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化学 高校生

問6の② 青い四角のところです! SO2が発生するなら下方置換じゃないんですか?

雪を通じると、白色沈殿が生 Cus 2 工程14に関する記述として割りを含むものを、次の①~⑩のうちか ら一つ選べ。 6 (AQ(03) ①工程では、テトラヒドロキシドアルミン酸ナトリウムが生成する。 ②工程2で得られた沈殿は、水酸化アルミニウムである。アルミナへ ① 購 問6 酸の不揮発性という性質を利用した実験を表したとしても当なも 次の①~⑤のうちから 選べ HCQでてくる おもい O 脱水 銅 酸化力 SO2 下置換では? 脱水 吸湿 エチレン 問5 アルミニウムの単体は、ボーキサイトから得られた酸化アルミニウムの解 塩電解によって製造される。一定時間 酸化アルミニウムの融解度電解を行っ たところ,陰極で8.1kgのアルミニウムが得られ,陽極では4.48×10'Lの 酸化炭素とある量の二酸化炭素が発生した。 このとき発生した二酸化炭素の 体積 [L] として最も適当な数値を,下の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし、 気体の体積は0℃. 1.013 × 10' Pa における値とする。 また、陽極での反応を 5 L 次に示す。 C + 0 C+202- ① 22×103 ④ 5.5×103 CO+2e CO2 + 48- 500 ② 2.8×10’ ⑤ 1.1×10' 4.0m² 4.4×10 wel = 0.2×10 22.4 2.0×102 wel ③ 5.0×10' ⑥ 2.2×10' 2Al 20 じゃない?

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生物 高校生

赤線部について質問です。グリセリンは解糖系に入りますが、なぜ脂肪酸は解糖系に入らないのですか?🙇🏻‍♀️🙏

E 各種呼吸基質の分解経路 グルコース以外の有機物、特に脂肪やタンパク質も重要なエネルギー源となる。 吸基質として炭水化物(グルコースなど),脂肪,タンパク質が使われたときの分解 経路は図17のようになる。 0 ●呼吸基質としての脂肪 脂肪は,呼吸に利用される場合には、まずグリセリンと脂 肪酸に分解される。 グリセリンは解糖系に直接入るが, 脂肪酸はミトコンドリアでさ らに分解されて多量のアセチルCoAになったのち, クエン酸回路に入る (図17-① )。 ●呼吸基質としてのタンパク質 タンパク質は,呼吸に利用される場合には、まず アミノ酸に分解される。 アミノ酸は, アミノ基が取り除かれて,有機酸と高い毒性を もつアンモニアになる。 有機酸は,種類に応じてクエン酸回路などに入って利用され る。一方,アンモニアは,ヒトでは肝臓で毒性の弱い尿素に変えられ, 尿の成分とし て体外に排出される (図17-②)。 6 脂肪 グルコース ② タンパク質 解糖系 アミノ酸 脂肪酸 グリセリン ピルビン酸 アセチルCoA 各種の有機酸 アンモニア 多量のアセチルCoAの生成 CO2 クエン酸 回路 尿素 O2 NADH FADH2 電子伝達系 H₂O 図 17 グルコース・脂肪・タンパク質の分解経路

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生物 高校生

マーカーを引いたところの仕組みが分かりません

基本例題 14 発芽種子の呼吸基質 図に示す実験装置を用いて, 発芽種子の呼吸に 関する実験 A, B を行った。 実験 A では副室に水を 入れ,実験 B では副室に水酸化カリウム水溶液を 入れた以外は,A,Bとも同じ条件にした。一定時 間後,気体の体積がA では3mL, B では 10mL 減 少した。 ① 実験 B の結果より, 消費されたO2量=10mL ② (消費されたO2量)-(放出されたCO2量)=3mL ①より, 10mL 放出されたCO2量 =3mL = 温度計 解答 (1) ①10mL ②7mL (2) 脂肪 ② 呼吸によって放出された二酸化炭素の体積をそれぞれ答えよ。 (2) この発芽種子の呼吸基質は何と考えられるか。 基本例題 15 光合成のしくみ 図は、光合成の反応過程を示す模式図である。 (1) (ア)~ (エ)に適する語句または化 学式を答えよ。 (2) (オ) (カ)の反応系名を答えよ。 (3) (オ) (カ)の反応は, それぞれ葉 H2O ゴム管 (1) 水酸化カリウム水溶液は,二酸化炭素を吸収す Bast 5588 る性質がある。 実験 A, B から, ① 呼吸によって消費された酸素の体積, 【光化学系) II 緑体のどこで行われるか。 (4) (オ) の部分を流れるものを答え HORT 解説動画 指針 (1) 副室に水を入れた実験Aでの気体の減少は、消費されたO2量と放出されたCO2 量の差。 実験 Bでは放出された CO2 がすべて水酸化カリウム水溶液に吸収される ため,気体の減少は消費されたO2量を示す。 ピンチコック (ウ) よって, 放出されたCO2量=10mL-3mL = 7mL (2) 呼吸商から呼吸基質を推測できる。 炭水化物・・・ 1.0, 脂肪・・・0.7, タンパク質・・・0.8 放出したCO2 の体積 7mL 呼吸商 = 吸収したO2 の体積 10mL = 0.7 よって脂肪となる。 (実験中は閉じる) ガラス管 UU 主室 副室 ・光化学系 リード C NADPH 水滴 ・恒温槽 25 °C に保つ ■ 発芽種子 解説動画 NADP T C6H12O6 ( H

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生物 高校生

2が解説を読んでも最初からよく分かりませんでした💦改めて解説して頂きたいです😭

11 に最も適切なメのた I 呼吸商と発酵に関する以下の文章中の 答群から選び, その番号または記号を解答欄にマークせよ。 ただ に同じものを繰り返し選んでもよい。 1) 好気呼吸で排出した二酸化炭素(CO2) と消費した酸素(O2)の体積比を呼吸商と よぶ。 呼吸基質である炭水化物,脂肪、タンパク質のそれぞれ1.0g が 動物Xの 体内で好気呼吸によって完全に分解されたときのO2の消費量 CO2 の排出量および 尿中に排泄された, タンパク質由来の窒素量(尿中N量) を表Iに示す。 この動物 Xにおける炭水化物の呼吸商は 1 である。 30:1=9 *I 炭水化物 ( 1.0g) 脂肪 (1.0g) タンパク質 (1.0g) O2 消費量(L) 0.8 2.0 1.0 CO2排出量(L) 0.8 1.4 0.8 尿中N 量 (mg) 0 0 160 3.85 3.8. 3.0 3.8.2.6 4.0gのエサが動物Xの体内で完全に分解されたとき, O2の消費量が4.8L,X CO2の排出量が 3.8L, 尿中N量が 320mgであった。 この結果から, エサAには 3,0 2.0gあたり,炭水化物が (ア) g, 脂肪が (イ)g, タンパク質が(ウ)g入ってい ることがわかる。 -0.5 太郎がエサAとエサBをそれぞれ2.0gずつ混ぜ合わせて動物Xに与え、エサが 動物の体内で完全に分解されたとき, O2 の消費量が4.7L. 尿中N量が240mg であった。この結果から, 太郎が与えたエサが動物Xの体内で完全に分解されたと 2 Lであることがわかる。 き, CO2の排出量は 3.8 3.0 = 1 X= 花子がエサCとエサDをそれぞれ2.0gずつ混ぜ合わせて動物Xに与え、エサが 動物の体内で完全に分解されたとき, O2 の消費量が5.0L, CO2 の排出量が4.1L,

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