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英語 高校生

most の後ろのof themは省略していいのですか?? また but most have never before been so deeply convinced of the importance of their work.この文の訳し方がよくわからなく読めません... 続きを読む

講義音声 17 40 比較 《否定語+ 現在完了 [仮定法] + 比較》 の as [than] now の省略 UNESCO employees have been long devoted 〈to increasing S V M₁ C 40/88 international cooperation (in the areas (of education, science, and M2 culture))〉, but most have never before been so deeply 接 S 助 M1 M2 V convinced 〈 of the importance (of their work)〉. M3 1. 比 + 仮 こと 例 るの い。 C 仮 ださ 日本語訳例 例 ※1 *2 国連教育科学文化機関の職員は,教育, 科学, 文化の分野で国際協力を拡大するこ ※4 ※3 ※3 *5 と に長い間尽力してきたが,職員の大半は,自らの仕事の重要性を今ほど深く確信 したことはかつてなかった。 *6 直訳 ※1 UNESCO の訳は 「ユネスコ」 でも可です。 ※2 ※3 employees の訳は 「従事している人々」 「従事者」は可ですが 「従業員」は不適切です。 さざ have been devoted to ~ の訳は 「〜に献身してきた」 「~に打ち込んできた」 「~に身 [時 間]を捧げてきた」 「〜に専心してきた」 「〜に専念してきた」 「~に力を注いできた」 などでも可 とします。 ただし, 「~に没頭してきた」 は不自然です。 ※4 increasing ~は「(協力)を増やすこと」 「~の増加」 は不自然です。 「(国際的な協力)を高 止めることは可です。 「~を加速させること」は誤訳です。 ※ 5 目には most は most of them (=the employees) なので 「職員の大半」 とします。 ※6文の後半はas now 「今ほど」 を補って訳してください。 so deeply の soは省略されている as now に呼応する so なので, 「それほど (深く~を確信した)」 と訳さないように注意してください。 して 本 thei と訳 2. W 「私 で 辞書 「疲

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生物 高校生

表の見方と解き方が全くわかりません 詳しく教えて欲しいです!🙇🏻‍♀️

42. 遺伝情報の発現遺伝情報の発現に関する次の問いに答えよ。 ニーレンバーグやコラーナの研究グループは、 次に示すような実験を行い,各コドンに 対応するアミノ酸を明らかにした。下表は, 彼らによって得られた遺伝暗号表である。 [実験1] AC が交互にくり返す mRNAからはトレオニンとヒスチジンが交互につなが ったペプチド鎖が生じた。 [実験2](ア)の3つの塩基配列がくり返す mRNAからはアスパラギンとグルタミ ンとトレオニンのいずれかのアミノ酸だけからなる3種類のペプチド鎖が生じた。 表1 遺伝暗号表 3番目の塩基 2番目の塩基 U C A G UUU UCU (イ) UUC U JUUA UCC UCA UAU UAC [UGU U チロシン システイン |UGC C セリン UAA UGA 終止 A ロイシン 終止 UUG UCG UAG CUU CCU CAU UGG トリプトファン G CGU U ( I ) CUC CCC CAC CGC C C ロイシン プロリン アルギニン CUA CCA CAA CGA A (オ) CUG CCG CAG | CGG G AUU ACU AAU |AGU U (カ) セリン AUC イソロイシン ACC AAC AGC C (ウ) AUA ACA JAAA AGA A リシン アルギニン AUG メチオニン ACG JAAG AGG G GUU GCU GAU GGU U アスパラギン酸 GUC GCC IGAC [ GGC C G バリン アラニン グリシン GUA GCA GUG GCG| GAA GAG グルタミン酸 GGA GGG A G 一番目の塩基 表中の(イ)(カ)には,アスパラギン, グルタミン、トレオニン, ヒスチジ ン, フェニルアラニンのいずれかが入る。 問1. 実験2で用いた(ア)の塩基配列は,次の①~⑤のうちのいずれかであった。 (ア)に入る塩基配列として最も適切なものを, ①~⑤のなかから1つ選べ。 ① AAC ② AAU ③ ACU ④ CAU ⑤ UUU 問2. 実験1と2から決定できる, コドンとそれに対応するアミノ酸の組合せとして適切 なものを、次の①~⑦ のうちから2つ選べ。 ① AAU アスパラギン ②ACA トレオニン ③ ACC トレオニン ④ CAC ヒスチジン ⑤ CAG グルタミン ⑥ CAU ヒスチジン ⑦ UUU フェニルアラニン (20. 埼玉医科大) ●ヒント) 問1.2. 実験1と2で, トレオニンが共通していることに着目する。 実験1と2で同じアミノ酸が現れる ような塩基配列になるコドンを考える。

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