下図は平面渋が媒質1, IIの境 X' (YY'はその法線)に, 入射角で入射する様子
ものである。A, B, Cの各点はそれぞれ射線a, b, c(波の進む道筋)と面XX
であり(AB=BC), BCの各点はAと同位相の点である。 媒質HSよびIの申
速さはそれぞれ, v、およびv。である。
(⑪) 面XX におおける波の反射について, 次の問いに答えよ。
①⑩ 波が射線cにそってC' からCまで進む間に, A, Bの各点から出た反
映波の素元波は, 媒質ITの中をどこまで広がっているか。下図に作図
で示せ。
@ C点を通る反射波面と。 A点を通る反射射線を下|
(⑫) 面XX'" における波の届折について, 次の問いに答えよ。ただし,
yuipz = 2:1とする。