学年

教科

質問の種類

情報:IT 高校生

当期純利益が合いません😭 先輩方、同級生の皆さん教えてくれたら嬉しいです、 ※何回も書き直しなどをしておりますので、字が汚いです、

と付記事項および決算整理事項は、 65ょ300 よって,損益計算書(2区分)と貸借対照表を完成しなさい。 元帳勘定残高 2,012,0 当座預金 L2079.000 受取手形 1,600,000 855,000 3,9000,000 貸倒引当金 790,000 735,000 700,000 資 264,000 仕 320000 広 現 金 売掛 金 有価証券 備品減価償却累計額 2282000。 繰越商品 備 品 3.200.000 支払手形 7 買掛 金 1.663,000 前 受金 190,000 借入金 本 金 9,000,000 売 上 9,512.000 受取手数料 入 7.462000 給 料 684,000 支払家賃 告料 260,000 消 耗品費 48,000 雑 費 21.000 付記事項 0 本年7月/日に伊豆銀行から借り入れた 700,000 に対する半年分の利息 7,000 が, 期日に当 座預金から支払われていたが, -記帳していなかった。 *決算整理事項 a.期末商品棚卸高 b.貸倒見積高 830,000 (1,660,600 +3900,0000)x0、25-165,600 -351000:130,c00 受取手形と売掛金の期末残高に対し,それぞれ3%と見積もり,貸倒引当金を設 定する。 3,200,000-1420 000X0,25= 4500000 定率法により,毎期の償却率を25 %とする。 売買を目的として保有する次の株式について, 時価によって評価する。 横須賀商事株式会社 40株 帳簿価額 / 株 ¥57,000 c.備品減価償却高 d.有価証券評価高 3500 時価」/ 株¥60,500 e.消耗品未使用高 f.手数料未収高 12000 受取手数料 264,000 は,// か月分であり, / か月分の未収高を計上する。 家賃89,000を当期の費用として見越し計上する。 0. g.家賃未払高 2,000 天払利良 1000 ク90.000 レは入 保紙商品 b情引告金継入 790.000 越商品 一作入 P30,000 a 890.000 130,00 130,000 備品被伊優 計 490,000 450,000 C 140,000 d有価証券 消耗8品 未線手数料 天払房員 140,000 12:000 24.000 89.000 12,000 e 24000 89.000 原取手数失社 未当家員 b0

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

全統模試の解き直しです。このような問題なのですが、ササッと紙に図など書いて考えてみましたが、私の考え方はあっていますか? ちなみに、Aをリプレッサー、Bをプロモーターと考えました。生物に詳しい方よろしくお願いします。 最高に汚い図ですみません。

B 単細胞の真核生物である酵母は, ガラクトースが存在する条件下では, ガラク トースを代謝する酵素Gを合成するが, ガラクトースが存在しない条件下では 酵素Gを合成しない。 酵素Gの遺伝子(遺伝子 G)の発現調節には, タンパク管 Aとタンパク質Bが関与することが知られている。 タンパク質Aとタンパク質B は次のような性質をもつ。 *タンパク質Aとタンパク質Bは常に細胞内に存在する。 *タンパク質Aはタンパク質Bと結合できる。 *タンパク質Aはガラクトースとも結合できる。 *タンパク質Aはガラクトースと結合するとタンパク質Bと結合できなくなる。 *タンパク質Bは遺伝子Gの転写調節領域(転写調節配列)に結合できる。 *タンパク質Bは,タンパク質Aと結合していない状態では DNA に結合でき るが,タンパク質Aと結合している状態では DNA に結合できない。 *ダンパク質Bが遺伝子Gの転写調節領域に結合すると,遺伝子G が発現す る。 酵母には,遺伝子Gの発現に異常がみられる変異体が知られている。そのよ うな変異体のうちの2種類の変異体(変異体X と変異体Y)について, 培地のガ ラクトースの存在と遺伝子Gの発現の有無との関係を調べたところ, 次の表1 の結果が得られた。 表 1 遺伝子Gの発現 ガラクトース 存在する 存在しない 変異体X 変異体Y 「+」は遺伝子Gの発現がみられたことを, 「-」は遺伝子Gの発現 がみられなかったことを示す。 問5 変異体Xと変異体Yでは, タンパク質Aの遺伝子(遺伝子 A)またはタンパ ク質Bの遺伝子(遺伝子 B)のいずれか一方に変異があることが明らかになった。 これらの変翼について述べた次の@~@のうち,変異体Xと変異体Yに生じ た変異として可能性があるものの組合せとして最も適当なものを、下の0~ のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 変異体X| 23 変異体Y 24 ②遺伝子 Aに変異が生じ, タンパク質Aが合成されない。 6 遺伝子Aに変異が生じ, タンパク質Aがガラクトースと結合できないが、 タンパク質Aのそれ以外の性質は野生型と変わらない。 © 遺伝子Bに変異が生じ, タンパク質Bが合成されない。 O 遺伝子Bに変異が生じ, タンパク質Bがタンパク質Aと結合できないが。 タンパク質Bのそれ以外の性質は野生型と変わらない。 O, @ D, O Q D, @

