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漢文 高校生

(1)から(9)の書き下し文を現代語訳するとどうなるか教えていただけないでしょうか、、

漢文を読むために 3 再読文字 一字を二度訓読する文字を再読文字という。 初めは副 詞に読み、二度めは下から返って助動詞または動詞とし て読む。 二度めに読むときの送り仮名は、その漢字の左 横下に付ける。 いまかつテ 未嘗敗北。 未だ嘗て敗北せず。 まさあレント ② 田園将」蕪。 田園将に蕪れんとす。 テヲ まさ マント ヲ 3引酒且飲之。 酒を引きて目に之を飲ま んとす。 なホ ルガ ④44猶魚之有水。 猶ほ魚の水有るがごとし。 まさニシム (16) 当」惜分陰 当に分陰を惜しむべし。 ごとシ 応に故郷の事を知るべし。 (⑥⑥応知故郷事。 11 1 (郷) (應) あやまテバ チ よろシク ⑦過則宜改之 過てば則ち宜しく之を改 むべし。 すべか ラクブ ⑧行楽須」及」春。 行楽須らく春に及ぶべし。 なんゾ おのおの なんぢく ⑨ [各言 ( 爾志 ぞ各雨の志を言はざ 111 1 ゴル 再読文字の種類と意味 未来 J いまダ〜ず (まだ~しない) (~しようとする) (~しようとする) (ちょうど~のようだ) (~しなければならない) 112694 ン 末に来ず 田未 ②将 まさこ〜す ③日 まさこ〜す 4猶なホ〜ごとシ ⑤当 まさニ〜ベシ る。 ⑥応 まさこ〜ベシ 1777宜よろシク〜ベシ (~するのがよい) ⑧須 すべかラク (~する ⑨ なんゾ (きっと~のはずだ) (どうして~!

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作文 高校生

専門学校をめざしている高三です。添削をお願いしたいです!🙇‍♂️ 次数も足りてないですし作文はとても苦手なのでアドバイスなどお願いします😭

私は将来たくさんのお客さんを笑顔に幸せにできるウェディングプランナーに 私は人の笑顔を見ること、笑顔にさせることが大好きです。他人の笑顔を見ると、 自分まで幸せな気持ちになります。SNSで、人の笑顔を見ることができ、幸せに携わる ことができる仕事はどのような仕事があるのだろうかと調べていたとき、ウェディングプランナ という職業に出会いました。新郎新婦さんのために親身になっているプランナーさんの姿は とてもかっこよく美しく見えました。同時に、「人の幸せをこんなに近くで手助けできる仕事って あるんだ!」と、一気に魅了されました。 私には思い描いている理想像があります。それは、新郎新婦さんに親身に寄り添い、 「やりたい!」と思っている式を実現させ、会場全 場全体が笑顔に溢れる結婚 をつくり上げる ことです。人生で最も笑顔 集まる 結婚式。全力でサポートし、自分も周りも すが、そうはいっても簡単なことではありません。 笑顔になれるそんな式 責任は重入力 も失敗 われなくなってしまいます。自分の思い描いている夢を 叶えるにはまず貴校に進学後は「ブライダルファッションプランナー ブライダルファッションプランナー、サービス接遇二級 を取得し、接客の仕方、作法をきちんと学びたいです。将来は式場に務めたいと 思っています。 以上が私の夢です。進学 を実 ために勉学に退すか? なりたいです。 乱にしたいです。 少しで である結婚式が楽しかった 式を台無しにしてしまい、一生の思い村 するため

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日本史 高校生

学校の日本史でこのプリントを貰ったのですが、空白に何が入るのかわからないので教えて欲しいです!

