[1] 原点をOとする。
関数 y= ax のグラフ上に2点A, Bがあり, x座標はそれぞれ -3,6 であ
る。また,直線 AB の式は,y=x+b である。ただし, a, bは定数とする。
1)a, bの値を求めよ。
(2x軸上の点(t,0) (0<t<6)を通りy軸に平行な直線をlとし,lと直線
AB の交点をP, eと関数 y=ax' のグラフの交点をQとする.
14
PQ=
となるような/の値を求めよ、
3
13(2)の条件を満たす点P, Qに対して,
(i)四角形 OABQの面積を求めよ。
) 線分 AP (両端は含まない)上に点Rをとる。 直線 QRが四角形OABQの
面積を二等分するとき, 点Rの座標を求めよ。