未解決 回答数: 1
生物 高校生

全統模試の解き直しです。このような問題なのですが、ササッと紙に図など書いて考えてみましたが、私の考え方はあっていますか? ちなみに、Aをリプレッサー、Bをプロモーターと考えました。生物に詳しい方よろしくお願いします。 最高に汚い図ですみません。

B 単細胞の真核生物である酵母は, ガラクトースが存在する条件下では, ガラク トースを代謝する酵素Gを合成するが, ガラクトースが存在しない条件下では 酵素Gを合成しない。 酵素Gの遺伝子(遺伝子 G)の発現調節には, タンパク管 Aとタンパク質Bが関与することが知られている。 タンパク質Aとタンパク質B は次のような性質をもつ。 *タンパク質Aとタンパク質Bは常に細胞内に存在する。 *タンパク質Aはタンパク質Bと結合できる。 *タンパク質Aはガラクトースとも結合できる。 *タンパク質Aはガラクトースと結合するとタンパク質Bと結合できなくなる。 *タンパク質Bは遺伝子Gの転写調節領域(転写調節配列)に結合できる。 *タンパク質Bは,タンパク質Aと結合していない状態では DNA に結合でき るが,タンパク質Aと結合している状態では DNA に結合できない。 *ダンパク質Bが遺伝子Gの転写調節領域に結合すると,遺伝子G が発現す る。 酵母には,遺伝子Gの発現に異常がみられる変異体が知られている。そのよ うな変異体のうちの2種類の変異体(変異体X と変異体Y)について, 培地のガ ラクトースの存在と遺伝子Gの発現の有無との関係を調べたところ, 次の表1 の結果が得られた。 表 1 遺伝子Gの発現 ガラクトース 存在する 存在しない 変異体X 変異体Y 「+」は遺伝子Gの発現がみられたことを, 「-」は遺伝子Gの発現 がみられなかったことを示す。 問5 変異体Xと変異体Yでは, タンパク質Aの遺伝子(遺伝子 A)またはタンパ ク質Bの遺伝子(遺伝子 B)のいずれか一方に変異があることが明らかになった。 これらの変翼について述べた次の@~@のうち,変異体Xと変異体Yに生じ た変異として可能性があるものの組合せとして最も適当なものを、下の0~ のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 変異体X| 23 変異体Y 24 ②遺伝子 Aに変異が生じ, タンパク質Aが合成されない。 6 遺伝子Aに変異が生じ, タンパク質Aがガラクトースと結合できないが、 タンパク質Aのそれ以外の性質は野生型と変わらない。 © 遺伝子Bに変異が生じ, タンパク質Bが合成されない。 O 遺伝子Bに変異が生じ, タンパク質Bがタンパク質Aと結合できないが。 タンパク質Bのそれ以外の性質は野生型と変わらない。 O, @ D, O Q D, @

未解決 回答数: 1