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化学 高校生

(1)なぜ、丸で囲った所260.4 -258.30となってとあるが、文書の何処を読み取ればこうなるのか? (2)なぜ、zを求める時に、100 -(62.1➕10.3)をしているのか?また、100ってどこからきたのですか?

*52. 〈液体の分子量の測定> C, H, O からなる沸点 56℃の化合物 X について,次の実験 ①~⑦を行った。 いに答えよ。 気体定数R=8.31×10°Pa・L/(mol・K), H=1.0,C=12,0=16 ① アルミ箔, 輪ゴム, フラスコの質量を測ると258.30g であった。 アルミ箔 輪ゴム 温度計 フラスコ 沸騰水 ② フラスコに5mLの化合物 X を入れた。 ③ 図のように, フラスコの口にアルミ箔と輪ゴムを用い てふたをし、釘で小さな穴を開けて、沸騰水中にできる だけ深く浸した。 ④ 化合物Xが全部気化したことを確かめた後、しばらく して温度を読むと100℃であった。 ⑤ フラスコを取り出して放冷した後、外側の水をふき取り, ふたをつけたまま質量を 測ると 260.40g であった。 1 2 ⑥ フラスコの内容積は1.11Lであり, その日の気圧は1.01 ×10Pa であった。 ⑦ 元素分析を行ったところ, 化合物 X に占める炭素と水素の質量百分率はC62.1%, H10.3%であった (1) 理想気体の状態方程式を用いた計算式を示し, 化合物 Xの分子量を有効数字3桁 まで求めよ。 (2) 実験⑦の結果から,化合物 X の組成式を求めよ。 [14 近畿大〕

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生物 高校生

生物「遺伝情報の発現」のバイオテクノロジーの問題です。なぜ答えが赤文字のようになるのかわからないので教えていただきたいです🙇‍♂️

【12】 サンガー法と呼ばれる DNA 断片の塩基配列決定法はDNAポリメラーゼを用いる DNA複製反応であるが, 通 常の4種類のヌクレオチドに加えて,新たに合成されたDNA に取り込まれると以降のDNA合成を止める特殊なヌ クレオチドを加える必要がある。 たとえば, アデニンをもつ特殊なヌクレオチドを少量加えた反応液では、さま ざまな箇所で特殊なヌクレオチドが取り込まれて DNA合成が停止する。 同様に、他の3種の塩基についても特殊 なヌクレオチドを加えて別々に反応させる。 その後, 4種類の反応液を電気泳動し, DNA 断片の泳動パターンか X Y Z ら鋳型DNAの塩基配列を決定することができる。 問1 下線部について、 特殊なヌクレオチドの構造式として正し いものを、 右のX~Zの中から選べ。 問2 右図は、ある1本鎖DNA を鋳型にサンガー法を行い4種 類の反応液を異なるレーンで電気泳動した結果である。 鋳 型の1本鎖DNAの塩基配列を5'側を左にして記せ。 TCCATTCGACGT リン酸CH2 OH OH リン酸CH2 Hệ–CH OH H レーン1 (ddCを加えた反応液) レーン2(ddGを加えた反応液) レーン3(ddTを加えた反応液) レーン4 (ddAを加えた反応液) 0 リン酸 CH2O || HÈ—CH H 電気泳動の向き 0

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