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英語 高校生

英語で並べ替えの問題なんですが分からないです! 分かる方いたら教えてください!

Check A [ ]内の語句を並べかえなさい。 1) This is the house[ which/lived / in/ Anne Frank]. ここがアンネ·フランクが暮らしていた家です。 2) The tower has an observation deck [ you/from/can get / which ]a full view of the city. そのタワーには市を一望できる展望台があります。 Focus B 関係詞の非制限用法 1, My sister, who is a college student, works as a 私の姉は大学生で, 週末にボランティアで観光が volunteer tour guide on weekends. イドをしています。 2. My hometown is Aomori, which is famous for the 私の故郷は青森ですが、 ねぶた祭りで有名です。 Nebuta Festival. 3. Please come to Mt. Tate early in October, when you 10月初旬に立山にお越しください、その時期には can enjoy the autumn colors. 紅葉を楽しむことができます。 4. I visited Sekigahara, where there was a big battle 私は関ヶ原を訪れましたが、そこで約400年前に about 400 years ago. 大きな戦いがありました。 関係詞 who, which, when, where の前にカンマを置いて, 前にくる語句について補足的に説明を加えます。 Check B ( )に適切な語を入れなさい。 1) Kinkakuji Temple was built by Ashikaga Yoshimitsu, ( 全閣寺は,足利義満によって建てられ, 彼は室町幕府の第三代将軍でした。 ) was the third Muromachi shogun. 2) We visited Seoul, ( 私たちはソウルを訪れましたが、 そこには友人のウンジョンが住んでいます。 ) my friend Eun-jung lives.

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現代文 高校生

2014年の進研模試です。この解答の解説ありましたら教えてください。 高1です

現代文·小説(20点) 解答·配点 4点 (各2) 出典 問ニ 速雄が典子の蜜柑を食べていたことで、他人には 分からない心の交流が速雄との間にあることを、典 伊藤整「典子の生きかた」(新潮文庫) 伊藤整は、一九○五(明治三十八)年、 北海道生まれ、東京商科大学(現在の一 6点 子が実感したということ。(昭字) 橋大学の前身)中退。詩人·評論家とし」 ても活動。一九六九(昭和四十四)年没 「典子の生きかた』では、自分ひとり 問三 H 3点 問四 かたくなに心を閉ざす速雄にこれまで遠慮してい 4点 た典子が、自分の気持ちをはっきりと言うように なったこと。(印字) の力で生きていこうとする自立心旺盛な 主人公典子の姿を通して、作者は当時の 社会の窮屈な家族制度から解放された自一 由な女性の生きかたを追求している 問五 本文解説 そして、その蜜柑の皮が速雄に対する自分の好意を彼が受一 け入れてくれた証としてこの日の典子には理解されたこと を傍線部0は表しているのである。また、「ひそかな感情 心を閉さしがちな病気の速雄には自分こそ必要な人間だ一 と考える典子は、叔母と従姉妹の清子とともに速雄を見舞 いに訪れた際にも、自分と速雄との間だけに流れる心の交」 流があることを強く感じる。そして、叔母たちと見舞った一 後の四日目にひとりで速雄を訪れたとき、こちらに寄り添 おうとする思いと遠ざけようとする思いとの狭間で揺れ動 く速雄の心情に典興子は気づくのであった。やがて、冷淡な 態度に潜む速雄の孤独な内面を前にし、そんな彼が遠くの のつながり」という表現からは、速雄との間にあると典子 が信じる温かな心の交流が、叔母や清子といった他者には一 見えない秘密めいたものとして、典子には捉えられている ことが読み取れる。したがって、速雄が典子の持ってきた 蜜柑を食べていたこと、その蜜柑によって典子が速雄との

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現代文 高校生

この解説を見たいのですが何年度のものか分かったりしますか?

0 現代文·小説(20点) 解答·配点 ウ 4点 (各2) 問ニ速雄が典子の蜜柑を食べていたことで、他人には一 分からない心の交流が速雄との間にあることを、典 子が実感したということ。(切字) 伊藤整「典子の生きかた」(新潮文庫) 伊藤整は、 6点 九〇五(明治三十八)年、 北海道生まれ、東京商科大学(現在の一 橋大学の前身)中退。詩人·評論家とし ても活動。一九六九(昭和四十四)年没。 問三 工 3点 問四 かたくなに心を閉ざす速雄にこれまで遠慮してい 4点 た典子が、自分の気持ちをはっきりと言うように なったこと。(的字) 典子の生きかた』では、自分ひとり の力で生きていこうとする自立心旺盛な一 主人公典子の姿を通して、作者は当時の 社会の窮屈な家族制度から解放された自一 由な女性の生きかたを追求している 問五 イ 3点 本文解説 そして、その蜜柑の皮が速雄に対する自分の好意を彼が受 け入れてくれた証としてこの日の典子には理解されたこと を傍線部0は表しているのである。また、「ひそかな感情 心を閉ぎしがちな病気の速雄には自分こそ必要な人間だ と考える典子は、叔母と従姉妹の清子とともに速雄を見舞 いに訪れた際にも、自分と速雄との間だけに流れる心の交」 流があることを強く感じる。そして、叔母たちと見舞った」 後の四日目にひとりで速雄を訪れたとき、こちらに寄り添 おうとする思いと遠ざけようとする思いとの狭間で揺れ動一 く速雄の心情に典子は気づくのであった。やがて、冷淡な一 態度に潜む速雄の孤独な内面を前にし、そんな彼が遠く いとこ のつながり」という表現からは、速雄との間にあると典子 が信じる温かな心の交流が、叔母や清子といった他者には一 見えない秘密めいたものとして、典子には捉えられている ことが読み取れる。したがって、速雄が典子の持ってきた 蜜柑を食べていたこと、その蜜柑によって典子が速雄との

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古文 高校生

この問題の答えが①になる理由が知りたいです🙇‍♂️

同156)に 第7問 次の文章を読んで、後の間い むかし、紀の有席といふ人ありけり。自代の帝に仕うまつりて、脚にあひ あてはかなるこ ことを好みて、こと M つ与に行れば、世の常の人のごともあらず。人がらは、心うつくし 人にも似ず。貧しく経ても、なほ、 れたる寒づやうやう床はなれて、つひに尼になりて、姉のさきだちてなりたる所へゆくを、男、まことにむ つましきことこそなかりけれ、いまはとゆくを、いとあはれと思ひけれど、貧しければするわざもなかりけ いかしよかり工時のふながら、世の常びごとすしらず年ごろあひ馴 b> 出一 ん リ 「思ひわびて、ねむごろにあひ語らひける友だちのもとに、「かうかう、いまはとてまかるを、なにごと もいささかなるごともえぜで、つかはすこと」と書きて、奥に、 手を折りてあひ見しことをかぞふれば十といひつつ四つは経にけり かの友だちこれを見て、いとあはれと思ひて、夜の物までおくりてよめる。 D 年だにも干とて四つは経にけるをいくたび君をたのみ来ぬらむ (注2) dm かくいひやりたりければ E これやこのあまの羽衣むべしこそ君が御衣とたてまつりけれ みけし よあこびにたへで、また、 つゆやを がふ 思ふまであるは涙のふるにぞありける D ~

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