R AA CO 【律令国家の文化】 NO.15 (4) 国家仏教の展開 ① (1) 鎮護国家思想 政界・社会の動揺を仏教の思想で鎮める→国家仏教 a. (2聖武 天皇による大事業 国分寺建立の詔 (741) 国ごとに僧寺 尼寺の建立 大仏造立の詔 (743) →(3 開眼供養 (752 孝謙天皇) b. (4鑑真) 6度目の渡航で日本へ入り, 日本に戒律を伝える (754) 国家仏教の展開 c. 現世利益 仏教の日本社会への浸透 d. 16 神仏習合 〕思想 日本古来の神祇信仰と仏教信仰の融合 じょうじつ ほっそう くしゃ けごん ② 教義研究 16 南都六宗 〕 三論・成実・法相・倶舎・華厳律の各宗 ③ 社会事業(光明皇后悲田院(貧窮者孤児を収容) 施薬院(施薬治療施設)設置 (行基) 政府の弾圧の中, 民間布教 社会事業に尽力 (のち大仏造立に協力) (5) 天平の美術 新金岡市中 て ① 建築 〕法華堂・転害門・正倉院宝庫(校倉造) (10 唐招提寺金堂・講堂 がっこう ② 彫刻 a. 塑像 [9 日光・月光菩薩像 東大寺]法華堂(不空羂索観音像 b. [12 乾海 ]像[ ]法華堂不空羂索観音像[10]鑑真像・興福寺八部衆像 ③絵画 薬師寺 (13 吉祥天 らでんしたんのごげんびわ んくんろ しっこへい ④ 工芸 正倉院宝物 (螺鈿紫檀五絃琵琶・銀薫炉 漆胡瓶など) (14称徳恵 天皇の発願で制作 印刷した陀羅尼経を小塔に入れ, 十大寺に納める a. 4 律令国家の受容 (1) 平安遷都と蝦夷との戦い えみし ※桓武天皇の二大事業 軍事 (蝦夷征討) と造作 (平安京造営) だに 百万塔陀羅尼 現存最古の印刷物 ① 平安遷都 寺院勢力からの脱却, 人心の一新, 軍事・交通上の便 a. [15 長岡京 784年遷都→藤原種継の暗殺→造営中止 b. 平安京 (16 の建議で794年遷都 []像 正倉院鳥毛立女屏風 過去現在絵因果経 ※平安時代 (平安京遷都~鎌倉幕府成立) これはりのあざまろ ② 東北経営 伊治告麻呂の乱 (780) などの反乱→支配強化へ 797 征夷大将軍に (17坂上田村麻呂)を任命 802 [18 b. (26 胆沢城の構築、蝦夷の族長阿弖流為が帰順 鎮守府を [19 多賀城]から[18胆沢へ移す b. 兵制改革 [21 c. 班田制の励行6年1回 [22 ② 嵯峨天皇(在位809~823) [23 嵯峨天皇,蔵人所を設置し [24 * [25 7~9世紀頃の東北経営 城柵 国府 平安京遷都直後 ( 9世紀初期) T |奈良時代中期 (8世紀中頃) | 大化の改新 直後の 支配領域 (7世紀中頃) 2 羽 (708) (648) © BUON [浮足樹] (647) 後 □]の設置 国司の交代を監察し不正防止 解由状の審査 の制(792) 郡司の子弟などで組織 ] 年1回(一紀一班) (759) [秋田城] (733)。 出 百万塔陀羅尼 る (803) 志波城の設置 前線をさらに北上 (802) 陸奥 18 ③ 徳政相論 (805) 二大事業継続を主張する菅野真道と批判する藤原緒嗣の論争→二大事業は停止 りょうげのかん (2) 平安時代初期の政治改革 令外官の設置 (令の規定外の官職) ① 桓武天皇(在位 781~806) a. [20 (724) Man 鎮守府の移転 (19 |鎮守府の設置 伊治皆麻呂の乱 辺境の要地以外の軍団と兵士は廃止 雑搖を年60日 30日に軽減 公出挙の利率5割→3割 ちょう そ 〕 (810) 藤原藥子・仲成が平城太上天皇の重祚を策し失敗→式家没落 ]に藤原冬嗣ら任命→北家台頭の契機 ] 〕 (810) 天皇の機密事項を扱う 〕 (816) 治安維持, 訴訟・裁判 (六衛府・弾正台・刑部省等の権限を集中) 当テスト 僧氏 20

