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生物 高校生

10-3 問題文中に炭酸水素ナトリウムを入れとあり、私は二酸化炭素を吸収するためかなと思ったのですが、学校の解説では二酸化炭素の供給源といってました。 二酸化炭素の供給源という意味がわからなくてどなたか教えて欲しいです。 専門の生物の方で呼吸商の時の実験で炭酸水素ナトリウム... 続きを読む

CO2吸収 問3 下線部(c)に関連して,次のような実験を行った。 透明ガラス製の丸底フラス コに,pH指示薬(水溶液のpHによって色が変化する試薬) を含む少量のごく 薄い炭酸水素ナトリウム水溶液(以下, 水溶液 X) を入れ,図1のように先端に 葉をつけたガラス棒を通したゴム栓をセットしてフラスコを密閉した(葉の基 部は切り口を湿ったろ紙で包んである)。水溶液XのpHはフラスコ内の空気 の二酸化炭素(CO2) 濃度が上昇すると低くなり、CO2濃度が低下すると高くな る。pH指示薬の色の変化によって、水溶液Xの色はpHが低いと黄色, pH が 高いと赤色になる。 また, 大気中のCO2濃度では,黄色と赤色の中間の橙色 となる。 図1のように葉をセットしたフラスコに,温度一定の条件である強さ の光を 10 時間照射した。 光照射を開始したときの水溶液 Xの色は橙色であっ たが, 10 時間照射後には赤色になっていた。 だいだい 湿ったろ紙 ガラス棒、 水溶液 X ゴム栓 図1 試料の葉 丸底フラスコ

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生物 高校生

高校生物(専門)です。 大問38の解説部の 系統樹数値『12.25』がどのようにして出てきたのか 教えていただければ幸いです。

[リードC ヒト ラット ウシ 0 152 165 0 188 0 生物種 ヒト ラット ウシ 38. 系統樹と分子時計 ① フィブリンは血液凝固 に関係するタンパク質である。 ヒト, ラットおよび ウシのフィブリンのアミノ酸配列を比較し、2つの 生物の間で異なるアミノ酸の数を表に示した。 なお, アミノ酸が置換する速度は一定で, 共通祖先から分 岐後, 互いに同数ずつ異なる場所にアミノ酸の置換が起きたと仮定する。 (1) 表をもとにヒト, ラット, ウシの系統関係を推定し, 図の系統樹の A~Cに当てはまる種を答えよ。 A[ ]B[ ]C[] (2) ヒトとラットがその共通祖先から分岐したのは7500万年前である。 フィブリンの1つのアミノ酸が別のアミノ酸に置きかわるのにおよ そ何万年必要と考えられるか。 次の① ~ ④ から選べ。 ① 約25万年 ② 約 49万年 ③ 約80万年 ④ 約 99 万年 ④ 約 99 万年 A B 第1章 生物の進化③ C ( ) (3) ウシがヒト, ラット, ウシの共通祖先から分岐したのは,今から何万年前と推定されるか。 次の①~④から最も近いものを選べ。 ( ) ① 約4300万年前 ② 約 8700万年前 ③ 約9300万年前 ④ 約1億8600万年前 p.37 例題4

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