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数学 高校生

一番後ろから2列目 4人以内なら0人という可能性はないのですか?

類題 Aさんの所属する吹奏楽部は新入生歓迎コンサートを音楽室で開くことにした。 リハーサルが終わったころ、 すでに1年生のBさんを含め多くの1年生が音楽室前に集まっていた。 観客が多くなることが予想されたので、 15分後と1時間後に2回の公演をすることにした。 席を作った。 1回目の開演3分前には椅子席はすべて埋まり、 立ち見が10人になってしまった。 この時点ではまだ客席を準備していなかったので、急いで横1列ごとに8個ずつ椅子を並 そこで,その後に来た人には2回目の公演を鑑賞してもらうことにして, 立ち見の10人が座れる 使えに、急きょ1回目の公臓の間に相学理を興賞してたした。 最前列から最後列までの列の数に 要が紛れないので、椅子を増やしに検舌を増やさにご確にして から詰めて座ってもらった 以内で、一番後ろの列は誰も座っていな状態にに後ろから2列目に座っている人は 前奏終了後、 2回目の公演に向けて。 Aさんは1回目の公演の観客数を正確に数えようとしたが、 観客はすでに解散していた。 1回は、人数を教えなくても、式を立てて解くことで人数を求めることができることに気づいた 1回目の公演の観客数を求めなさい。 SOUPRACTA ヒント 読み取る 考える 表現する ATTEOTIH 映像授業つき! BOLS Za ja ■解答は,別冊「解答解説」P.23で確認 2573NITY 62 Cod 「求めたいもの (目的)」と「与えられた条件」を読み取ろう。特に、答えを得るために必要な条件 だけを取り出すことがポイントだ。 「観客数」を求める式を立てるには,どの条件が必要かな? 状況が複雑なので、右のような模式図でわかっていることやわから ないこと,さらに椅子を追加した状況などを書き込みながら考えよう。 このように視覚化すると何を文字でおくべきかがわかる。 列の数?? 8人 「一番後ろから2列目に座っている人は4人以内」という条件を不等式で表そう。 (一番後ろから3列目まですべて) +1≦(観客数) (一番後ろから3列目まですべて)+4 類題 ▼このような「図やメモ」を書きながら考えられるとOK! 立ち見 10人 (後) 22... 2 VI 列 (前) 8人 x: 椅子の列の数 ⇒ (観客数)=8x+10 (人) 4人以内 1 12人 一番後ろ から2列目 (x-2) 列 観客が 空席なく 1人か2人か3人か4人の いずれか 観客数は、 12x(x-2)+1 (人) 以上 12x(x-2)+4 (人) 以下である。 座っている。 12(x-2)+1≦ (観客数) 12(x-2)+4 ▼「答案」は、このようにまとめられたら完璧! 解答 椅子の列の数をx列とする。 最初の並べ方では、横1列に8人ずつ座り 立ち見が10 人いたから、観客数は, 8x+10 (人) ......① 椅子を並べ直した後は、前から (x-2) 列に12人ずつ座 り, 一番後ろから2列目に座っている人は4人以内だっ たから, ①より 12(x-2)+1≦8x+10 ≦12 (x-2)+4 12(x-2)+1≦8x+10 と 8x+10≦12 (x-2) +4 を連立 して解くと, 33 15 2 ·≤x≤ 4 xは自然数であるから, x = 8 これを①に代入して 求める観客数は, 74人 ..... (答) 7 15 8 33 9 x 2 4 映 求め これ るの ・楢 ・最 の 「15 Lt Ö ま の 1

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物理 高校生

2022年東大物理で質問があります! 第3問Ⅱ(1)で、 模範解答では、加えられた仕事p1Δv1が内部エネルギー変化量とあるのですが、 なぜ加えられた仕事がそう書けるのですか? (定圧とみなせるということなのか、なぜそうみなせるのか困ってます) 明明後日本番なので答えてい... 続きを読む

28 2022 ⅡI 次にピストンを設問Ⅰの状態からゆっくりわずかに押し下げたところ、 領域1 の体 積VE から V - AV ,領域1の圧力がp から P1 + Api に,領域24 気体と外部の間で熱のやりとりはなかった。 以下の設問では, Api, Ap2, AT, AV から p2 + 4p2 , シリンダー内の温度がTからT + AT に変化した。この過程で はそれぞれ P1, P2, T, V1 + V2 より十分小さな正の微小量とし, 微小量どうしの は無視できるとする。 (1) 温度変化 AT , P1, R, AV, を用いて表せ。 (2) Api P1 ア AV₁ が成り立つ。 V₁ + V₂ ア 東大理問題集 資料・問 領域 2 の圧力が に入る数を求めよ。 設問Iの状態からピストンについている棒を取り外し、おもりをシリンダーに接し ないようにピストンの上に静かに乗せたところ,領域1と領域2の体積、圧力、温 に変化はなかった。さらに図3-3のようにヒーターをシリンダーに接触させ気体を 温めたところ, ピストンがゆっくり押し上がった。 領域1の体積が2V1 になったとこ ろでヒーターをシリンダーから離した。 (1) このときのシリンダー内の温度を, T, V1, V2 を用いて表せ。 (2) 気体 XとYが吸収した熱量の合計を, R, T, V1, V2 を用いて表せ。 おもり 領域 1 気体 X 膜 領域2 気体 X, Y 図 3-3 ヒータ

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