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古文 高校生

この古文を解答解説願います。 自分古典が苦手なので少し解説も入れて頂けるとうれしいです。

次の文章は「小夜」の一節で、今は宮の妃となっている大納言の君の出産前後の様子を描いたものである。かつて、 である大納言の北の方からげられていた姫君は、北の方の発案で異母妹の 女の女房として参内していた時に、当時の から思いを寄せられたことがあった。 梅壺女御は君に嫉妬し、北の方は悪計をめぐらして君を帝から遠ざけたが、その後すべ てが明るみに出たため、北の方は周囲から非難されることとなった。 これを読んで、後の問いに答えよ。 御産も近くなりぬれば、さのみさておはしますべきならねば、大納言のもとに、玉・鏡のごとく磨き立て、出てくれば、春 官は、 つれづれ思わびけり。 そのほどに、御息所さる御気色なりければ、母上よりはじめ、大納言殿、うち騒ぎあひたる。 折りの都・ 集まり、心を尽くしあひたり。春宮、いかならんと思しやるに、あらましごととも御胸騒ぎておぼえ給ひつつ、御 よりしげし。 正、参り (注3) ひ、雨の脚 さて、いたくもなやみ給はで、夜中過ぐるほどに生まれ出で給ひてうち泣き給ひつるに、人々、うれしなどいふばかりなし。 大 (注1) 納言殿、まづ 「なにぞ」とのたまへば、「若宮」と申すに、うち笑み給へり。御祈りの僧どもにも抜け物ありて心地よげなり。 春宮もかくと聞き給ふに、たひらかならんだにうれしかるべきを、若宮と聞き給ふに、うれしなどいふばかりなくおはしける。 やがて御佩刀参らせ給へり。 御兄人の弁少将、取り入るる気色も、心地よげなり。まして御産などめでたし。 三日、まづ院よ うぶやしなり り心を尽くし給へれば、などかおろかならん。 五日・七日などは、我も我もと、残る人なし。 は、かかることども聞き給へるにつけても、父君、また世の人々も、いかに思ふらんと身のうさのみ置き所なし。 つらしとも人をばいかがうらむべき身のうさのみぞうきと知らるる 御乳母などは、かかるめでたきことども見聞くにつけても、くちをしく思ふ。 かくめでたきことに含ひののしらんと思ひしを ひきかへて数ならず思ひ落としし人はかくいみじき御さいはひにて、わが君はあるにもあらで過ぐし給ふ世のならひも心うく、 なにしに見しままのことも言ひ出だしけんと、おのがどちは、「我が身 」「人の巻」などさへ言ひ腹立つぞをかしきや。 (注1) 北の方も、 かく世に を聞き給ふにも、梅壺の、などかかるめづらしきことをだに、し出で給はざりけん、 そ 御息所ここでは春宮の妃の敬称。 きじょう 2 母上 母親代わりとして君の世話をしている。 宰相の君と呼ばれる人物。 3 3 あらしごとども御胸騒ぎておぼえ給ひつつ 春宮が御息所の出産について気をもんでいる様子を表現している。 「なにぞ」とのたまへば、「若宮」と申すに は姫君が出産した子の性別を尋ねる言葉。「若宮」は、ここでは 「なにぞ」 出産した子が男児であることを答えた言葉。 5 御佩刀 誕生した若宮に贈られるものである。 守り刀。 6御産養 五・七・九日目の夜に、新生児の縁者によって催される祝宴 「産養」とは、誕生の日から三・ 7 梅北の方が悪計をめぐらして姫君を帝から遠ざけたことが明るみに出たため、帝が退位した後、宮中から退出している。 御乳母 梅壺女御の乳母。 6 なにしに見しままのことも言ひ出だしけん 梅壺女御に仕える女房たちは、君の部屋に入る帝の姿を見咎め、それを 壺女御や北の方に報告することがあった。 北の方が悪計をめぐらして君を帝から遠ざけたのは、この報告がきっかけとなっ (注1) (9) 356 SCA (31) んかすんどろ れさへ嘆かれ給ふ。 80 せうと (注10) (注2) 454

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