古文 高校生 約3年前 助動詞の見分け方を教えてください。 つわる説話を読み、登場人物たち 寺が大江山の歌の事) 教科書p しなさい。 平中が事 文法的説明に慣れよう 今は昔、平中とふ色好み、 さしも心に入らぬ女のもとにても、 泣か音をそら泣きをし、 涙に濡らさ 26 料に、親に水を入れて、 輪をつけて肘に掛けてしありき。 袖を濡らしげり、 出題の方を、のぞきて見れば、 木に物をさし置きけるを、 出でてち取り下ろして見れば、 瓶 また、紙に丁子入りたり。 瓶の水をいうてて、墨を濃くすり入れつ の物を取り集めて、丁手に入れ替で さてもとのやうに置き 例のことなれば、夕さりは出でぬ。 に帰り、心地 おしげにて、 を吐き たり・ 「紙の物のなり。」と、 は聞きしたり、 夜明けて見れば、袖に墨ゆゆしげにつきたり。 を見れば、顔も真黒に、目のみきらめきて、 我ながらいと恐ろしげなり。 を見れば、墨をすりて入れたり、 紙に皿の物入りだり、 いといとあさましく心憂くて、 そののちそら泣きの涙、 丁含むこと、とどめげるとぞ。 e (8) 今 ® 内が大江山の歌の (日) @ e 15. 古本説話集 @ してしられているが、該当する言葉 氏名 打消の助動詞「ず」の連体形 ②自の助動詞「る」の未然形 打消の助動詞「す」の 大人 ⑥ 婉曲の助動詞「む」の連体形 ⑥完了の助動詞「つ」の終止形 ⑥ 過去の助動詞「けり」の終止形 ⑥ 過去の助動詞「けり」の連体形 ◎断定の助動詞「なり」の終止形 ⑥存続の助動詞「たり」の終止形 ⑨ 完了の助動詞「つ」の終止形 ⑩ 完了の助動詞「つ」の終止形 ⑥完了の助動詞「つ」の発止形 断定の助動詞「なり」の已然形 @完了の助動詞「ぬ」の終止形 ⑩ ナリ活用形容動詞「あしげなり」の連用形 完了の助動詞「たり」の終止形 断定の助動詞「なり」の連体形「なる」の撥音便 の「なん」の「ん」の無表記化したもの。 +推量の助動詞「めり」の終止形 存続の助動詞「たり」の終止形 存続の助動詞「たり」の終止形 ●ナリ活用容動詞「恐ろしげなり」の終止形 ⑥歳の助動詞「たり」の終止形 ●存続の助動詞「たり」の終止形 ◎完了の助動詞「つ」の運用 1 HRNO 過去の助動詞「けり」の連体形 次から選びなさい。 イ 歌道に対する ア 当意即妙の知 ウにむ鋭い 回答募集中 回答数: 0
日本史 高校生 約3年前 この問題の完全回答教えて頂きたいです🥲何度教科書を読んでもなかなか分からなくて、、 論述問題 [知識・技能] [思考・判断・表現] 646年の「改新の詔」 において示された 「公 地公民制」 と、 これに関連して、中大兄皇子が 664年に示した政策、 天武天皇が 675 年に示 した政策をそれぞれ説明しなさい。 なお、 時代 を追って説明するとともに、中大兄皇子の政 策についてはその要因となった出来事に、 天 武天皇の政策についてはその目的にそれぞれ 言及すること。 <10> 連処 改新の詔 (『日本書紀』、原漢文) む。 以上に賜ふこと、各差あら めよ。仍りて食封を大夫より る曲の民、処々の田荘を 連・伴造・国造・村首の所有 処々の屯倉、及び、別には臣・ の立てたまへる子代の民、 其の一に曰く、昔在の天皇等 採点の考え方 (ルーブリック) (観点1) 公地公民制とその後の政策の内容について [思考・判断・表現] [4点] 時系列に正しく表現している [3点] 時系列に概ね表現している [2点] 概ね表現している [1点] 一部を表現している [0点] 全く表現できていない (観点2) 中大兄皇子の政策の要因 [知識・技能] [3点] 出来事の名称とその結果に言及している [2点] 出来事の名称に言及している [1点] 読み取れる記述はあるが、 出来事の名称に言及できていない [0点] 全く記述なし (観点3) 天武天皇の政策の目的 [知識・技能] [3点] 国家体制に関連させて正しく記述している [2点] 国家体制に関連させて記述している [1点] 国家体制に言及できていない [0点] 全く記述なし 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約3年前 助動詞の見分け方、覚え方を教えてください。 J AU ●「~字以内で」と② のある問題は、 @ 古本説話集 平中が事 文法的説明に慣れよう☆ 今は昔、平中といふ色好み、 さしも心に入らぬ女のもとにても、 泣かぬ音をそら泣きをし、 涙に濡らさ 料に、観瓶に水を入れて、 緒をつけて肘に掛けてしありきつ 顔、袖を濡らしげり。 