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英語 高校生

否定の問題です。教えてください。よろしくお願いします

REVIEW 下の日本語を参考に、( )から適当な語句を選びなさい。 ● The children (could/couldn't) hardly sit still. @ I don't like horror movies. - (Either/Neither ) do I. (Neither / Both) of them were not injured. 〇 My father is (not always / never) home on Sundays. They (never meet / meet) without quarreling. ● He is (anything / nothing) but a criminal. ● Johnny is (never the man / the last man) to tell a lie. ⑧ It was (until / not until the class was over that Takeshi came. ●子どもたちはほとんどじっと座ってはいられなかった、 私はホラー映画が好きではありません。 一私もです。 彼らの2人ともがけがをしたわけではない。 父は日曜日はいつも家にいるわけではない。 彼らは会えば必ず口論する。 彼は決して犯罪者などではない。 ● ジョニーは決してうそをつくような人ではない。 タケシは授業が終わったころになって初めてやって来た。 <準否定: hardly [scarcely] (程度)〉 前の否定文を受けて)Sもまた~でない 〈部分否定: 「両方〜とは限らない」 <部分否定 : 「いつもとは限らない」 <二重否定:「・・・すれば必ず~する」 〈否定語を使わない否定: 「決して~ではない 〈否定語を使わない否定: 「決して~しない <「~して初めて・・・する」> 2.2 (2) (3) (4) (5) (6) 3. (1

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化学 高校生

リードアルファ化学の問題です 71番の(2)と(3)の解説が何度読んでもわかりません (2)はなんで圧力によらず一定になるのかわかんないです (3)はなぜ20℃なのに22.4Lが使えるんですか 教えていただきたいです

g 45g-38g=7g。 図のグラフから, Aは水100gに対して, 20℃で 20g 溶けると読み取れる。 つまり,20gのAと100gの水で飽和水溶 液となる。 いま, 溶けているAの質量が7g であるから, 蒸発させた 水の質量をy[g] とすると, 7g: 50g-y=20g:100g y=15g A 水 A 水 80601 000gx O 71 (1) ヘンリーの法則 (2) 酸素:32mL,窒素:16mL (3) 酸素窒素 = 1:2 (4) 酸素: 窒素 =4:7 (5) 小さくなる (2) ヘンリーの法則とボイルの法則により,水に溶ける酸素と窒素の体 積(それぞれの分圧での体積)は,圧力によらず一定である。 よって, 溶けている酸素と窒素の体積は, 1.013 × 105 Paのときと変わらず, それぞれ32mLと16mLである。 2000 Lom S.I (3) 物質量 [mol] = 22400mL/mol 標準状態での体積 〔mL〕 より 20°C, 1.013×10°Pa 1.8(6) 32 で水1Lに溶ける酸素と窒素の物質量は,それぞれ mol, 22400 回 16 22400 mol。 酸素と窒素の分圧はそれぞれ1.013 × 105 × / Pa, 5 1.013 × 10 × 143 Paであるから,ヘンリーの法則より,溶解した気体 の物質量の比は, (82) 0.8=001× 80.8 1.013×10Pax 1.013× 105 Pax- 32 22400 5 mol x 1.013 × 105 Pa O2 の物質量 16 22400 20.5 HO molx 1.013 × 10 Pa N2 の物質量 1 =1:2 1 比の値を求 (4) 質量 〔g〕=モル質量[g/mol] ×物質量 [mol] であるから,溶解した 気体の質量の比は, 1つ1つの具 32g/molx 32 22400 1 5 molx x : 28g/mol× O2 の質量 16 22400 N2 の質量 Hom mol × 1/1/13 を計算せずに とよい。 1本 =4:7 (5) 一般に,気体の溶解度は,温度が低くなるほど大きくなる。 これは, 温度が上がると熱運動が激しくなり, 気体分子が溶媒分子との分子 間力を振り切って, 外へ飛び出しやすくなるからである。×0.8 the lom 030.0 110

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