学年

教科

質問の種類

地理 高校生

4番が間違っているのですが偏西風も低緯度には吹いていると思うのですがなぜ間違っているのでしょうか?

30 問11 乾燥帯の分布 [12年追] (1) 右の図1を見て、世界の乾燥地域の分布について述べ 下の文章中の下線部①~④のうちから適当でないものを 一つ選べ。 201000-00 図1中に濃く示されている部分は,年降水量200mm以下 の降水量の少ない地域であり、北緯および南緯15度から30 度付近に分布する傾向がある。これは,①亜熱帯高圧帯下 にあって上昇気流が発生しにくいことが大きな原因である。 しかし, アジアや北アメリカ大陸の東岸には分布しない。 A. C. B 時期に水蒸気の供給がなされるためである。 一方,赤道に これは,②季節風が南東側の海洋から大陸に向かって吹く Atlas du 21℃ siècle により作成。 図1 相対的に低く, 降水の原因となる上昇気流が起こりにくいことが理由である。 また低緯度 帯には、南北に走る山脈の存在により, ④偏西風が山脈を吹きおりて下降気流が卓越する 近い大陸西岸の低緯度帯でも乾燥地域がみられる場合がある。これは, 付近の海水温が (1) 問11 (2) そのいずれかの地点の月別降水量を示したものである。Aに該当する 年表」により作成。 ことから, 一年を通して乾燥する地域もある。 図中の④ 図中の 問14 1月 水量 も

解決済み 回答数: 1
日本史 高校生

9番がわかりません

大戦景気 教 p.294~ (1):第一次世界大戦による好景気→日露戦争後の不況 財政難を解決 1) 連合国(英・仏・露など)への軍需品 食料品などの輸出急増 →現地生産を目指し、中国の上海などへ紡績工場が進出 = ( 3 ) 2) 欧米からの輸出が後退したアジア市場へ ( 2 ) の輸出拡大 ほうせき コ) 大戦ブームによる好景気に沸くアメリカに ( 4 ) 輸出が急拡大 ) 造船・海運業: 世界的な船舶不足により空前の活況 a 日本は世界第3位の海運国に (保有船舶の総トン数) b 造船 海運ブームに乗じ巨額の利益を得た( 5 )の誕生 やはた ≡) 鉄鋼需要の急増→八幡製鉄所の拡張、 満鉄の( 6 ) 製鉄所の設立 (1918) ) 化学工業の勃興→ ( 7 )からの輸入途絶で薬品 ・ 染料・ 肥料など国産化へ 一) 電力業:( 8 ) 東京間の長距離送電に成功 (1915) →工業原動力が蒸気力から電力へ転換、電灯の農村部への普及 大戦景気の影響 )輸出の増大により、貿易収支は大幅な ( 9 )に転じる さい む | 財政危機からの脱却: 長年の債務国から( 10 )に転換 各種工業の躍進で、 工業生産額が ( 11 ) 生産額を上回る ] 工場労働者数→大戦前の1.5倍=150万人余に急増 (とくに男性労働者の増加) *ただし労働人口全体では、依然として工業人口は農業人口の半数以下 好景気の光と影 1大戦景気 2 織物 3 左事坊 在華坊 4 生系 5 船成金 6 八幡 ドイツ 3 猪苗代 8 9 10 債権国 11 農業生産額 成金 ■ 急激な富裕者= ( 12 ) 誕生の一方、物価高騰で多くの民衆が生活困窮 こうとう 12 億円 第一次 25 世界大戦 輸入 ■ 農村から都市部への顕著な人口流出、 農産物と工業製品の価格差 の拡大 探究コーナー 問右のグラフは、大正期から昭和初期の日本の貿易額の推移 20 輸出 と、物価・賃金の変化を示したものである。 この2つグラフを もとに、第一次世界大戦およびそれ以後の日本経済や労働者 15 10 10 5 0 1912 14 16 18 20 22 日本の貿易額の推 第一次 賃金 1300 世界大戦 18年

解決済み 回答数: 1