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現代文 高校生

・「~たり」の使い方が適切ではないところを指摘し、修正して欲しいです! ・敬語の誤りを二つ指摘し、正しい敬語になるように修正して欲しいです! お願いします🙇‍♀️

課題7 次は、志望先の 志望動機 私は小さい頃から物を作ることが好きで、 将来の夢は、 大工になりたいと思っていました。 小学生の頃は、段ボー ルや木材を使った工作に夢中になり、(・・・略・・・) 職場見学の際は、社員の方々から大変丁寧にご説明なさ っていただき、とても明るくて気持ちのよい職場だと感じ ました。 (・・・略・・・) 貴社の社訓は「自助共助公助の精神をモノづくりに」 だとお聞きになっております。 私も自ずからを高め、社員 の皆様と助け合い、社会に貢献できるよう、努力したいと 考えております。 高校生活でがんばったこと 部活ではバレーボール部の副キャプテンを勤め、仲間ど おしのコミュニケーションが円滑になるよう、心を乱し ました。 試合も多く、日の練習と学校の勉強との両立は 大変だったけど、仲間と教え合ったり励まし合いながら乗 り越えてきました。 B) この経験から学んだ忍耐力やチームワークカは、社会に 出てからもよい仕事をしていきたいと思っております。 (1)

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化学 高校生

(4)のモル濃度で計算がどうしても合わないのですが、何が違うか教えてください。 72/100が答えになるはずなのですが、、

【3】 (48) 市販の食酢中の酸の濃度を測定するために、 次の実験を行った。 《 実験 》 市販の食酢 10.0mLを ( a ) を使って量りとり 100mLの(b)に移した。 標線まで純水を加えよく混合した。 この10倍に薄めた食酢 10.0mLを (a)でとり、 三角フラスコに入れ、 フェノールフタレイン指示薬溶液を1~2滴加えた。これを(c) に入れた 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で滴定したところ、 7.20mL 要した。 NaOH (1個) (ア) (イ) Q (ウ) (エ) (オ) (1) 実験を行うのに、(a )~ (c)に適する器具を図の中から 選べ。 また、その名称を答えよ (④×3)。 (2) この中和反応を化学反応式で示せ (⑥)。 (3)器具 a,器具c, および三角フラスコは、純水で洗った後、 どのようにして使用すれ ばよいか。 それぞれについて、 最も適当な方法を1つずつ選び、 記号で記せ (④×3)。 (ア) 加熱して乾かしてから使用する (イ) 自然に乾いてから使用する (ウ) 中に入れる溶液で数回洗ってから、ぬれたまま使用する (エ) 純水でぬれたまま使用する CH3COOH (1個) (4) 実験で使用した市販の食酢中に含まれる酢酸のモル濃度および質量パーセント濃度を 求めよ。 ただし、酢酸の分子量を 60.0, 酢酸の密度を1.00g/cm とする (⑨×2)。 1 1 a 図 名称 ホールピロット b 図工人 名称 コニカルビーカ メスフラスコ 1 c 図 オ 名称 ビュ ッド (1+③)×3 2CH3COOH+ NaOH→ 3a モルのど= CH3COONa+AaOF H2O I 器具 c 三角フラスコ イエ 0x720×60 1×60×2= ×× 10 72 1000 4. 172 x= = 100000 10 100=0.7201 100x1066 text 0.720mol/L 320/10/0 4.32% 0.720×60 1,00×1000 x100=72×60× 1000 x100=4320×103=4,32

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物理 高校生

問題(エ)で2倍になる理由がわかりません。点Pは初めて極大になるから(L1-L2)=mλから一倍になるのではないのでしょうか?説明お願いします。

問5 次の文章中の空欄 物理 エ に入れる語と数値の組合せとして最 も適当なものを後の①~⑥のうちから一つ選べ。 6 図6のように、振幅, 波長の等しい音を同位相で発している小さいスピー カー A, B がある。 Bの位置を通り, A, B を結ぶ直線に対して垂直な直線 上で, Bから離れる向きにゆっくりと進みながら音の大きさを観測した。 た だし,各スピーカーからの音の大きさは距離によって変化しないものとし, 反射音などはないものとする。 また, A, B からの音が強め合うときに,観 測される音は極大になるものとする。 A P 図 6 A Bの位置から進むと, 点Pではじめて音の大きさが極大となり,さらに 進むと,点Qで2回目に音の大きさが極大となったが,その後, 進み続け ても音の大きさは極大にならなかった。 この間, 音を観測する点でのAか らの距離とBからの距離の差の大きさは, Bから離れるにしたがって ウ なる。また、点PでのAからの距離とBからの距離の差の大きさ は, A, B が発する音の波長の I 倍である。なお, 図6 中の BP, BQ の長さは正しいとは限らない。 610 ウ H ① 小さく 1 小さく 2 小さく 3 大きく 1 (5 大きく 2 (6 大きく. 3 -7- ばれた図形の面 40.

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数学 高校生

Sx=2√2 Sy=√2 ではダメですか? また、(個)はつける必要がありますか?

222 基本 例題 144 分散,標準偏差 右の表は,ある製品を成型できる2台の工作機械 X, Yの1時間あたりのそれぞれの不良品の数x, y を 5時間にわたって調べたものである。(単位は個) 7 x 3 5 4 5 8 12 y 6 9 85 -12 (1) x, yのデータの平均値, 分散, 標準偏差をそれぞれ求めよ。 ただし、小 数第2位を四捨五入せよ。 (2)x,yのデータについて, 標準偏差によってデータの平均値からの散らば りの度合いを比較せよ。 日以上 p.217 基本事項 CHART O SOLUTION 分散 1 {(x1−x)²+(x2−x)²+......+(xn−x)²} ズ 解答 S= n 2 s2=x^2-(x)2 (2)標準偏差が大きければ,データの平均値からの散らばりの度合いが大きい。 (1)x,yのデータの平均値をそれぞれxyとすると x==(5+4+8+12+6)= 35 = -=7 (個) 5 y=1/12(6+9+8+5+7)=22=7(個) ①は (1) のデータの分散をそれぞれ sx', sy2 とすると 販売数 であることが 40 5 sx2=1/2((5-7)2+(4-7)2+(8-7)+(12-7)2+(6-7)2}=4 -=8 s,²=—-—-((6-7)²+(9-7)²+(8—7)²+(5-7)²+(7-7)²)=10=2 よって,標準偏差は Sx=√8≒2.8(個), sy=√2≒1.4 (個) 別解 分散の求め方 ②を利用 Sx'==(52+42+82+122+62)-72=-72=57-49=8 285 5 255 Sy'===(62+92+82+52+72)-7= - 72=51-49=2 5 (2) (1)から Sx> Sy 料金 (2 ゆえに,xのデータの方が,平均値からの散らばりの度合いが大きいと考えられる。 12 118 141 142 14 PRACTICE 144 ② 右の変量x,yのデータ 2521|18|17|21|26|23|21|200 について,次の問いに答えよ。 ・・・・・・ (1) 変量 x の分散 sと変量y の分散 s,' を求めよ。 y281930 1327 1230 131523 129 281 58 (2)変量 x, y のデータについて,標準偏差によってデータの平均値からの散らばり の度合いを比較せよ。 人間

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