学年

教科

質問の種類

地理 高校生

なぜ4が正解なのかと、 1から3が言える理由を教えてください🙇‍♀️ どこから読み取れば良いのかわかりません

NO. 10 (問2) 新潟市の都市の広がりに関心を持ったユウさんは, 新旧の地図を比較することにした。 次の図は, 1911 年と,これと ほぼ同じ範囲の2003年に発行された5万分の1地形図(原寸)である。この二つの地形図からこの地域の変化として 読み取れることがらについて述べたあとの会話文中の下線部1~4のうちから,適当でないものを一つ選びなさい。 ユウ 「昔の新潟市中心部の地形図を,地理の先生からもらってきたよ。 二つの地図を比べてみよう。 万代橋は,1:今 の橋の長さよりもかつての橋の長さのほうが長かったのだね。 そのようすをみてみたかったね」 「海からの玄関口である新潟港のあった2:信濃川の両岸には,昔は鉄工所があったんだ」 「港の東側には,石油会社があったのだね。 現在では, 3:人工的な港湾が拡張整備されているのかな」 ミク「新潟駅の南西方向の旧鳥屋野村に伸びている砂丘列につくられた4列村形態の街並みは、今では宅地化して列 村の名残りはどこにもみあたらないね」 地図を見比べて確認しながら,もっと新潟の街を歩いてみたいね」 1911年 5万分の1地形図 「新潟」 明治44年測図。 港新 てきとー

解決済み 回答数: 2
生物 高校生

この問題の中の17の問題で、何故AよりBが上位になるかがわかりません。。 3ページの解説の方では、消費者Aの面積あたりの個体数が多いとBの生物量が少ない▶︎だから上位と書いてありますが、 Bの生物量が少ない時Aの面積あたりの個数が多いとしたらBが上位になるのではないでしょう... 続きを読む

生物基礎 B (b 生態系は,(c)キーストーン種がその生態系からいなくなると大きく変化する ことが知られている。 生態系における生物のつながりとその影響について調べる ため,ある列島(島1~9) において,一連の食物連鎖の関係にある消費者Aと 消費者 B, 生産者C について、次の調査1~3が行われた。 調査1 島1~3において,消費者Aの面積あたりの個体数と消費者Bの生物 量(一定面積内に存在する生物体の総量)について調査した。 図3は、その 結果をまとめたものである。 生物基礎 調査3 島7~9において, 消費者Bの生物量が増加する前と増加した後にお ける生産者の面積あたりの個体数について調査した。 図5は,その結 果をまとめたものである。 20 個生 体產 数者 15 生産者Cの面積あたりの 10 5 消費者Bの生物量が 増加する前 消費者Bの生物量が 消費者Bの生物量(相対値) 800 500 400 600 300- 400 200 200 100 0 0 島 1 島2 島3 図3 個体数(相対値) 消費者Aの面積あたりの 増加した後 0 島7 B 島8 島9 図5 消費者 A ↓ 消費者 B 問3 下線部(b)について,生態系に関する記述として最も適当なものを,次の ①~④のうちから一つ選べ。 14 調査2 島 4~6において, 消費者Aの面積あたりの個体数が減少する前と減 少した後における生産者Cの面積あたりの個体数について調査した。 図 4は,その結果をまとめたものである。 個生 20 ①生態系では,ある生物が二次消費者になるか三次消費者になるかは生物 種ごとに決まっており,変わることはない。 ②河川や湖沼に汚水などが少しでも流入すると生態系が崩壊し、もとの状 態に戻ることはない。 ③渡り鳥のように国外から国内に飛来してくる鳥類は,外来生物として扱 われない。 ④ 森林の伐採により植物が吸収する二酸化炭素量が減少しても、地球温暖 化に影響はない。 15 個体数(相対値) 生産者Cの面積あたりの 5 0 島4 島5 島6 図 4 -40- 消費者Aの面積あたりの 個体数が減少する前 消費者Aの面積あたりの 個体数が減少した後 <<-41-

解決済み 回答数: 1