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生物 高校生

明後日提出の課題、緊急です!!高一生物基礎、免疫のところです。「この問題文の下線部の記された現象はなぜ起きるか。50字以上60字以内で説明しなさい。」という問題です。誰かわかる方、いませんか??

次の文章を読み, 下の各問いに答えなさい。 構造的に全く関連性がない2種類の抗原分子A,Bを別々のウサギに接種して抗体を得た。 それぞれの抗原に対する抗体を抗体A及び抗体Bとする。 これらを用いて次の実験を行った。 [実験 1 ] スライドガラスの上に寒天ゲルの層をつくり, ゲルに 穴を2つあけた。 穴1に抗原 A液, 穴2に抗体A液を満たし, 室温で保管箱中に一晩放置したところ, 寒天中に図1に示すよ うな線が現れた。 [実験2] 抗原 B と抗体Bの液を用いて同じ実験を行ったとこ ろ,図2に示すような [実験1] と類似の結果を得た。 実験装置 寒天ゲル スライド ガラス 2 2 図2 これらの線は穴 1,2からそれぞれ抗原および抗体分子がゲル内に拡散していき,両者が出会ったとこ ろで抗原抗体反応が起こり, 大きな複合体が形成されて不溶性の沈殿物となったために現れた線である。 (これを沈降線と呼ぶ) 1分子の抗体は2分子の抗原と結合し架橋することができる。 また, ふつう, 1分 子の抗原には2つ以上の抗体結合部位があり、2分子以上の抗体が結合できる。 このため適当な条件下で は, 多数の抗原と抗体が連続的に結合 架橋し、網目状の大きな複合体を形成する。 これが不溶性沈殿物 となって沈降線を形成する。 一般に,抗原と抗体の濃度がほぼ同程度であるとき、最も多くの不溶性複合体が形成され、 はっきりし た沈降線が現れる。 すなわち, 抗原に比べて抗体が非常に少ない場合だけではなく, 抗原に比べて抗体が 大過剰にある場合でも, 両者がほぼ等量の場合より沈殿物が少なくなることが知られている。

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生物 高校生

14.15が分かりません。 A型の凝集素はβ、B型の凝集素はαなのに、なぜ逆転して答えのようになるのでしょうか?

のに で起こっている。 ータンパク質 荷にして歩行するように移動すること [2] ABO式血液型と凝集反応 同種の個体間で血液を混ぜ合わせると, 赤血球が互いにくっついて小さなかたまり になることがある。この現象を血液の[7 〕という。 ヒトの赤血球の表面にある糖鎖の種類には, A型 B型, H型がある。 A型のみ, B 〕型 [9 ]型, []型である。 また, A型とB型の糖鎖をともにもつヒトの血液型はAB型で 型のみ, H型のみをもつヒトのABO式血液型は,それぞれ [8 [10 ある。 ヒトの血液の血しょう中には, 糖鎖と結合して抗原抗体反応を起こす凝集素とよば ]型のヒトは凝集素[1] れるタンパク質がある。[8 は凝集素〔12 〕を,[10 ]型のヒトは凝集素[I] 〕を、〔9 〕と〔12 もつ。 〔方法〕2つ穴ホールスライドガラスの左側のホール 〕を、右側のホールに [12 [ 〕を入 れ,これを複数枚準備した。 それぞれのスライド ガラスの2つの穴に, ある人W, X, Y, Z の各血 液を入れて, 1回ずつガラス毛細管をかえながらよく混ぜた。 [結果] ① W の血液は、左右のホールともに凝集反応を起こした。 ② X の血液は、 左側のホールだけ凝集反応を起こした ③ Y の血液は,右側のホールだけ凝集反応を起こした。 ④Zの血液は,いずれのホールとも凝集反応は見られなかった。 〔考察〕 ある人WのABO式血液型は [13 型 Xは[14 型Z [16 型である。 凝集素 [11 〕〔12 型のヒト 〕をともに 型,Yは〔15 【空欄の答】1 細胞質流動(原形質流動) 2ATP 3 ADP 4 アクチン 5 ミオシン 6 葉緑体 7 凝集 8 A9 B 10 0 11 B 12 a 13 AB 14 B 15 A160 H 第2章 細胞の構造とタンパク質のはたらきに

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この問題の意味が分からないです。 至急、どなたか教えて下さい!