出居の方を、妻のぞきて見れば、 間木に物をさし置きけるを、 出でてのち取り下ろして見れば、観瓶なり、 また、豊紙に丁子入りたり、 瓶の水をいうてて、墨を濃くすりて入れづ。 の物を取り集めて、丁子に入れ替へ。 さてもとのやうに置き 例のことなれば、夕さりは出でぬ。 を吐きたり、 「紙の物のめり」と、 妻は聞きしたり、 夜明けて見れば、袖に墨ゆゆしげにつきたり、 鏡を見れば、顔も真黒に、日のみきらめきて、 ® 我ながらいと恐ろしげなり、 観瓶を見れば、墨をすりて入れ 登紙に鼠の物入りだり、 いといとあさましく心憂くて、 そののちそら泣きの涙、 丁子含むこと、とどめ • Are ONE HRNO の評消の助動詞 ② 自発の助動詞の夫がし 3 O (⑧ 9 10 e as 16 9 8 氏名 の連体形 OL 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 約3年前 この問題の(2)で音の進んだ距離を、船が出発した地点と氷山の距離をxとして、その後船が40m進むことから、2x-40としたのですが間違っていました。どこがいけなかったのでしょうか? 復する。 2.0 -=0.40 s 解答 太鼓をたたく時間間隔は 5 太鼓から出た音は 0.40 秒間にPとQの間を往復し, 2×70.0=140m進む。 よって 140 V= = 350m/s 0.40 101. 音の反射 船の前方にある静止している氷山までの距離をはか るために,船上で汽笛を鳴らしたら 4.0秒後に反響音が聞こえた。音の速さ を3.3×102m/s として,反響音を聞いたときの船と氷山との距離を次の(1), (2)の場合について求めよ。 m (1) 船が静止している場合 (2) 船が10m/sの速さで氷山に向かって進んでいる場合 (2) 音は静止している空気を (1) 音は反射して返ってきているので mas 経路は2%となる 4.05で船が進むキョリは 10m/s×4.05=40m 2x=3.3×102mys×4.08 (1) (5) x=6.6×102 BAJ (1) 船 (1) 伝わるから3.3×102m/s 2x+40mm 昔が進んだ経路は (2) よって、 x 6.6×102m 2x+40= (2) 氷山 11 例題 37 02. うなり 調律中のある弦楽器の一本の弦をはじいて出る音と振動数 440Hz の標準おんさを同時に らしたところ毎秒2回のうなりが聞こえた。また,低周波発振器につながれたスピーカーからの振動数が Hzの音と弦の間では, 毎秒3回のうなりが聞こえた。 弦の音の振動数 f [Hz] を求めよ。 40円 20 第8章 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約3年前 こちらの円に内接する四角形の辺の長さの解き方がわかりません😭 ぜひ教えてください!!! 7.22 図のように点Pからの2直線が A,B,C, D で Ab, CP=13, DP=12, AD=x, BC= y, ZABP=90°, AD=2CD $3. このとき,x,yの値を求めよ。 CD = √√√3² 12 ² = 5 A x. レコーユー B 5 D 12. C-13-- P 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約3年前 心おのずから静かなれば 昔ありし家は稀なり 今静かに あららかに言ひて、 から形容詞形容動詞を抜き出し〜 という問題です。 静か、稀、あららか と抜き出し回答しましたが正答は 静かに、稀なり、あららかに でした。 この「抜き出し方」を教えて頂きたいです 未解決 回答数: 2
古文 高校生 約3年前 讃岐典侍日記 現代語訳を読んでも分からないのてすが、 作者が手紙を読んだあとに呆れていることって 自分に対して呆れているんですか?(;;) よく分からないので詳しく教えて欲しいです💦 回 第13 4 9 20 日記・紀行 (2) 出題 愛知淑徳大学(文・人間情報など) 『讃岐典侍日記』 [解答・解説は本冊の181ページ] 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 堀河天皇に親しく仕えていた讃岐典侍藤原長子は、天皇の崩御ののち自宅で喪に服していた。そこに来信 がある。 さぬきのすけ なお、関係する天皇家の系譜は次の通り。 また、この日記では、執筆の時点より以前に崩御した天皇も院 と呼称している。 ―後冷泉天皇 -後三条天皇 白河天皇—堀河天皇—鳥羽天皇 うち かくいふほどに、“十月になりぬ。