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数学 高校生

先日、模試で解いた問題です 問3がわかりません💦 平行四辺形の面積を頑張って求めるのか、それとも他のやり方があるのですか? 自分で書いたところが多々あって申し訳ありません、、

A (6.0)B(3,61 2 [6] 1 (P.2), 2 (P.6), 6 は全員解答しなさい。 下の図のように, 直線 y=/a また,B(36) を通り直線①と平行な直線②と軸との交点をCとする。さらに, 直線 ①上に点D を四角形ABCD が平行四辺形となるようにとり, 点と点Dを通る 問2 直線AB の式は,y= オカ x+ キク であり, 点Dの座標は D 直線をかく。 次の問1~問3の 原点である。 y=-2x+4 にあてはまる数または符号を答えなさい。 ただし, 0は y Ja-2x+12 ② 0 -4 ... ① があり、直線①と軸との交点をAとする。 コサである。 -2 y-o=-2(-6) -6xX+18=2x-12 -30 -6°+12=2x-12 -8)=-24 y=-2x+12 2-3-2 6 B (C) 問3 直線 CD x軸との交点をEとする。 また,点Eを通り平行四辺形ABCDの 面積を2等分する直線をℓとする。 さらに, 直線上にADEPの面積が平行四 204 3 8 辺形ABCD の面積の となるような点をとる。 ただし、点Pの座標は3よ り大きい。 3-0 6 3x=-4 25 8 I 0 x=6 シス このとき,点Pの座標は である。 (210) D(3-2) 4222=4.4 3-2 AB(13) l: Y-1 = 5 (x-2) 12 5 問1点Aの座標は, A ア 直線②の式は,y= I x+ である。 ウ b -14- 6=24h 4=4 A(6.0) B(36) -15-

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数学 高校生

かいてます

2 √3+1 16152 186 252 4 No. 19/11 6+x= 8 2 √2 (2) a² = 155+ 1)²+4 - 4 (13 (1) 525- Date (2)=15+44-4(33+1)=314-6-29902 a=12 1 2/2 = sinc 2 sinb 252sinB= * 225MC = 15+1016122 sin B = 1 acacces A <BC CE 10° <45° <105° (123 Sinc252=2, SC= ·C (295% or 4 4 B=85° or 135° 2/24×2=コースx+2=0 2 B 0/1350 COSA ①d=1のとき、 X = √32√3-2 472-053417 452 3/11x 200 2006 基本 例題 123 三角形の解法 (2) 6-(342+1) 452 2462 4 9/5x 00000 △ABCにおいて, B=30°,b=√2,c=2のとき,A,C,αを求めよ。 基本 120 121 まとめ HART & SOLUTION "=0 三角形の2辺と1対角が与えられたときは,三角形が1通りに定まらないことがある。 余弦定理を使うと, αの2次方程式となり, 2通りの値が得られる。 別解 正弦定理でCを求め, 等式 a=bcosC+ccosB (下の POINT 参照)を利用。 解答 余弦定理により (√2)²=22+α²-22acos 30° 50-27 よって α-2√3a+2=0 [1] a=√3+1 のとき ゆえに a=√3±1 E cos C= 2(√3+1)√2 (√3+1)2+(√22-22 C10SA=~だと分からないのですが、どうやってCOSC=~にしたら答えでB よって C=45°とか見分けるんですか? ゆえに A=180°-(B+C)=180°-(30°+45°)=105° [2] a=√3-1 のとき (√3-1)2+(√2)2-22 -2(√3-1) 2(√3+1) 1 2√2 (√3+1) △ABCの6つの めるためには, 少 [1] 1辺 これらの条件か 理しておこう。 [1] 1 A=180° ② 正弦定理 inf 両端の角 して求め A 2 √2 130° [2] 2辺と √3+1 ① 余弦定 ② 余弦定 3 C=18 [3] 3辺 ① 余弦 好 30°2 cos C=- 1 -=- 12 2(3-1) 2 2√2 (√3-1) √2 B よって C=135° C 9-(80%) ゆえに A=180°-(B+C)=180°-(30°+135°)=15° -√3-1 別解 正弦定理により √2 2 sin 30° sin C よって sinC=- 1 2 0°<C <180°B=150°から C=45° または 135° 2 √√2 30° 45% B2 cos 30 HC √2 cos 45° [1] C=45° のとき A=180°-(30°+45°)=105° a=2cos30°+√2 cos45°=√3+1 [2] C=135° のとき A=180°-(30°+135°)=15° a=2cos30°√2 cos (180°135°) =2cos30°+√2 cos 135°=√3-1 2 余弦 3 C= linf. [2] が、 BC=BH+CH Linf. 135° 30 2 B C <BC=BH-CH 2通例① =2cos 30-√2 cos LACE (2) の POINT △ABCにおいて,下の等式が成り立つ。 この等式を第1余弦定理といい。 既に学習した余弦定理を第2余弦定理ということがある。 g=beosCteens B COE B+hcos A

