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生物 高校生

この問題が何故この答えになるのかわかりません…

問2 大腸菌はグルコースがあると優先的にグルコースを栄養分として利用する。 一方で、大腸菌 は負の調節がはたらくラクトースオペロンをもっており, グルコースの代わりにラクトースを 与えると,その分解にはたらく酵素群を合成するようになる。 大腸菌の変異株AとBは, それぞれ異なる場所に突然変異を1つだけもち、いずれもラク トースの有無に関係なく常にラクトース分解酵素を合成する。 これらの突然変異はどちらも, ラクトースオペロンに関連する領域 (調節遺伝子, オペレーター, プロモーター, ラクトース 分解酵素の遺伝子群) の中にあることがわかっている。 変異株 AとBのそれぞれに、野生株の関連領域の DNA を新たに導入すると、変異株で は突然変異をもっているにも関わらず、ラクトースの存在下でしかラクトース分解酵素をつく らなくなったが、変異株 B ではラクトースの有無に関係なく常にラクトース分解酵素を合成 し続けた。 この実験結果から, 変異株 AとBはそれぞれどこに異常があったと考えられるか。 最も適 当なものを次の ①~④のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 10 ① 調節遺伝子 ③ プロモーター ② オペレーター ④ ラクトース分解酵素の遺伝子群 問

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政治・経済 高校生

政経の共通テスト試行調査の問題です。 Yにウが入るのはわかったのですがXにアが入る理由を教えてください。 そもそもBIS規制がどのようなものかもわからないです。

A 春也さん、夏希さん、秋秀さん、冬美さんは、ある大学のオープンキャンバス に参加した。 次の資料はその際に行われた模擬授業の配付資料の一部である。 こ れに関して,次ページ以降の問い (問1~3) に答えよ。」 32 試行調査: 政治・経済 第4問 国際経済に関連する次の問い (A・B)に答えよ。 (配点23) グローバル化と国際資本移動 グローバル化の進展とともに, たびたび生じている国際経済の混乱 対応策の例: 自己資本比率に関する規制 (BIS 規制) による安定化 X :国際通貨基金(IMF) による安定化( Y ○ 国際資本移動の自由化と各国への影響 (別添資料を参照) グローバル化が進むと各国の政策に制約が加わる場合がある。 国内の政治 を優先した政策が採用された結果, 国外に資本が流出すると の通貨建ての資産価値が目減りすることもある。 b 001 DAY 1108 05 .Com 当該国 問1 配付資料の中の ぞれ書かれていた。 適当なものを,下の①~④のうちから一つ選べ。 X X Y X に当てはまるもの ア 金融機関の財務的安定性が向上して投機的資金の影響を受けにくくなる。 4 X イ預金の一部を保証することにより預金者の不安を抑えられる。 全国 . に当てはまるもの SDR (特別引出権)制度を通じて外貨準備の補完をする。 特定品目の輸入の急増に対するセーフガードを発動する。 +ROTEGEST 試行調査 政治・経済 33 には、対応策の例についての説明がそれ Y に当てはまる記述の組合せとして最も 24 Y Y アアイイ ウエウエ

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