「弁の三位殿より御文」といへば、取り入れて見れば、「年ごろ、宮仕へ せさせたまふ御心のありがたさなど、よく聞きおかせたまひたりしかばにや、院よりこそ、この内にさやう なる人のたいせちなり、登時参るべしと、おほせごとあれば、さる心地せさせたまへ」とある、見るにぞ、 あさましく、ひがめかと思ふまであきれられける。(亡クナッタ堀河天皇ガ)おはしまししをりより、“かく は聞こえしかど、いかにも御いらへのなかりしには、“さらでもとおぼしめすにや、それを、いつしかといひ 顔に「参らんこと、あさましき。 周防の内侍、後冷泉院におくれまゐらせて、後三条院より、七月七日参るべきよし、おほせられたりけるに、 天の川 ~おなじ流れと聞きながら、わたらんことはなほぞかなしき とよみけんこそ、げにと (『讃岐典侍日記』による。なお、設問の都合上、原文を一部改変した箇所がある) 〔注〕 *弁の三位….... 鳥羽天皇の養育にあたっていた女房。 藤原光子。 *院・・・・・・ 堀河天皇の父白河院。 堀河天皇に譲位した後、上皇として院政を開始する。 *この内… 五歳で即位した幼い鳥羽天皇の御所。 *たいせち....大切。 * 登時······ただちに。 *聞こえしかど耳にしていたが。 なる。 *周防の内侍… 後冷泉天皇に仕えた内侍の平仲子。 天皇の崩御により職を退いたが、そののち求められて後三条天皇の内侍と 問1 うづき 傍線部A「十月」の読み方として最も適当なものを、次の1~6のうちから一つ選べ。 2 かんなづき 3 ながつき しもつき 5 ふみづき むつき 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約3年前 古文について 話から絵を描くことに対する良秀のどのような姿勢がうかがわれるか。 下の分の内容を踏まえて教えてください。 これも今は昔、絵仏師良秀といふありけり。家の隣より、火出できて、風おしおほひて、せめければ、逃げ出でて、大路へ出でにけり。人の書かする仏もおはしけり... 続きを読む 未解決 回答数: 1
現代文 高校生 約3年前 現代の国語の「未来をつくる想像力」の問題です。 「その表れ」とあるが何を指しているか写真の文中から22文字で抜き出し初めの5文字を答えなさい。(句読点・記号も1文字に含む)。 という問題が分かりません。 教えてください。 想像力とは、イメージ (像)をつくりあげる力なのだ。 「現前の知覚に与えられていない物事の心像(イメージ)を心に浮かべる」能 力は、人間に昔からゾわっていたものだ。そして、そのような「心像(イ メージ)」を目に見えるものにしよう、①五官で感じ取れるようにしようという のは、人類にとって、道具を作るのと同じぐらい古くからある 19イトナみだ。 約二万年前とされるクロマニョン人が描いた「ラスコーの②ベキガ」は、②そ の表れの一つだ。 書かれた文字や、人から聞く話でしか物事を伝えられない時代には、見たこと がないものの実際の姿については、想像するほかなかった。 絵画も、実際の姿を 写実的に描いたのではなく、それ自体、想像に基づいて描かれたものも多 かっただろうし、人々が多くの絵画を自由に見られるわけでもなかった。ところ が、写真や映像がやりとりされるようになると、かえって、想像力には出番がな くなってくる。 産業的に大量生産されたイメージをあまりに大量に与えられす ぎると、人間は自分でイメージをつくりだす力を次第に使わなくなっていって しまうのだ。 2 イメージの過剰が、かえってイメージの貧困という事態を生みだ しているということなのだ。 未解決 回答数: 0
古文 高校生 3年以上前 何が入るかわかりますか💦 解答がなくてわかりません💦 吹き出しに省略されている言葉を入れよ 読解の基本を身につける 3 古文読解入門 ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。 よどみに浮かぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久し くとどまりたるためしなし。 世の中にある人と柄と、ま たかくのごとし。玉敷きの都のうちに棟を並べ、いらか を争へる高きしき人の住まひは、世々を経て尽きせぬ ものなれど、これをまことかと尋ぬれば、昔ありし家は が まれなり。 あるいは去年焼けて今年作れり。 あるいは大 家ほろびて小家となる。 住む人もこれに同じ。所も変は らず人も多かれど、いにしへ見し人は、 二三十人が中 にわづかにひとりふたりなり。 回答募集中 回答数: 0