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解説お願いしたいです🙏🏻

-ou 大学入試過去問に Challenge!!☆ 問11 乾燥帯の分布 [12年追] A (1) 右の図1を見て、世界の乾燥地域の分布について述べた 下の文章中の下線部 ①~④のうちから,適当でないものを 一つ選べ。 図1中に濃く示されている部分は,年降水量200mm以下 の降水量の少ない地域であり、北緯および南緯15度から30 度付近に分布する傾向がある。これは、 ①亜熱帯高圧帯下 にあって上昇気流が発生しにくいことが大きな原因である。 しかし、アジアや北アメリカ大陸の東岸には分布しない。 don-MESKITER SUER これは、②季節風が南東側の海洋から大陸に向かって吹く Atlas du 21 siece により作成。 時期に水蒸気の供給がなされるためである。一方,赤道に 図1 近い大陸西岸の低緯度帯でも乾燥地域がみられる場合がある。これは,③付近の海水温が 相対的に低く、降水の原因となる上昇気流が起こりにくいことが理由である。また低緯度 帯には、南北に走る山脈の存在により, 偏西風が山脈を吹きおりて下降気流が卓越する ことから, 一年を通して乾燥する地域もある。 問11 (1) 34 (2) (2)次の図2中の①~④は,図1中のA~Dのいずれかの地点の月別降水量を示したものである。 Aに該当する mm 200 150 『理科年表』により作成。 ④ ものを、図2中の①~④のうちから一つ選べ。 図2 250 250 250 250 ① mm mm mm 200 200 200 150 150 150 100- 100 100 100 50 50 50 50 0 0 0 0 1 3 5 7 9 11 月 1 3 5 7 9 11 月 1 3 5 7 9 11月 1 3.5 7 9 11月

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数学 高校生

数列の問題なのですが、初めから何を言ってるのかがわかりません。 問題の初めに装置Zの仕組みを読み、その下の問題に取り組んで見たのですが、何も入れてない装置Zに細胞Aと細胞Bを入れて、24時間後だからnは1日の1だと考えて解いては見たのですが、さっぱりわからず、解説を見てもあ... 続きを読む

第1問~第4間は いずれか3問を選択し、解答しなさい。 (1) p=1,g=2とする。 第1問(選択問題(配点 16) (i) a2= アイ b2 次のような装置Zについて考える学 【装置 Z 1個の細胞を装置Zで培養すると、 24時間後に5個の細胞Aと3個の 胞Bに変化する。 1個の細胞Bを装置 Zで培養すると, 24時間後に、 6個の細胞Aと2個の 胞Bに変化する。 である。 である。 また、数列 [o.), (b)の化式は an+1 I (1=1, 2, 3.-) ① して bn+1= オ (n=1.2.3.) I オ の解答 同じものを繰り返し選んでもよい。) 5an ① 60m 2b ③36枚 43an +2bn 5 3an +5bm 65an+3bn ⑦ 50+6bm p.gを自然数とする。 ある日、何も入っていない装置 Zを稼動させ. 細胞Aを 個細胞B を4個入れた。 以後, 24時間ごとに、 装置 Zの中の細胞A.Bの Bの個数を測 定する。 n を自然数とし, 装置Zが稼動してから日目の装置 Zの中の細胞 A の ⑧ 6am+26 96an + 3b (数学 B. 数学C 第1問は次ページに続く。) 個数を α 細胞Bの個数を6. とおく。 すなわち a₁ = p, b₁ = q 2 である。 (数学B 数学C第1次ページに

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生物 高校生

(2)から(6)まで問題理解からつまづいてしまい、解くことができませんでした。 大学の過去問の抜粋のため、少し長い大問ではありますが、ご協力よろしくお願いします‼︎🙇‍♀️

