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化学 高校生

(1)1.013✖️10の5乗pa上にそって、曲線が合わさってない所いわゆる、離れている所が最も低い所ですか? (3)約93cとありますが約92とか91じゃだめなんですか?その理由を教えてください。 本当にわからないです。

必°54. <蒸気圧〉 右図は,3種類の物質 A, B, Cの蒸気圧曲線 [×10°Pa] 1.013 である。 これを参考にして以下の問いに答えよ。 数値を答える場合は有効数字2桁で答えよ。 0.800円 ① 1.013 ×105Pa (1atm) 下で最も沸点が低い 和 0.600 物質を記号で記せ。 0.400円 (2) 3種類の物質のうち, 分子間力の最も大きい 10.200円 ものを記号で記せ。 X10%だったら分かるけどどっし (3) 大気圧が8.0×10 Paの山頂では,物質はあるのm 約何°Cで沸騰するか。 (4) 25℃で,物質 A, B, C をそれぞれ体積が500mL,100mL, 50mLの真空容器に 入れて密封すると, いずれの物質も一部が液体として容器内に残った。 このとき,ど の物質を入れた容器の圧力が最も高くなるか記号で記せ。 [18 関西学院大] (5) 液体の飽和蒸気圧は、次図に示すような装置を用いて測定できる。 大気圧 1.013×10°Pa, 温度 25°C で次の実験ⅠⅡI を行った。 このとき, 化合物Xの液体の 飽和蒸気圧は何Paになるか。 有効数字2桁で答えよ。 ただし, ガラス管内にあるイ 合物Xの液体の体積と質量は無視できるものとする。 実験Ⅰ 一端を閉じたガラス管を水銀で満たして倒立させると, 管の上部は真空に った。このとき. 水銀柱の高さは760mmになった(図ア)。 実験ⅡⅠ 実験Ⅰののち, ガラス管の下端から上部の空間に少量の化合物Xの液体を 入した。 気液平衡に達したとき, 水銀柱の高さは532mmになった (図イ)。 飽和蒸気圧 AV [mm〕 760 545 柱の高さ 165 24 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90100 25 温度 (°C)

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数学 高校生

数学の宿題です。キ、クが分かりません。誰か教えてもらえないでしょうか、、、。明日提出なのでなるべく早くお願いしたいです🙇‍♀️

【5】 次の先生とAさんの会話を読んで、下の(1)~(3)の問いに答えなさい。 先生: 三角柱において、 頂点の数をV、 辺の数をE、面の数をFとして、 V-E+Fの値を求めてみましょ う。 Aさん:アになります。 先生: 正解です。 このようにどの多面体においても、 V-E+F=ア (※) はつねに成り立ちます。 こ のことをオイラーの多面体定理といいます。 ところで、 正多面体は全部で何種類ありますか。 Aさん:イ種類あります。 先生: 正解です。 正二十面体は同じ大きさの20個の正三角形で囲まれた立体で、 v=ゥE=エ F=20ですから、オイラーの多面体定理が成り立 ちますね。 では、 右の図のような、 すべての頂点が1個の正五角形 (黒い面) と 2個の正六角形(白い面)が重なっている多面体Sを考えます。 この多面体Sの 正五角形の面をx個、 正六角形の面を個とするとき、オイラーの多面体定 理を用いて、x、yの値を求めてみましょう。 Aさん : わかりました。 多面体SのV、E、F をそれぞれx、yを用いて表してみます。 多面体Sの頂点は、正五角形1個と正六角形2個の頂点どうしが重なっている から、V=オ ….① コ 多面体Sの辺は、正五角形や正六角形の辺と辺が重なっているから、 E=カ ...(2) また、 F=x+y … ③ ①~③を (※)の式にあてはめると、x=キを得ます。 また、 この多面体の頂点の数は、すべての 正五角形の頂点の数の和に等しいから、y を得ます。 先生: よくできました。 (1) 会話文中のア ア (2) 会話文中のオ おくこと。 (3) 会話文中のキ ホ3 に適する数を求めなさい。 5x+6g . カに適するxとyを用いた式を求めなさい。 ただし、式は最も簡単な形にして 5x+6y カ 6- クに適する数を求めなさい。 2

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化学 高校生

高校化学の浸透圧 浸透圧は液面差の液柱による圧力なら、なんでこの問題11番は 画像の式にならないのですか?

問3断面積が 2.0 cm²で一定のU字管の中央に、水分子のみを通す半透膜が固定 された装置がある。この装置を用いて,次の操作 I・IIからなる実験を行った。 この実験に関する次ページの問い (ab)に答えよ。ただし, 大気圧は1.013 × 10 Pa,温度は 27 ℃ で一定に保たれているものとする。また,気体定数は R=8.3×103Pa・L/ (K・mol) とする。 操作ⅠU字管の左側には50mLの純水を,右側には非電解質X が 0.40g溶 解した50mL の水溶液を入れ (図3, ア), 左右の液面の高さに差が生じな いように, ピストンを用いて水溶液側に圧力をかけた (図3, イ)。このとき, ピストンを用いて水溶液側に加えた圧力は1.2 ×10° Pa であった。 操作Ⅱ ピストンを取り外したところ、水分子が水溶液側へ浸透し,十分な時 間静置すると, 水溶液の液面は純水の液面よりん (cm) 高くなった (図3, ウ)。 1.2×109. (10²) 3 cm vm. CH 半透膜 |純水 非電解質Xの水溶液 ア 第2回 M² h (cm) ウ 図3 半透膜が中央に固定されたU字管を用いた操作Ⅰ・IIの模式図 3 (120³x50x10²= 0.9 x fono'x 300. 0.4×813×10546. 1/4×1050×10 9 Onlás rio 6. 1.0×104 hx2x10² 0.166 50 13 50 330- 300 300

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