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地理 高校生

地理の統計地図の質問です。 この問題で言うと、①③は絶対的な数値で、②④は相対的な数値と解説に書かれていたのですが、何が絶対的な数値で、何が相対的な数値なのかが分かりません。教えてください。

問6 ハルナさんは電車や徒歩で移動しながら福岡市内の各所を観察した。その際 に感じた町の景観や雰囲気の違いを客観的に裏づけようとしたハルさんは、 福岡市のホームページを利用して、市内の7つの区の人口や小売業に関する資 料を入手した。 次の図6は, ハルナさんが入手した統計データを地図化したも のであるが,統計データの表現方法として読み手に誤った印象を与え,適切と はいえないものが含まれている。 統計地図として適当でないものを,図6中の ①~④のうちから一つ選べ。 30 ① 人口 30万人 -20 万人 10万人 4000 億円以上 2000~4000 億円 1000~2000 億円 1000 億円未満 ③ 小売業年間商品販売額 ② 人口密度 10000人/km²以上 8000~10000人/km² 3000~8000人/km² 3000人/km² 未満 3000万円 -2000万円 -1000万円 ④ 従業者1人あたり 小売業年間商品販売額 統計年次は,人口、人口密度が2018年10月1日現在, 小売業年間商品販売額, 従業者1人あたり小売業年間商品販売額が 2014年。 『福岡市統計書 2018年版』 により作成。

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英語 高校生

高校地理 気候の問題です。答えは1番なのですが、どこが間違っているのか分かりません💦

問2 次の図の力とキは, モンスーンアジアとラテンアメリカの1月と7月の いずれかの土砂災害発生地点を示したものである。 マキさんとチナツさん が図をもとに話し合った下の会話文中の下線部 ①~④のうちから,誤りを 含むものを一つ選べ。 [21・B第2日程〕 カ キ *Süpe Mar 統計年次は2005~2014年。 Froude and Petley (2018) により作成。 マキ 土砂災害発生地点 ★ 会頭を通し て発生時期から気候の特徴を考える。 モンスーンアジア:カの時期は、ロシア 東部のシベリアに発達するシベリア高 気圧の影響を受けて, モンスーンが東 アジア・南アジア方面に吹く。 キの時期は、インド洋方面から大陸に 向けてモンスーンが東アジア・東南ア ジア・南アジア方面に吹く。 日本列島 はモンスーンの影響を受けるが, 大陸 や島嶼部と方角が異なることに注意す る。 ラテンアメリカ : アマゾン川流域は,赤 道直下にあたる。 熱帯収束帯(赤道低 圧帯)は7月に北半球側, 1月に南 半球側に移動する。 ラテンアメリカ地 域は北半球 南半球両側にかかるため, 季節が逆になることに注意する。 マギ「アジアでは,力の時期に土砂災害が少ないようだね。 南アジアに ① 北西から季節風 (モンスーン)が 吹き寄せて、乾季になる時期だね」 チナツ 「ペルー付近は,カの時期に土砂災害が多発する傾向にあるよ。キの時期よりも熱帯収束帯(赤道低 圧帯)が南に位置して, 降水量が増える時期だね」 「キの時期は,日本で土砂災害が多発しているね。この時期の日本は, 風の影響を受けているね」 チナツ 「中央アメリカでキの時期に土砂災害が多いのは, 熱帯低気圧の襲来も影響しているようだよ」 ③ 海上から吹く暖かく湿った

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生物 高校生

これは2014年センター過去問です。 生物だけじゃなく、地学、物理、化学の4つは専門科目じゃないですか?文系なので基礎科目しか学校で習ってないのですが、知らない単語が沢山出てきたのでこれは専門科目なのかなと思いました。 この年は文系の人がやるような基礎科目は無いのですか? ... 続きを読む

