学年

教科

質問の種類

数学 高校生

最後の図の部分、Cのところが直角じゃないことってありえないのですか?なぜここが直角になると分かるのか教えていただきたいです🙇‍♂️ 長い問題ですみません。よろしくお願いします。

第5問 (選択問題)(配点20) 平面上の点0を中心とする半径1の円周上に,3点A,B,Cがあり, 1/12/3およ ーおよび OC = OA を満たすとする を 0 t1を満たす OA OB=-- 実数とし,線分 AB を t : (1-t)に内分する点をPとする。また,直線OP上 に点Qをとる。 (1) cos ∠AOB= 第3問~第5問は,いずれか2問を選択し, 解答しなさい。 となる。 エ また,実数kを用いて, 0QkOP と表せる。したがって 0Q= I OA+ CQ = カ OA+ キ OB キ アイ kt 3 (kt - 1) ウ である。 OA と OP が垂直となるのは, t= オ OB 3533 ク ケ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) 1 (k-kt) そのときである。 (k-kt+1) (2) (kt+1) (k-kt-1) (数学II・数学B 第5問は次ページに続く。) BATAN 以下, tキ (2) OCQ が直角であることにより, (1) のんは k=- となることがわかる。 ク ケ • 0 < t < ス ク ケ 平面から直線OA を除いた部分は,直線OA を境に二つの部分に分けられ る。そのうち, 点Bを含む部分を Di, 含まない部分をDとする。 また,平 面から直線OB を除いた部分は,直線OB を境に二つの部分に分けられる。そ のうち, 点Aを含む部分を E1, 含まない部分を E2 とする。 ク ケ コ 20 OCQ が直角であるとする。 t- Ł シ ならば、点Qは <t < 1ならば、点Qは ス の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) D1 に含まれ,かつE1 に含まれる ① DLに含まれ,かつE2 に含まれる D2 に含まれ,かつE」に含まれる D2 に含まれ,かつE2 に含まれる (数学ⅡⅠ・数学B 第5問は次ページに続く。)

未解決 回答数: 1
数学 高校生

数Bベクトル この問題の解き方はしっかり分かっているのですが類似問題でいつもs-1:sと取るところがどこなのか平行四辺形だと分からなくなります。 三角形だったらわかるのですがどうやって平行四辺形で見つけるのですか?

基本例題 36 交点の位置ベクトル (2) 平行四辺形ABCD において、辺ABの中点をM, 辺BC を 1:2に内分する点を E, 辺CD を3:1に内分する点をFとする。 AB=1, AD=d とするとき 線分CMとFE の交点をPとするとき, APをも,で表せ。 (2) 直線 AP と対角線BD の交点を Qとするとき,AQをも,で表せ。 基本 24, p.433 基本事項 [2] 指針 (1) CP:PM=s : (1-s), EP: PF=t: (1-t) として, p.418 基本例題24 (1) と同じ要領 で進める。 交点の位置ベクトル 2通りに表し係数比較 (2)点Qは直線AP上にあるから, AQ=kAP (k は実数) とおける。 点 Q が直線BD上にあるための条件は AQ=sAB+tAD と表したとき s+t=1 (係数の和が1) 解答 (1) CP:PM=s: (1-s), EP: PF=t: (1-t) とすると AP=(1-s)AC+sAM=(1-s) (+2)+1/26 =(1-12/2)+(1-s) AP=(1-1)AE+tAF=(1-1)(b + ¹² à) + t(à + — b) =(1-21)+1+2+ 3 b±0, à±Ò, b×ã ch 3D 5 1-12-1-221, 1-s=1+21 6 よって s=1/13,11/13 ゆえに AP= 1/326+1/23a t= (2)点Qは直線 AP上にあるから, AQ=kAP (k は実数) と 10 7 *₂7_ AQ=k(16+1 3d) = 13 kb + 1/3 kd よって 13 I点Qは直線BD上にあるから ゆえに k= 13 17 10 7 13k+ 13 k = 1 したがって 3=1/6+17/7/20 a M B1E S P à D の係数を比較。 (係数の和) = 1 1 F 3 437 AQ-1/2kAB+ /13 AAD 13 1章 5 ベクトル方程式

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

この問題のウ(下から7行目から)で、2≦x≦6の範囲でx軸と異なる二点で交わるようにするには線分の長さが4以下であるということだけでkの範囲が求まるのはなぜですか? x=2が0以上、x=6が0以上になるとかの条件入らないんですか? 教えてください!お願いします

EX -77 y=2x²-4x+5のグラフGをy軸方向にんだけ平行移動したグラフをHとする。 グラフHが x軸と異なる2点で交わるとき, その2点の間の距離は (+1) である。よって, グラフをx軸方向に平行移動して、2≦x≦6の範囲でx軸と異なる2点で交わるようにでき るとき のとりうる値の範囲は k< である。 [類 共通テスト] グラフHの方程式はy=2x²-4x+5+k と表される。 2次方程式2x2-4x+5+k=0 ...... ① の判別式をDとする と -=(−2)²—2(5+k)=−2k-6 グラフHがx軸と異なる2点で交わるための条件は D > 0 すなわち -2k-6> 0 k <-3 D 4 ②クラブは 2 ゆえに 2±√-2k-6 このとき, ① の解は x= 2 よって, グラフHがx軸から切り取る線分の長さは 2+√-2k-6 2-√-2k-6 2 2 よって 両辺を2乗して ゆえに ②③ から [2]=√-2k-6=√ アー2(k+13) グラフHをx軸方向に平行移動して, 2≦x≦6 の範囲でx軸 と異なる2点で交わるようにできるためには,この線分の長さ が4以下であればよい。 √-2(k+3) ≦4 -2(k+3)≦16 + ps k≧-11 3 ウー11≦k <-3 24 ← ① は6=26′型の2 次方程式。 2+√-2k-6 2 2-√2-6 2 √-2(+3) > 0 k+3≥-8

解決済み 回答数: 1