学年

教科

質問の種類

数学 高校生

166 ノートのは何がダメなんでしょうか 基礎的なlogの最大最小の問題はxの値だけ求めれば良かったのにyの値はなぜ必要なのでしょうか?

00000 せよ。 試験] 基本160 0 底≠1 =logy y ニッソ = 1/2 261 例題166 対数関数の最大・最小(2) x2,y2,xy=16 のとき, (logzx) (logzy) の最大値と最小値を求めよ。 CHART & THINKING 多項式と対数が混在した問題 式の形をどちらかに統一 い。したがって、式の形を統一することから始める。 00000 ③ 基本 162 条件 x2,y2, xy=16 と, 値を求める (logzx) (10gzy) の式の形が異なるから扱いにく 条件式の各辺の2を底とする対数をとると このとき (10gzx) (logzy) の log を取り外すことはできないから、条件式を対数の形で表す。 ogax log22, logzy log22, logzxy=10g2 16 すなわち 10gzx+log2y=4 おき換えをしたらよいだろうか? となる。 基本例題162のように, 2次関数の最大・最小問題に帰着させるには、どのように 答 x22,y≧2, xy=16 の各辺の2を底とする対数をとると log2x1, log2 y≥1, log2x+log2y=4 log:x=X, log2y=Y とおくと X ≧ 1, Y≧ 1, X+Y=4 logzxy X+Y=4 から Y=4-X ...... ① =10gzx+logy また log216=10gz2" 5章 19 Yであるから X1と合わせて また =XY=X(4-X) =-X2+4X =-(X-2)2+4 4-X≧1 1≤ X ≤3 ゆえに X ≤3 ② (logzx) (logzy) 消去する文字Yの条件 (Y≧1) を,残る文字 X の条件(X≦3) におき換 える。 これを忘れないよ うに注意する。 対数関数 最小 2次式は基本形に変形。 +3 これを(X) とすると,②の範囲に おいて,f(X)は f(X)* 4--- 3- 最大 最小 X=2 で最大値 4; 忘れ X=1, 3 で最小値3 をとる。 0 1 2 3 4 X ①から X=2 のとき Y=2, X=1 のとき Y=3, き, 両辺 要である X=3 のとき Y=1 10gzx=X, log2y=Y より, x=24, y=2 であるから (x,y)=(44) 16 yの値は y= ・から求 x で最大値 4; めてもよい。 をとる。 (x,y)=(2,8),(8, 2) で最小値3 [山梨大] PRACTICE 166 x2,y2/23 xy=27 のとき (logsx)(logsy) の最大値と最小値を求めよ。 1166xy=16の両辺をする対数をとると、 log+x+log, y = 4 Boyu 192g=4-12 (1g)+410g+logx=もとするに至り +4=(4t)={(2}=-2)2+4 よってt=1でmin3(2=2) 12cmx4(X=4(メミュを満たす)

未解決 回答数: 1
化学 高校生

実験2がそれぞれどのような反応が起きているのかわからなくなってしまいました。教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

3 3 順天堂大―医 次の実験に関する各問いの答えを解答用紙に記入しなさい。 【実験(i)】 2023年度 化学 密度が0.828g/cmのトルエン 30.0mLに0.60X[g] の安息香酸を加えて溶解させたとこ ろ、一部溶け残りが生じていた。ここに塩基性にした過マンガン酸カリウム水溶液を充分加えて 加熱し反応させたところ、安息香酸の溶け残りはすべて溶解し、かわりに黒色沈殿が生じた。 溶液は2層(上層①と下層①) に分離しており上層①は21.0mLのトルエンのみであった ①を回収し、塩酸を加えたところ白色沈殿が生じたので、 白色沈殿が生じなくなるまでを 加えた後、この沈殿を回収し乾燥させた (沈殿物I)。 【実験(Ⅱ)】 験装置で反応させ,反応後,反応液を室温まで放冷した。 放冷後、 反応液に50.0mLの水と 30.0mLのジエチルエーテルを加えてよくかくはんし、上層を回収した (上層 ②)。 上層②に飽和 【実験(i)】で得られた沈殿物Ⅰに50.0mLのエタノールと5.0mLの濃硫酸を加えて、図1の実 炭酸水素ナトリウム水溶液を30.0mL加えてよく混ぜ, 上層 ③と下層②を分け、下層②に充分 量の塩酸を加え生じた白色沈殿(化合物 A) を回収し、乾燥させたところその質量はX[g] であっ た。上層 ③には無水塩化カルシウムを加え充分時間を経過させ, ろ過後 ゆっくり加熱しながら ジエチルエーテルを蒸発させ分留すると化合物 B が得られ, その質量は1.5X [g]であった。 実験中のトルエンの蒸発は無視し, トルエン、安息香酸の水への溶解および温度による溶液の 体積変化はないものとし,分離と回収は100%とする。 温度計 冷却用 ガラス管 沈殿物Ⅰ + エタノール 湯浴 + 濃硫酸 沸騰石 CH-OH 図1 ホットプレート

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

中和の問題です。 (3)~(5)がわからないです。 立式までの手順を教えてください。 お願いします。

2×0.15× = 1 * (030 56 56 213 3 市販の食酢中の酢酸の濃度を調べるために,次の滴定実験 I, II を行った。 実験Ⅰ:0.0400mol/Lのシュウ酸の水溶液10.0mL を ( ① )により正確にはかり取り,コニカルビー カーに入れた。これに指示薬を加え, (②)を用いて濃度未知の水酸化ナトリウム水溶液を滴 下したところ, 中和するのに 4.00mL を要した。 4,0410×10=C×4.0 2 実験Ⅱ : 市販の食酢 10.0mLをはかり取り, 容量100mLの(③)に入れ,標線まで水を加え、よく 振り混ぜた。その 10.0mL をコニカルビーカーに入れ、実験Iで濃度を求めた水酸化ナトリウム 水溶液を滴下したところ, 中和するのに 4.10mLを要した。 cxl = 11/84.10 (1)(1)~(3)に適する実験器具を次の(ア)~ (カ) から選び、記号で答えよ。 また、その器具の 名称を答えよ。 (1) (ウ) (オ) カ (2) 実験器具① ② ③が水でぬれていた場合,それぞれどのように使用したらよいか。 次の(ア)~(カ) より選び, ① ② ③を<5>, <6>, <7> に答えよ。 (ア) 熱風を当ててよく乾かしてから使用する。 (イ)少量のシュウ酸の水溶液で数回すすいでから, ぬれたまま使用する。 (ウ) 少量のシュウ酸の水溶液で数回すすいでから, 熱風を当ててよく乾かして使用する。 (エ) 少量の水酸化ナトリウム水溶液で数回すすいでから, ぬれたまま使用する。 (オ) 少量の水酸化ナトリウム水溶液で数回すすいでから, 熱風を当ててよく乾かして使用する。 (カ) 水でぬれたまま使用する。 -1-

解決済み 回答数: 1