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数学 高校生

(2)からがよくわかりません 解説お願いします🙇‍♀️

000 基本事項 列 例題 一般項がan=(-1)"+1n2で与えられる数列 {an} に対して, Sn=ak とする。 1+a2k (k=1, 2, 3, ......) をん を用いて表せ。 ■(n=1, 2, 3, ・・・・・・) と表される。 (1) a2k-1 k=1 次のように項を2つずつ区切ってみると (2) 数列{an} の各項は符号が交互に変わるから,和は簡単に求められない。 Sn=(12-22)+(32−42)+(52-62)+...... =b₁ =b₂ =b3 ...... 「上のように数列{bn} を定めると, bk=azk-1+a2k (kは自然数) である。 よってm を自然数とすると m [1]nが偶数,すなわちn=2mのときはSam=bx=(2-1+a2k)として求め られる。 [2]が奇数,すなわちn=2m-1のときは,Sam=S2m-1+α2mより S2m-1=S2m-a2m であるから, [1] の結果を利用して Szm-1 が求められる。 このように、nが偶数の場合と奇数の場合に分けて和を求める。 (1)偶数=1, (−1)奇数=-1 ={(2k-1)+2k} 項を, 書く (1) a2k-1+azk=(-1)2k(2k-1)^+ (−1)2k+1(2k)2 みを目指×{(2k-1)-2k} 解答 末 ( ISzm= ( a1+az) 会比3, 数列 =(2k-1)^-(2k)=1-4k 12mmは自然数)のとき m S2m=Σ(a2k-1+a2k) = Σ (1−4k) k=1 er.x=m-4.1m(m+1)=-2m²-m 基本 m= であるから 式を導く Sn =-2(2)-=-n(n+1) [2] n=2m-1(mは自然数)のとき azm=(-1)2m+1(2m)=-4m² であるから S2m-1=S2m-azm=-2m²-m+4m²=2m²-m +(as+as)+...... + ( azm-1+azm) 1Szm=-2m²-mに =727 を代入して,n m= の式に直す。 Sam=S2m-1+a2m を利用する。 n+1 m= であるから 2 Sm=2(n+1)_n+1=1/2(n+1)((n+1)-1} =1/21m(n+1) [1] [2] から (−1)"+1 Sn=(-1)*1, -n(n+1) (*) 2 =(-1)+++S+I S2m-1=2m²-mをn 式に直す。 TRAHD (*)[1] [2] のSの 符号が異なるだけた (*)のようにまとめ とができる。

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英語 高校生

どうして、that everyone could notだと 部分否定とも全体否定とも取れてしまうんですか?

・例題 79 その先生は早口すぎて, 何を言っているのか誰にもわからなかった。 生徒の答案 The teacher spoke so fast that everyone could not understand what she was saying. 「誰も・・・ない」の訳出に注意 no one 「何を言っているのか誰にもわからなかった」 を everyone could not understand what she was saying としているけど,この表現の場合、 次の①のような全体 定にも、②のような部分否定にも解釈できてしまうんだよ。 ① no one could understand what she was saying ② not everyone could understand what she was saying だから,そのあいまいさを解消するために, 全体否定 (誰も・・・ない)を表すな ら no one または nobody を主語にしよう。 一方, 部分否定 (誰も・・・というわ けではない)を表すなら not を everyone の前に置けばいいね。 わかりました。 ところで, ことわざで All that glitters is not gold. というのがあ りますが、これは全体否定でしょうか、それとも部分否定でしょうか。 これは部分否定だね。 もちろん, 「輝くものがすべて金というわけではない。」 という部分否定の意味を表すなら Not all that glitters is gold. とするのが正確 だけど、常識的に「輝くものはすべて金ではない。」 という全体否定の意味があ り得ないことから,All... not の語順で定着しているのだと思うよ。 - that ...構文の書き換え ころで、例題

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