生 物 解答番号 1 32 第1問 細胞と組織に関する次の文章(A・B) を読み、下の問い (問1~7)に答え よ。 (配点20) A 生物を構成する細胞は真核細胞と原核細胞とに分類され,どちらも細胞 膜に包まれている。真核細胞では、多くの細胞小器官も膜で包まれている。 細胞膜や細胞小器官を包む膜は,生体膜とよばれ, 半透性に近い性質をも つ。また,生体膜は、水のほかにエ 特定の物質を通す性質ももつ。 ウ S 問1 下線部アに関連して, 真核細胞と原核細胞の特徴に関する記述として最も 適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 1300 ① 単細胞生物には, 真核細胞のものと、 原核細胞のものとがある。 ② ③ゴルジ体は, 真核細胞と原核細胞で共通して存在する。 ④ 原核細胞には,中心体が存在する。 ⑤ 原核細胞には,核がなく、核小体がある。 真核細胞には存在しない。 毛は、原核細胞にのみ存在し, で of m

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生物 高校生

問4に関して質問です。 草本Aはハエ類が受粉を担っており、草本Bはハチ類とありますが、どうして草本Bがハエ類とは受粉を行わないと言えるのかがわかりません。 2013年の果実形成率の差(単純に受粉の回数を考えれば良いのではなく、個体による果実形成率の違いは存在すると思います... 続きを読む

100 1 LA TURI 調 109. バイオーム ① 二酸化炭素やメタンなどの(ア)ガスの 濃度上昇が原因となっている地球温暖化が, 高山帯に生育する植物に与える影響を調べる ため、 2つの野外調査を行った。 高山帯まで の登山道では垂直分布を観察することができ, 低地帯の人工林から, ブナやミズナラが優占 する(イ)林となり、 次第に亜高山帯の (ウ) 林へ移行した。 まず, 温暖化によっ てハイマツの分布範囲に変化があるかどうか を調べるため,標高ごとにハイマツの樹齢を 調べた (図1)。 また, 温暖化によって, 昆虫 との関係を通して植物の果実生産に変化があ るかどうかを調べるため, 昆虫が花粉を媒介 する草本2種 (A, B) の果実形成率 (花の数 に対する成熟果実の数の割合) と開花期間, および昆虫の活動期間を2年間調べた (図2 と図3)。 な 計算 次の文章を読み、 下の各問いに答えよ。 平均樹齢 ( 年) 100 果実形成率(%) 80 60 40 20 0 2500 2540 2580 標高(m) 図1 標高とハイマツの平均樹齢の関係 60 □ 2013 2014 40 % 20 11 0 草本 A 草本 B 図2 草本2種の果実形成率 5月 6月 7月 間 草本 B 問1. (ア)~ (ウ) に当てはまる適語を答えよ。 問2. 図1の結果から, ハイマツの分布範囲 月平均気温 (℃) は平均するとどれくらいの速度で上昇して 2013年 2014年 いると考えられるか。 式とともに示せ。 問 3. 現在ハイマツが2680mまで分布して開草本 A おり,それより高い部分には草本Cが分布 していた。 草本Cはハイマツの下では生育 できないことが分かっている。 この山の標 高を2752m とすると, ハイマツの分布範 囲の上昇が草本Cに与える影響を,その理 由とともに130字以内で記せ。 なお, ハイ マツの分布範囲の上昇速度は現在と同じで, ハイマツは地形の局所的な違いによらず山 全体を覆うように生育できるものとする。 問4.図2と図3の結果から考察される, 草本Bの果実形成率が変化し, 草本Aの果実形 成率が変化しなかった理由を200字以内で説明せよ。 草本AとBの2種では、自個体の 花粉でも他個体の花粉でも果実形成率は同じである。 ( 15. 名古屋大改題) ヒント 間4. ハチ類とハエ類の活動期間の変化の有無に注目し, それぞれがどの草本の受粉を担っているかを 考える。 ハチ類の 活動期間 ハエ類の 活動期間 2620 3.2 7.3 2660 6.9 9.1 PAL 12.0 14.6 2013 2014 図3:5~7月の月平均気温, 草本2種の および昆虫の活動期間 開花期間,

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