物
92 第1編 力と運動
図のように, ばね定数k [N/m〕 のば
177. 単振動の振幅
ねをなめらかな水平面上に置き,一端を固定し、他端に質量m
リード C
k mmmmmmmmmm
図のように
m
[kg] のおもりをつけ, 自然の長さの位置で静止させる。 重力加速度の大きさをg〔m/s²]
とする。 次の(1)~(3) それぞれの単振動について, 振幅A [m] を求めよ。
(1) ばねが自然の長さから x 〔m〕 伸びた状態になるまで小球を移動させてから静かには
なすと, おもりは単振動をした。
(2) おもりに右向きの速度v[m/s] を与えると, おもりは単振動をした。
(3) このばねとおもりを鉛直につるし, ばねが自然の長さとなる位置でおもりを静止さ
せた状態から、静かに手をはなすと, おもりは単振動をした。
178 鉛直げわ振り子の周期
定数kの軽いばねと質量のおも
18
上を
ma
傾い
(1)
(2)
18