【2】免疫とタンパク質に関する次の文を読み, との問い に答えよ。 脊椎動物では,体内に侵入した異物を識別して排除する, 免疫のしくみが発達している。ヒトの体内に抗原となる異物 が侵入すると,抗原に特異的な抗体がつくられ, 異物は抗体 と結合して無毒化される。抗体は, ( ① )と総称されるタ ンパク質でできており,( ② )とよばれるリンパ球が増 殖·分化することにより多量に産生される。このような抗体 が関与する免疫を(③ )という。 今タンパク質がをあるタンパク質分解酵素で分解すると ペプチドBとペブチドCに分かれた。二つのペプチドを別々 のマウスに注射村し,それぞれに対するモノクローナル抗体を 作製した。モノクローナル抗体とは, 含まれている免疫グロ ブリン分子のすべてが全く同一のアミノ酸配列をもつ抗体 であり,したがって, 抗原となる分子のある決まった1か所 にしか結合することができない。 通常の抗体には多くの種類の免疫グロブリン分子が含ま れており,一つの抗原分子の複数の場所に免疫グロブリン分 子が結合する。免疫グロプリン分子は二つの抗原結合部位を もつので,抗原と免疫グロブリン分子は互いに鎖状につなが った巨大な複合体をつくって沈殿となる(図1)。それに対し, 抗原分子上の1か所にしか結合できないモノクローナル抗 体は,抗原と混合しても沈殿をつくることができない(図2)。 抗原となる分子 免疫グロブリン分子 0 X ao 図1 図2 抗原結合部位 パパインによる 切断部位 バパインによる→流氏x 切断部位 ペプシンによる切断部位 0 図3 免疫グロブリン分子 免疫グロブリン分子はタンパク質分解酵素によって分解 される。図3は,タンパク質分解酵素であるパパインとペプ シンが免疫グロブリン分子をそれぞれ切断する部位を示し ている。

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生物 高校生

合っているのかの確認と空欄を教えていただきたいです! お願いします!

2学年 生物基礎 2022 年1月28日 課題 1.0異物が侵入すると、 樹状細胞などが異物を[ 2分解された異物の一部が樹状細胞などの細胞の表面に移動し、[? 抗 原 ] として提示される (( 花原 提示 )。 ③ 抗原を認識した [ ④ 樹状細胞と活性化したへルパーT細胞は, 同じ抗原を認識する [5 により分解する。 合 さた され移さ へ(し - T 4 月包 )は活性化し、 増殖する。 キラーて和A包 )を刺激して増殖させ る。 5 刺激を受けて活性化されたキラーT細胞は、感染細胞の表面に現れた抗原を認識し, その細胞を直接攻撃する。 ⑥ ヘルバーT細胞は [* キラー て和A2 )を活性化させる。マクロファージは傷ついた感染細胞を食べ て除去する。 ⑦ 活性化されたヘルパーT細胞抱とキラーT細胞の一部は [? )として体内に残る。 えよ な 中の のヘルパーT細胞とキラーT細胞 の一部は記憶細胞として残る。 の抗原提示 (リンパ節 の へ(レパーで細包 樹状細胞など の増殖 ヘルバー 「細胞 (T T ロロン 記憶細胞 T O食作用 登抗原 キラーT手細胞 を刺激 キラーT細胞 Sロロロロロ ロロロロロa 感染細胞 T マクロファージ が傷ついた感染 細胞を除去する。 「10 マイクロファーデ を刺激 刺激を受けたキラーT細胞が 感染細胞を攻撃 した ▲細胞性免疫のしくみ などの 00

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合っているのかの確認と空欄を教えていただきたいです! お願いします!

