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化学 高校生

至急!! このプリントの埋まっていないところ教えていただきたいです

「COD、DOによる河川の水質検査を考える。」 |COD化学的酸素要求量は水中に溶けている有機物を酸化分解するのに必要な酸素量mg/L | DO溶存酸素は水中に溶けている酸素量mg 39円 55÷64=158 158×0.0050=0.79/158×0.05K- 1000 |オキシドールの濃度を調べる。 本時は、操作を考察し、 酸化還元滴定で濃度を求めてみよう。 |薬品について、 過マンガン酸カリウムKMnO4水溶液 0.05mol/L 100mLを用意し、 市販のオキシドール H2O2 | 10.0mLを10倍に希釈した溶液を滴定する。 H2O2の密度は1.02g/cm²とする。 他の試薬は各班で考えよ。 器具: 授業ノートの中和滴定を参考に操作を考えましょう ① 過マンガン酸カリウムの半反応式 (イオン反応式)を記せ。 |半反応式 MnO4 +8H+→50→Mn²+4H20 ②過酸化水素の半反応式 (イオン反応式)を記せ。 |半反応式 H2O2 → O2+2H++2e- ③ この酸化還元反応をイオン反応式で記せ。 イオン反応式 ④ この酸化還元反応を化学反応式で記せ。 |化学反応式 実験のデータ 1回目 2回目 始めの体積 14.65mL mL mL 35.80mL mL mL | 終わりの体積 | 体積 mL mL mL mL (1) 過マンガン酸カリウムの質量 (2) 市販 (薄める前)のオキシドールの濃度は何mol/Lか、 何%か 求めよう。 モル濃度を求める。 過マンガン酸カリウム水溶液 0.05mol/L 100mL を作るために何g必要か。 |質量パーセント濃度を求める。 テーマ 目的 準備・器具・薬品など |酸化還元滴定 |操作・考察 3回目 平均

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化学 高校生

酸化還元反応の実験 空欄部分全て教えていただきたいです🙇🏻‍♀️💦

「COD、DOによる河川の水質検査を考える。」 |COD化学的酸素要求量は水中に溶けている有機物を酸化分解するのに必要な酸素量mg/L | DO溶存酸素は水中に溶けている酸素量mg 39円 55÷64=158 158×0.0050=0.79/158×0.05K- 1000 |オキシドールの濃度を調べる。 本時は、操作を考察し、 酸化還元滴定で濃度を求めてみよう。 |薬品について、 過マンガン酸カリウムKMnO4水溶液 0.05mol/L 100mLを用意し、 市販のオキシドール H2O2 | 10.0mLを10倍に希釈した溶液を滴定する。 H2O2の密度は1.02g/cm²とする。 他の試薬は各班で考えよ。 器具: 授業ノートの中和滴定を参考に操作を考えましょう ① 過マンガン酸カリウムの半反応式 (イオン反応式)を記せ。 |半反応式 MnO4 +8H+→50→Mn²+4H20 ②過酸化水素の半反応式 (イオン反応式)を記せ。 |半反応式 H2O2 → O2+2H++2e- ③ この酸化還元反応をイオン反応式で記せ。 イオン反応式 ④ この酸化還元反応を化学反応式で記せ。 |化学反応式 実験のデータ 1回目 2回目 始めの体積 14.65mL mL mL 35.80mL mL mL | 終わりの体積 | 体積 mL mL mL mL (1) 過マンガン酸カリウムの質量 (2) 市販 (薄める前)のオキシドールの濃度は何mol/Lか、 何%か 求めよう。 モル濃度を求める。 過マンガン酸カリウム水溶液 0.05mol/L 100mL を作るために何g必要か。 |質量パーセント濃度を求める。 テーマ 目的 準備・器具・薬品など |酸化還元滴定 |操作・考察 3回目 平均

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物理 高校生

これのグラフの書き方がわからないです、、 とくに-0.4m/sのときに5sになる所、−0.6m/sのときに6sになるところの計算の仕方を教えてください。

きさ s) ◆発展問題 24, 25,26 P 発展例題2 等加速度直線運動 斜面上の点Oから, 初速度 6.0m/sでボールを斜面に沿 って上向きに投げた。 ボールは点Pまで上昇したのち,下 降し始めて,点Oから5.0m はなれた点Qを速さ4.0m/s で斜面下向きに通過し, 点Oにもどった。 この間, ボール は等加速度直線運動をしたとして, 斜面上向きを正とする。 (1) ボールの加速度を求めよ。 FRE 16.0m/s at d (2) ボールを投げてから, 点Pに達するのは何s後か。 また, OP間の距離は何mか。 (3) ボールの速度vと, 投げてからの時間 t との関係を表す v-tグラフを描け。 10 (4) ボールを投げてから, 点Qを速さ 4.0m/s で斜面下向きに通過するのは何s後か。 また, ボールはその間に何m移動したか。 v[m/s〕↑ 6.0 OP間の距離 PQ間の距離 指針 時間t が与えられていないので 「v²-vo²2=2ax」 を用いて加速度を求める。 また, 最高点Pにおける速度は0 となる。 v-tグラフ を描くには、速度と時間 t との関係を式で表す。 ■解説 (1) 点0 Qにおける速度, OQ 間 の変位の値を「v²-v²=2ax」に代入する。 0 1 2 3 4 5 6 t〔s〕 -4.0 (−4.0)²-6.02=2×α×5.0 a=-2.0m/s2 - 6.0 (2) 点Pでは速度が0になるので,「v=vo+at」 Codes time から, 06.0-2.0×t (4) 「v=vo+at」 から, -4.06.0+(-2.0)×t t=3.0s 3.0s後 1240 t=5.0s 5.0s後 OP 間の距離は,「x=vot + 12/2012」から、 ボールの移動距離は, v-tグラフから, OP 間 の距離とPQ間の距離を足して求められ x=6.0×3.0+ 11/12/2 x (-2.0)×3.0²=9.0m 6.0×3.0 (5.0-3.0)×4.0 2 + =13.0m 2 (3) 投げてから t [s]後の速度v[m/s] は, 「v=votat」から, v = 6.0-2.0t v-tグラフは,図のようになる。 Point v-tグラフで, t軸よりも下の部分の 面積は、負の向きに進んだ距離を表す。 1 物体の運動 11 5.0m_

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