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古文 高校生

論議に逢ひ給ひたりける の部分の、論議に の、(に)は、どう訳せば良いでしょうか。  儀式の名前の下の(に)の訳し方がわかりません。

ふうていしょう 第3問 次の【文章Ⅰ】は、藤原俊成の歌論書『古来風躰抄』の一節である。また、【文章I】は、 は 葉』の一節で、「芹つみし・・・・」の歌が、一説として以下の故事に依っているということを述べたも 問い(問1~6)に答えよ。 (配点30) 【文章Ⅰ】 「ぎゃうぎぼさつ ちくわう (注1) けうま 行基菩薩、まだ若くおはしける時、智光法師に論義に逢ひ給ひたりけるを、智光少し驕 ひたりと思へる気色なりければ、歌を詠みかけられける。 (注2) まふくだ かたばかま 真福田が修行に出でし片袴我こそ縫ひしかその片袴 H きぶく かく言はれて、 「二生の人にこそおはしけれ」と、帰伏しにけり。この事は、行基菩薩の前の身 (注4) かしづ ひけれど、国の大領などいふものにやありけん。その家の娘のいみじく傅きけるが、かたちな わらは する女のありけるが、子に真福田といふ童ありけり。 十七、八ばかりなりけるが、その家の娘 よし ぬべくなりにける時に、母の女その由を問ひ聞きて、「我が子生きて給ひてんや」と油 さき

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化学 高校生

このプリント答え渡されていなくてわかる方答えを教えて欲しいです!

3 混合物の分離・精製 下の文章・図はいずれも混合物の分離・精製に関するものである。 それぞれの方 法を次の中から選びなさい。 なお、同じものを選んでもよい。 (キ)分留 〔(7) クロマトグラフィー (イ) 昇華法 (ウ) 蒸留 (エ)再結晶 (カ抽出 (オ) ろ過 (1) 昇華しやすい物質を含む混合物を加熱して、 昇華によって気体になったものを冷却して取り出す。 (2) 溶液を加熱して発生した蒸気を冷却し、 再び液体として取り出す。 (3) 液体とそれに溶けない固体を、ろ紙などを用いて分離する。 (4) 温度による溶解度の変化を利用して、 純粋な結晶を得る。 (5) 混合物の成分を. ろ紙や吸着剤への吸着される強さの違いなどによって分離する。 (6) 混合物から目的の物質だけをよく溶かす溶媒を使って分離する。 (7) 液体の混合物を. 沸点の差を利用して蒸留し、それぞれの成分に分離する。 (8) 少量の硫酸銅(ⅡI) が混ざった硝酸カリウムから. 硝酸カリウムだけを取り出す。 (9) 石油から, ガソリンや灯油を取り出す。 (10) 茶葉から、味や香り成分をお湯に溶かし出す。 (11) インクに含まれる様々な色素を取り出す。 (12) (13) (1) (6) (11) ヘキサン 水 【ヨウ化カリウム) (2) (1) (7) (3) (7) (12) At インク 【理由】 4 蒸留 蒸留の操作に関して、下の問いに答えなさい。 (イ) B+ (3) (イ) ヨウ素 バニラ砂の混じったヨウ素 (8) 冷水 (13) (15) (4) (9) (14) 砂の混ざった水 水 拡大図 (1) 実験器具 (ア)~(ウ)の名称を次の中から選びなさい。 〔リービッヒ冷却器 アダプター、 枝付きフラスコ] (2) 上記の拡大図に温度計を書きこみなさい。 ただし、温度計は黒い太線で表せばよい。 (3) 冷却水を流す方向はAとBのどちらが適切かを答えなさい。 また、 理由も答えなさい。 (4) Xは液体が突発的な沸騰 (突沸) を防ぐ目的のために入れてある。 X の名称を答えなさい。 (5) (10) (15) 混合物 単体化合物 (分岐 クロマトグラフィー

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日本史 高校生

歴史総合 教科書の記述問題です。 航路と輸出入品目の関係についてはどのように書けば良いのでしょうか?

② 交通手段の革新は世界各地を貿易で結びつけた。 Cは、 1885 (明治18) 年と1899 (明治32) 年の日本における品 目別の輸出入の割合である。 は、 1885年に設立さ ゆうせん れた日本郵船会社が、 1896(明治29)年までに開設し →p.82 たおもな定期航路を示した地図である。 これらから何 を考えることができるだろうか。 輸出入の総額や品目 の変化、航路と輸出入品目の関係などに注目して、 問 いを表現してみよう。 ロンドン アンドウェルペン セイコ ポートサイド スエズ運河 大西洋 アデン ボンベイ コロンボ シャンハイ 上海 インド洋 ホンコン 香港 シンガポール マニラ シドニー メルボルン よこはま 横浜 日本郵船会社のおもな定期航路 (1896年) ながさき 長崎 3.3. ホノルル 太平洋 シアトル 0 サンフランシスコ 3000km その他 29.7% 輸出品 3,715 万円 銅 5.0% | 石炭 5.3% 水産物 6.9% 茶 18.0% 銅 5.4% 石炭 7.1% 鉄類 3.6% - 石油 5.7% その他 37.0% 輸出品 21,493 万円 絹織物 8.1%- 綿糸 13.3% 1885年 生糸 35.1% 石油 3.7% 毛織物 4.1%- その他 31.6% 綿糸 17.7% 輸入品 2,936 万円 生糸 29.1% -毛織物 9.1% -機械類 6.6% 1899年 砂糖 15.9% 輸入品 22,040 万円 綿織物 - 9.8% ・その他 40.2% 綿織物 4.2%- 明治時代の日本の輸出入の割合 (東洋経済新報社編『日本貿易精覧」より作成) 綿花 28.2% 砂糖 8.0% 機械類 -6.2% -鉄類 5.4%

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