水平方向の速度vを与えたところ,小球 は点Bを通過したのち, 点Cでレールから離れて鉛直上向きに運動し, やがて最高点に達し た.点Aの位置を基準とする最高点の高さは I 1 である.また,その途中で, 点Cを 通過するときの小球の速さは I2-a だから,点Cを通過する直前において小球がレール から受ける垂直抗力の大きさは I2-b である. (2)次に静止した台を自由に動けるようにした場合を考える. 小球に水平方向の速度vを与え たところ, 小球が点Bを通過すると台も動きはじめた.その後, 小球は点Cに達したのち レールから離れて運動し, やがて最高点に達した. この運動の過程では,小球と台の運動量の I3-a 方向の成分の和が保存する. 小球が点Cに達したときの台の速度の水平成分は 13-b 小球の速度の鉛直成分は I 4 である. 点Aの位置を基準とする最高点の I 5 である. 高さは 小球は最高点に達したのち落下して、 再びレール上の点Ç, B を通って点Aに達した. 小 球が点Aに達したときの小球の床に対する速度の水平成分は I 6 である.

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