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化学 高校生

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No. Date ⑩ 物質量 原子を構成する粒子が 6.0×1023個集まったときの重さ。 ⑩ 中和反応 ⑩ アルカリ金属の特性 ・周期表第一族(水素を除く) 1個の陽イオンになりやすい。 反応性が高い。 酸から生じるイオンと塩基から生2 PH8のNaOHを100倍に希釈 じるイオンが結びつき塩を 生成し、水素イオンと水酸化物 するとPHはどれだけ下がる? インが結びついて水が生成一限りなくワに近づくが、 する反応 18 エンタルピー 物質または場の内部エネルギー (と、それが定圧下で変化した場合に ・外部に与える仕事との和 H=O+PV PHは7ェり下がることはない。 why? NaOHを100倍に希釈す ると、が増えるた め、レシャトリエの原理より OHを減らす方向に反応が 進むからの ④ 典型元素遷移元素の違い 「典型元素周期表 1-2段 13:18族に属する元素で、最外殻電 カメキッソの数と価電子の数がほぼ等しい。 Nim ⑩ エントロピ エントロピー と、 遷移元素は周期表 3-12族に 物質には自発的に反応が進む属する元素で酸化数は2や3が 性質があり、これを乱雑さという。多い。 分子が規則正しく位置し、密度 が高い状態を乱雑さが小さい といい、分子の位置や運動方向が 乱雑で、密度が低い状態を乱し 雑さが大きいという。 乱雑さの度合いをエントロピー とよぶ66

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生物 高校生

bとdがわかりません。 ①bについて 2枚目に回答を載せているのですが、蛍光ペンを引いたところの意味がわかりません。なぜ、分解されないことがわかるのですか? 確かに教科書とか調べたら100℃で5分熱したら、タンパク質の熱変性、dna分解酵素の不活性化とあるので、温度がダメな... 続きを読む

B 遺伝子の本体であるDNAは, 手順1~ 手順5のような方法で抽出することがで きる。 次の① 7 手順1 蒸留水を入れたビーカーに食塩と中性洗剤を適量加え,よくかき混ぜて DNAを抽出する液をつくる。 金画 手順2 ブロッコリーの花芽をはさみで適量切って乳鉢に入れ、よくすりつぶす。 手順3 DNAを抽出する液の入ったビーカーに, すりつぶしたブロッコリーの花 芽を入れ、70~80℃で5分間あたためる。その後, ガーゼでこす。 手順4 こした液を氷冷し、冷やしたエタノールをゆっくり注ぐ。 手順5 下層のこした液から、上層のエタノールの部分に, 白い繊維状のものが現 れる。これがDNAであり, ガラス棒で巻き取ることができる。 シャルガフは,DNAに含まれる各ヌクレオチドの塩基の数を比較して 塩基 の数の割合についての規則性を発見した。 その後,(b) DNAは二重らせん構造をとっ 00000 ていることが解明された。 問4 DNAの性質に関する次の記述 〜 1 のうち, 手順1~ 手順5に示したDNA の抽出実験から推論できるものの組合せとして最も適当なものを、後の①~⑥ のうちから一つ選べ。 4 DTA DNA は, 乳鉢ですりつぶすと2本鎖が1本鎖になる。 b DNAは、70~80℃に熱しても分解されない。ATADO (c) DNAは,エタノールに溶けにくい。 DNA は,中性洗剤を含む食塩水中で分解されやすい。 b C d

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