2学年 生物基礎 2022年1月27日 課題 1.体内に侵入した病原体が増殖するより早く排除するしくみを自然免疫という。しかし、この防御機構をすりぬけて 侵入してくるものもあり, これらは白血球の一種のリンバ球によって除去される。このしくみを( )] という。獲得免疫には,主に B 細胞がはたらく(2 イ 夜性免>度 8性 産4 、度 )と、キラーT 細胞がはたらく )がある。 2.(1)抗体と抗原 抗体はY 字型のの となるもの)と特異的に結合することを[S ] である。抗体が抗原 (リンバ球に認識され、抗体をつくらせる原因 れで、それイネ 反応 ]という。抗原と抗体が特異的に結合してで きた複合体は凝集 沈殿し、 食細胞である [6 マイ7ロ7ーラ" ] の 他作 )によって排除される。 (2)体液性免疫のしくみ ① 異物が侵入すると, [8 希酎ズ手細胞 ] などが異物を [° 取り込入=と] により分解する。 ② 分解された異物の一部がこれらの細胞の表面に移動し, [10 た原]として提示される ((1 花原線示 1)。 3 [12 Aレ- T #の 砲 ] は提示された抗原を認識し, 増殖する。 ④ヘルパーT細胞は、同じ抗原を認識した [13 B年4 月2 ] を活性化させ,増殖させる。 ⑤ 活性化されたB 細胞は [14 続体産任AA2 ⑥ 抗体は抗原と特異的に結合([15 花原抜体在応 )となり,抗体を産生し,体液中に分泌する。 ))し,複合体となる。複合体は [16 マイク07p-シ" )によって処理される。 ⑦ 活性化されたヘルパーT 細胞やB 細胞の一部は [17 記徳細胞 )として体内に残る。 1日 へ (レ- T n 砲 樹状細胞など の増殖 記憶細胞 の抗原提示 抗原 O食作用 抗原情報を 認識したB細胞 の活性化した ヘルバーT 細胞やB細 胞の一部が 記憶細胞と なる。 ヘルパーT細胞 リンパ節 B)ロロロ B 0°代原統価月応 19 の B 砲 の活性化 抗体産生 細胞 マクロファージによる処理 の活性化したB細胞が (20 流体産性額胞 となる。 ▲体液性免疫のしくみ の人戦はそれぞ 人が

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分かる方教えてください。 5 密度管理と木材の形質です。2枚目の写真の語群から選ぶ形式です。 お願いします。

5.密度管理と木材の形質 木材の輸入自由化を契機として林業が衰退の道をたどる以前は日本各地に独自の林業が発達し、利 用目的にかなった形質の木材を生産するための密度管理体系が確立されていた。例えば人口が密集し、 建築用の(59)の需要の高かった東京近郊で発達した(60)林業では、植栽密度を(61)本/ha と多めにすると同時に、弱度の間伐によって高密度を維持しながら管理し、(62)年という短伐期で収穫 を繰り返していた。 これと対照的なのが造船用材生産に特化した鉄肥林業である。ここでは植栽密度を(6 3)本/ha 程度に抑えて単木の生長を促すと同時に、60 年以上という長伐期で充分太くなった木を収穫 していた。このような管理の違いはプリント@の多くの図に示したように両林業地で生産される木材の形 質に大きな違いをもたらしていた。例えば、形状比は(60) >低肥であるが、これは(60)では幹の 形が(64)で(59)に適しているのに対し、低肥では(65)であることを示す。また、年輪密度が (60)>妖肥であることは、 低密度管理の低肥において、 相対的に直径生長が速く、 その結果、 材の(6 6)が小さくなり、造船用に適した形質となっていることを示す。

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