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化学 高校生

答えがないのでどなたか問1の解答例教えて頂きたいです🙇‍♀️

次の文を読んで,問1〜問7に答えよ。 解答の構造式は図1の例にならって記せ。 気に CH2016 C. CH3 NH 钻批 排 ぐろ 図1 構造式の例 (a)] ベンゼンおよびベンゼン環を含む芳香族炭化水素は、私たちの身の回りにある有用 な化学物質の重要な原材料である。 フェノールに常温で希硝酸を反応させてニトロ化すると, o-位が一ヶ所のみ置換 された化合物Aとか位が置換された化合物Bが生成する。このうちBにスズと塩酸 を加えて反応させ, 生成物を中和すると化合物Cが得られる。 最後にCに無水酢酸を 反応させると、塩化鉄(Ⅲ) 水溶液で呈色する化合物Dが生成する。 Dはアセチルサリ チル酸と同様に解熱鎮痛薬として知られている。 医薬品として用いられる有機化合物 (b) の多くには,鏡像異性体(光学異性体) が存在し, それぞれの鏡像異性体では、人体に 与える影響が互いに異なる可能性がある。 ベンゼン環を含む化合物Eは,ポリスチレンの原料として使用されている。Eを硫 酸酸性の過マンガン酸カリウム水溶液で酸化すると, ベンゼン環を含むアルデヒドと ともに.還元性を示す化合物Fが生じる。 Fはさらに酸化されて水と二酸化炭素に分 解される。 また, E を適切な触媒を用いて酸化すると, 分子式 CgHgO で示される化 合物が生じる。 (c)¯ 問1 下線部(a)について,ベンゼンとアルケンの構造および反応の特徴を、下の語を すべて用いて説明せよ。 不飽和結合 付加反応 置換反応

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化学 高校生

下の解説を読んでも理解できなかったので詳しく解説して頂きたいです🥺

発展例題44 ペプチドの構造決定 問題 537 グリシンH−CH (NH2) COOH (Gly), チロシンHO-C6H4-CH2-CH (NH2) COOH (Tyr), リシンH2N- (CH2) 4-CH (NH2) COOH (Lys) からなるトリペプチドAがある。 リシンの カルボキシ基が形成したペプチド結合のみを加水分解する酵素を用いて, トリペプチド Aを分解したところ, ジペプチドBとアミノ酸Cが得られた。 Bはキサントプロテイン 反応を示した。 また, アミノ酸Cは鏡像異性体をもたなかった。 トリペプチドA中のグ リシン、チロシン、リシンの結合順序を決定し、 Aの構造をH2N-Gly-Tyr-Lys- COOHのように表せ。 考え方 ペプチド結合が加水 分解されると,次の ようになる。 -C-N- H ↓加水分解 -OH + H2N - 解答 11 2 トリペプチドA を H2N-X-Y-Z - COOH と表す。 リシンのカルボキシ基が形成したペプチド結合が分解されることから, リシンはXまたはYの位置にある。 リシンがXの位置であれば、①の 箇所で加水分解されるので, 生じるアミノ酸Cはリシンとなり,Cが 鏡像異性体をもたないことに矛盾する。 このことから, リシンはYの 位置にあり,②の箇所が加水分解され, 生じるZ(アミノ酸C)がグリ シンとわかる。 したがって, Xがチロシンとわかり, ジペプチドBが キサントプロテイン反応を示す事実と一致する。 Aの構造は次のよう になる。 H2N-Tyr-Lys-Gly-COOH

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化学 高校生

答えがないためよく分かりません。 答えを教えてくれる神様のように優しい方いらっしゃいませんか? お願いします。

1. 各問の正誤を解答しなさい。 正しい場合は○を、誤りの場合は×を記入しなさい。 1. タンパク質の糖鎖修飾は、滑面小胞体で行われている 2. 染色体が中央部分で結合しているところをクロマチンという。 3. 粗面小胞体は、タンパク質合成の場である。 4. 細胞の外側の物質を取り込む膜動輸送をエンドサイトーシスという。 5. ミトコンドリアは、内膜、中膜、外膜の三重の膜構造をもつ。 6. ミトコンドリアは独自のDNA をもっている。 7. 濃度勾配に逆らった物質輸送を、 受動輸送という。 8. 生体膜の流動性はコレステロールによって高まる。 9. 生体膜は脂質二重層構造をとっている。 10. 細胞内は細胞外と比べてカリウムイオンの濃度が低い。 11. 摂取した栄養素から体の成分を作り出すことを、同化という。 12. 生体のエネルギーは、 すべてが ATP によって賄われている。 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30. 31. 32. 33. 34. 35. すべての酵素は、リポタンパク質から構成されている。 補因子が結合して活性を発揮している酵素を、 アポ酵素という。 ミカエリス定数が同じ酵素をアイソザイムという。 プロテアーゼは、 加水分解酵素のひとつである。 酵素の中には、 前駆体が切断されることにより活性化されるものがある。 グルコースは、還元性基の特性からD型とL型に区別される。 アミロースは、 α -1,4 グリコシド結合を持つ。 フルクトースは、ケトースである。 D-グルコースの1位、6位以外の4つの炭素はすべて不斉炭素である。 ガラクトースとグルコースは鏡像異性体の関係である。 パルミチン酸は、飽和脂肪酸である。 脂肪酸は、 複合脂質である。 胆汁酸はステロイド骨格をもつ。 各種のエイコサノイドは全て同じ作用を示す。 α-リノレン酸は、n-3系不飽和脂肪酸である。 ケト原性アミノ酸は、アセチルCoAとして代謝されるアミノ酸である。 天然のアミノ酸は、 D型よりもL型の光学異性体が多い。 タンパク質のαヘリックスは、 二重らせん構造である。 必須アミノ酸は、すべてタンパク質の構成に利用される。 相補的塩基対はプリン塩基とピリミジン塩基から形成される。 DNAは三重らせん構造を有している。 グアニンは、プリン塩基である。 デオキシリボースは、リボースから酸素原子が2つ除去されたものである。

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