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物理 高校生

高校1年生の物理基礎の問題です。解答はあるのですが、途中式がなくて考え方が分からず困っています。途中式が分かる方教えていただけるととても助かります🙇🏻‍♀️ よろしくお願いします💦

問題1 次の問いに答えなさい。 (1)0℃は何Kか。 また, 300Kは何℃か。 (2)温まりやすく冷めやすい物体」は, 「温まりにくく冷めにくい物体」 と比べて, 熱容量が大きいか小さいか。 具 体的に数値を上げて説明しなさい。 (3) 質量 20gのアルミニウムの球の熱容量は何J/K か。 アルミニウムの比熱を0.90J/ (g・K) とする。 (4) 水の比熱を4.2J/ (g・K) とすると, 20℃の水 100gを70℃にするのに必要な熱量は何Jか。 (5) ある金属 100gに84Jの熱量を与えたところ, 温度 2.0K上昇した。 この金属の熱容量は何JKKか。 また、 比熱は何J/(g・K) か。 (6)60℃の水 100g と 30℃の水 50g を混ぜると, 温度が [℃] になった。 水の比熱を4.2J/ (g・K) とすると, 60℃ の水が失った熱量 Q1 は ( a ) [J] 30℃の水が得た熱量 Q2 は(b) [J] である。 Q1 Q2 から, ( c )℃となる。 (7)100℃の水 20gが100℃の水蒸気に状態変化するときに吸収する熱量は何Jか。 水の蒸発熱を2.3×103J/g と する。 (8)温度 0℃で, 長さが2.0×102mの鉄のレールがある。 このレールは、20℃になると, 0℃のときと比べて何m 長くなるか。 鉄の線膨張率を1.2×10-5/K とする。 (9) 気体に70Jの熱量を加えたところ, 気体が膨張して外部に30Jの仕事をした。 このとき、 気体の内部エネル ギーは何J増加したか。 (10)熱源から 8.0 × 103Jの熱をもらい, 外部に 2.4×10Jの仕事をする熱機関の熱効率はいくらか。

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生物 高校生

生物基礎、体細胞分裂の問題です。問2と問3の解説お願いします。

栄養源のみが異なっている培地AおよびBにおける, ある動物細胞の培養について 考える。 各細胞は他の細胞とは無関係に分裂を開始する。 また, 活発に分裂している 細胞集団では,1回の細胞周期の時間は,同じ培地ではほぼ同じである。 培地AおよびBで, 培地の 組成以外の条件は全て同じに 2×104 -培地 A で培養した細胞 | 培地Bで培養した細胞 して培養し, そこから活発に 1×104 8×103 分裂している細胞集団を,そ細 これまでと同じ培地で培養を継 続させた(継代培養)。 図1に, 継代培養後の細胞数の経時変 化を示している。 図2には, 継代培養から40時間目に採取 した1×10個の細胞におけ る細胞1個当たりのDNA量 ごとの細胞数を示している。 細胞数(個) 6×103 4×103 2×103 1×103 0 20 40 60 80 培養時間(時間) 図1 細胞数の経時変化 培地 Aで培養した細胞 500 培地Bで培養した細胞 400 300 200 100 0 1 実 2 図2 細胞1個当たりのDNA量ごとの細胞数 細胞1個当たりのDNA量(相対値) 1 2 問1.培地AおよびBで培養した細胞の,1回の細胞周期に必要な時間をそれぞれ答 えよ。 問2.継代培養後40時間目の細胞を観察すると, 培地 Aでは5.0%, 培地Bでは4.2% の細胞がM期にあると判定された。 培地AおよびBで培養した細胞それぞれにおけ ある, G2期の長さ(時間)を, 小数点以下を四捨五入して答えよ。 問3. この細胞において, G. 期の核に含まれるDNAの大きさが 5.0×10° 塩基対 (bp) であるとき, 培地Aで培養した細胞におけるDNA の複製速度 (bp/秒) を 小数点以 下を四捨五入して答えよ。 (20. 信州改順) 42

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生物 高校生

線で引いた所を何か入るか教えてください🙇‍♀️

p143 輸送に関わるタンパク質2 ( 生体膜にあり、受動輸送をするタンパク質のこと 濃度の高い方から低い方へ 拡散によって物質が輸送される (②)…生体膜にある特定のイオンのみを選択的に チャネル イオンチャネル 通過させるタンパク質のこと (イオンや水分子は脂質二重層をほとんど通過できない) ③ サトリウム (例) (③) チャネル: チャネルが開く → (4)に従って細胞外から細胞内へ!⑥濃度勾配 ナトリウムイオン 【 No 】 が通過する (Na の濃度 細胞外 【 ①】細胞内 ⑤ アクアポリン チャネルが閉じる → ナトリウムイオンが通過しない (⑤) 生体膜にある水分子を通過させるタンパク質 ⑥ リガンド依存性イオン (⑥) チャネル: チャネルの受容体に (⑦)という分子 が特異的に結合するとチャネルが開き、 リガボ Na* が濃度勾配に従って通過する。 ⑧)での興奮の伝達などに関わる。 (⑨ ) チャネル: (⑩1) の変化によりチャネルが開く Na が濃度勾配に従って通過する。 (1)の興奮の伝達などに関わる。 (1) グルコースなどの糖やアミノ酸などの、比較的小さく極性をもつ 分子を運搬するタンパク質のこと。 輸送体ごとに、 輸送させる分子は決まっていて、 特異的に結合する 輸送体の立体構造が変化し、生体膜の反対側に分子を輸送する。 (例) ( 1 ) 輸送体: グルコースを細胞内へ輸送するタンパク質 (細胞内でグルコースが消費されるので、 グルコース濃度は細胞外【 1 ⑧ シナプス 電価在存性 膜電位 1 ニューロン 142輸送体 細胞内 カルコース となり、濃度勾配に従って細胞内に輸送される。) (14)(15)のエネルギーを用いて濃度勾配に逆らって 細胞内から細胞外へ ( ⑩ ) 輸送するタンパク質 (例)(17):ナトリウムカリウムATPアーゼという酵素の働き により、 Na”を細胞外に排出し、Kを細胞内に取り込む。 12 ポンプ ATP 100 角 カリウムポンプ

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