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数学 高校生

(2)なぜ(2,1)になるんですか

基本例題 80点と直線の距離 as 18 (1) 座標平面において, 直線 y=-2x に平行で、原点からの距離が5で ある直線の方程式をすべて求めよ。 [東京電機大] (2) 平行な2直線 2x-3y = 1, 2x-3y=-6 の間の距離を求めよ。 CHARTO SOLUTION 点と直線の距離点と直線の距離の公式を利用・・・・・・① laxi+by+cl d= 点 (x1, y1) 直線ax+by+c=0 の距離dは 直線の方程式は必ず一般形に変形してから利用する。 (1) 直線y=-2x に平行な直線を y=-2x+k すなわち 2x+y-k=0 と表 し、原点からの距離の条件からんの値を決定する。 (2) 平行な2直線l, m間の距離 l上の点Pとmの距離dはPのとり方によらず一定で √5 であるから |- k|=√√5 √22+12 S+ 1.81 LV = √5 √a² +6² RE ある。 0-01-²+28 この距離dを2直線lとの距離という。 よって, 2直線のうち、いずれかの上にある1点をうまく選び、 これともう一 (C) 方の直線の距離を求めればよい。 AT HO 1152 AM 10 THE すなわち|k|=5 ゆえに k = ±5 したがって 求める直線の方程式は y=-2x±5 (2) 求める距離は、 直線 2x-3y=1 上の点 (2, 1)と直線 2x-3y+6=0 の距離と等しいから |2・2-3・1+6| 7 √2+(-3)2 √13 解答 (1) 求める直線は y=-2x に平行であるから,y=-2x+k と表せる。 W 原点と直線 2x+y-k=0 の距離が HOLOCST- ■一般形に変形する。 p.115 基本事項 7 x y=-2x 式を適用 d P ▬ (>SAAR ◆傾きが一致。 l m -|-k|=|k| 125 MBSD 「計算に都合のよい点, 例 aえば,座標が整数になる ような点を選ぶ。 (-1,-1) などでもよい

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数学 高校生

赤線部分が分かりません。解答部分の2行目から赤線にはどうやってなったのでしょうか?また、なぜ4行目から「したがって、b^2=c^2...」となったのでしょうか?

3 7 C N 79 三角形の形状決定 次の等式が成りたつとき, △ABCはどのような三角形か. (asin A+bsinB=csinC (2) acos A+ bcos B=ccos C 精講 ? 解 答 (1) 外接円の半径をRとすると, 正弦定理より, a² 62 C2 + 2R 2R 2R a²+ b² = c² c よって, ABを斜辺とする直角三角形. ZR, 注単に「直角三角形」 ではいけません. どこが斜辺か, あるいは直角 かをつけ加えなければなりません。 cosA=b²+c²-a² 2bc (2) 余弦定理より a(b²+c²-a²)_ b(c²+ a²−b²) _c(a²+b²−c²) 2bc 2ab 三角形の形状を決定するときは,正弦定理, 余弦定理を用いて, 辺だけの関係式 にします. = ポイント 演習問題 79 Sint -9 133 Sindは正弦定理 CosDは余弦定理を用いる。 SMB-66 2ca a²(b²+c²-a²)+ b²(c²+ a²-b²)=c²(a²+ b²-c²) Sa+=(a²-2a²b²+b^)=0 :: c²-(a²-6²)²=0 2R, Sin C = C 2k 2 re 両辺に2abcをかける :: (c²+a²-b²)(c²-a²+b²)=0 したがって, b2=c'+α² または d²=62+c² よって, AC または BC のいずれかを斜辺とする直角三角形. 第4章 三角形の形状決定は,正弦定理、余弦定理を用いて辺 と角の混合型を辺だけの関係式になおす △ABCにおいて, btan A=atan B が成りたっていると の三角形はどのような三角形か. { [ け

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数学 高校生

四角で囲った部分がよく分からないので教えてほしいです!

(1) 15xs/it と異なる結果 tan 6 18 0= To ないからで、この 応は誤りである。 x = atandについ (1) ri すると 分解する。 FA として分する 基本例題 231 偶関数,奇関数の定積分 次の定積分を求めよ。 (1) ではaは定数とする。 (1) ²√a²+x² 解答 (1) f(x)=√a²+x² x³ √²+x² f(-x) == よって, -dx 指針 定積分の計算は、偶関数・奇関数に分けて考える。① Sof(x)dx=2Sf(x)dx 関数 f(x)=f(x) (y軸対称) 奇関数 f(-x)=-f(x) (原点対称) S° f(x)dx=0 CHART S゜の扱い 偶関数は 2 , 奇関数は 0 したがって ここで よって とすると (-x)³ √a²+(-x)² 5²₁ S -a 関数であるから ARCH X(2) S(2sinx+cosx)dx エー J √a²+x² x3 ²√√a²+x² (2) (2sinx+cosx) |— qua =8sin3x+12sinxcosx+6sinxcosx+cos3x -dx=0 -= -f(x) sinx は奇関数 COS x は偶関数であるから, sin x は奇数 sin' x cos x は偶関数 sin x cos' x は奇関数 COS' x は偶関数。 π (与式)=2(12sin'xcosx+cosx)dx 12sin'xcosx+cosx=(12sin²x+cos'x) cosx =(12sinx+1−sin’x)cosx =(11 sin²x+1) cos x (与式)=2 (11sin x+1)(sinx)'dx -sin®x+sing] =211/2 sin = 28 3 nias 2 p.380 基本事項 ② 練習 次の定積分を求めよ。 (2) では qは定数とする。 ②231 (1) S(2sint+3cost)'dt (3) S (cosx+ x sinx)dx ←計算不要。 +³ (a>0) ya O 積分区間 が半分。 kin SCORD (2) S²₂x√√a²-x² dx a 被積分関数が奇関数である ことがわかれば, 積分を計 算する必要はない。 x 奇数×奇関数=偶関数 奇関数×偶関数 = 奇関数 偶関数×偶関数=偶関数 公式を用いて次数を下げて もよいが,この問題では f(■)の発見の方針で 進めた方が早い。 20 sinx=uとおくと cosxdx = du 左の定積分 は25%(11²+1)du 35 7章 4定積分の置換積分法・部分積分法 34

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