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数学 高校生

練習2と3のやり方を教えてください

合」の の性質 を学 有理数全体の集合をQとする。 次の□に適する記号∈またはキを 練習 入れよ。 (1) 4Q (2) - Q 2 3 ☐ (3) √2 Q 集合は,{}を用いて表す。 表し方には次の2通りの方法がある。 要素を書き並べる方法 2 要素の満たす条件を書く方法 例 要素を書き並べて表す方法 書きならべれるやつは全部書く 2 t 準備 集合 数が多いときは (3) 自然数全体の集合 N は ....} 補足(2)(3) のように, 要素の個数が多い場合や要素が無限にある場合に は,規則性が明らかならば、省略記号・・・・・・ を用いて表すことがある。 (1) 18 の正の約数全体の集合 Aは A = {1, 2, 3,6,9,18} (2)20 以下の正の偶数全体の集合BはB={2,4,6,, 20} ... 74 N= {1, 2, 3, 終書き最後に 数字をかく 10 例 要素の満たす条件を書いて表す方法 の 3 例2の集合A, B は, それぞれ次のようにも表される。 (1)A={x|x は 18 の正の約数 } (2)B={2n|nは10以下の自然数} 終 15 5 例3 (1) では,Aは, { } の中の縦線 | の右にある条件「xは18の正 の約数」を満たすx全体の集合であることを表している。 例3 (2) では, 2nのnに 1, 2, 3, ······, 10 を代入して得られる数が Bの各要素であることを表している。 目標 練習 次の集合を, 要素を書き並べて表せ。 2 (1)20の正の約数全体の集合 A (2)B={x|xは10以下の正の奇数 } (3) C={2n+1|n= 0, 1,2,3, ......} 20 深める 練習例3 を参考にして,正で20以下である3の倍数全体の集合 3 A={3,6,9,12,15,18} を、 要素の満たす条件を書いて表す方法 25 で2通りに表せ。

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数学 高校生

書いてます

三角 ■三角 000 102 重要 例題 57 関数の作成 ただし、点Pが点Aにあるときは y=0 とする。 CHART & SOLUTION 変域によって式が異なる関数の作成 図のような1辺の長さが2の正三角形ABC がある。 点P が頂点Aを出発し、毎秒1の速さで左回りに辺上を1周す るとき,線分APを1辺とする正方形の面積y を,出発後 の時間(秒) の関数として表し, そのグラフをかけ B ガウ 補充 例題 58 [a] は実数αを超えな (1)[√5], [1], [ (2) 関数y= [x] ( sin tan 三角 in 場合分けの境目の値を見極める ① xの変域はどうなるか→ 0≦x≦6 ②面積の表し方が変わるときのxの値は何か →x=2,4 点Pが辺BC上にあるときのAP2の値は,三平方の定理から求める。 an 80 解答 y=AP2 であり, 条件から,xの変域は CHART & SOLU 定義が与えられた問 定義に忠実に従 (1) [a] は,実数αを (2) (1)から,次のこ nを整数とす このことを利用して 0≤x≤6 [1] x=0, x=6 のとき [2] 0x2 のとき よって y=x2 点Pが点Aにあるから 点Pは辺 AB上にあって y=0 AP=x 解 答 P [3] 2<x≦4のとき 点Pは辺BC上にある。 (1)√5,1,- 辺BCの中点をMとすると, BC ⊥AM であり よって, 2<x≦3 のとき BPM、 BM=1 x-2 ここど帖 そのとき 3<x≦4 のとき PM=1-(x-2)=-x PM=(x-2)-1=x-3 からだめで、 ここで AM=√3 ゆえに, AP2=PM2+ AM2 から y=(x-3)2+3 [4] 4<x<6 のとき 結局2<x≦4 のとき PM= [x-3 頂点 (3,3), 軸 x=3 よって (2) −2≦x< 点Pは辺 CA 上にあり, PC=x-4, の放物線。 AP2=(AC-PC)2 から y4 y=(x-6)2 ←{2-(x-4)}=(6-x)^ [1]~[4] から =(x-6)2 4 3 0≦x≦2 のとき y=x2 頂点 (6,0), 軸x=6 の放物線。 2<x≦4 のとき y=(x-3)2 +3 4<x≦6 のとき y=(x-6) 2 0 234 6 x に含まれる グラフは右の図の実線部分である。 PRACTICE 57 4/7× x=6, y=0 は y=(x-6) [e]-[I] A→B→C→D→Aの順に辺上を1周するとき, 線分AP を 1辺とする正方形の面積 1辺の長さが1の正方形ABCD がある。 点Pが頂点Aを出発し、毎秒1の速さで yを出発後の時間x (秒) の関数で表し, そのグラ あるときは y=0 とする。 ただし、点Pが点Aに PRACTIC [a] は実数 (1) 1/3 (2)関数 -1≦x< 0≦x< 1≦x< 2≦x< x=0, y=0 は y=x2 に, x= よって, になる。 すると、53433+30+x=180°X= 123

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