3. 真核生物のゲノムには,転写される領域(転写領域)と,転写を制御するための領域 (転写制御領域)が存在する。 転写制御領域には転写において普遍的にはたらくタン パク質(基本転写因子)や、(a) 細胞がおかれている状況に応じて転写の制御を行う タンパク質が結合する。 真核生物では、転写直後につくられる (b) 未成熟な伝令 RNA にはイントロンとエキソンに相当する配列が含まれており、スプライシングによって 成熟した伝令 RNA がつくられる。このとき、同じ遺伝子であっても、細胞の種類によ ってスプライシングのされ方が異なると, (c) 成熟した伝令 RNAの塩基配列の長さや 翻訳されたポリペプチド鎖の長さが細胞間で異なることがある。 ゲノム中の塩基配列に突然変異が起こると,さまざまな影響が出る。(d) たった1塩 基の突然変異であっても、遺伝子の転写量が本来より減少することもあるし,アミノ 酸配列が変化してタンパク質の機能が低下することもある。 また, (e) 細胞の生存や、 増殖に影響をおよぼす場合がある一方で, (f) 転写領域内に変異が生じているにもか かわらず、アミノ酸配列やタンパク質の機能に影響をおよぼさない場合もある。 (1) 下線部(a) のタンパク質の名称として最も適切な用語を答えよ。 (2) 下線部 (b) についてゲノムの総塩基対数を4.0×10° 遺伝子の数を 2.0×10^,隣り 合う転写領域間に存在する塩基対数の平均を1.0×104, 成熟した伝令RNA の平均塩 基対数を 3.0×103 とした場合、未成熟な伝令 RNA 中におけるイントロン由来の配 FURCH 式列の割合(%) を計算して答えよ。 (3) RNA を調べてみると、他の細 (c)に関して、ある遺伝子由来の成熟した伝令 胞の場合よりも塩基配列が長くなっているにもかかわらず、ポリペプチド鎖は短く 本題なっていた。この理由として考えられることを, 120字以内で説明せよ。 (4) 下線部(d) において,ある遺伝子 A の転写量のみが減少している場合,どのような 遺伝子 (1群から選択) のどのような塩基配列(II群から選択)に起こった変異 が原因となったと考えられるか。 単独で原因となりえる組み合わせを例にならっ TINTŹŹŁ. (1) la-IIa, Ib-IIb, Ib-II c) [ Ia : 遺伝子 A オペレーター Ib : すべての遺伝子 har Ic : 基本転写因子の遺伝子 Id : RNAポリメラーゼの遺伝子 Ie : DNAポリメラーゼの遺伝子 Ia:転写制御に関与する塩基配列 cIb: 基本転写因子が結合する塩基配列 Ic : RNAポリメラーゼが結合する塩基配列 Id: DNAポリメラーゼが結合する塩基配列 Ⅱe: アミノ酸配列を指定する塩基配列 5 (5) 下線部 (e) の原因となりえるのはどのようなタンパク質の変異であると考えられ るか。 (4)のⅠ群に含まれる語句の中から該当するタンパク質名をすべて選び、答 えよ。 夏(6) 下線部(f)の状況として考えられることを,(理由1) 転写産物のつくられ方の観 一点と, (理由 2) 翻訳産物のつくられ方の観点から、それぞれ 60 字以内で述べよ。 (C) C 明

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数学 高校生

こちら東京海洋大学の過去問(小論文2)です。問2、3の解き方を教えて頂きたいです。 ※解答なし

I あみくち ある海域の平らな海底上で,網口 (網の開口部) の横幅 12m の網 ひ が,一定の方向に1.2m/秒の速さで水平に曳かれている。 いま,ある 魚が網口中央の前方 (右下図の点A) で静止していたところ、 右下図 のように網が3mの距離まで近づいた時に網の存在に気付き、網から 逃れようとして遊泳を開始したとする。 魚は逃げるときに常に一定の 方向かつ一定の速度で海底面上を水平方向に遊泳し, 十分に長い時間 を遊泳し続けることができるものとする。 なお、一度網口より網の内 側に入った魚は必ず漁獲されるものとする。 また,ここでは魚の大き さは考えないものとする。 このとき, 次の問1から問3に答えなさ い。 なお, √2 =1.4, V3 =1.7 とし, いずれも解答の過程を併せて示しな さい。 12m 網口 網を曳く方向 網口から中に入ると漁獲される。 網の下や上からの逃避は考えない。 網を曳く 方向 問1 魚が網の存在に気付き, 網を曳く方向に対して垂直な方向(90°) に遊泳した。 魚が網から逃れるのに必要な遊泳速度 (m/秒) を求め なさい。 網を曳く速さ II 1.2m/秒 問2 魚が網の存在に気付き, 網を曳く方向に対して 45°の方向に遊泳 した。 魚が網から逃れるのに必要な遊泳速度 (m/秒) を求めなさい。 問3 魚が網の存在に気付き, 網を曳く方向に対して 30°の方向に 1.5 (m/秒) の速度で遊泳した。 この魚を漁獲することができる最小の えいもう 曳網速度 (網を曳く速度 (m/秒)) を求めなさい。 6m A 3m 6m (網を上から見た図)

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