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地学 高校生

火成岩Aが花崗岩で、Bが流紋岩なのですが、岩石の種類はどうやって見分ければいいんですか?教えてください🙏

類 37 火成岩の組織 次の文中の空欄に適する語句を,下の(ア)~(夕)からそれぞれ選べ。 火成岩 A と火成岩Bの岩石試料をそれぞれ薄片 (岩石試料を研磨したプレパラート)に して, 偏光顕微鏡 (直交ニコル) で観察した。 図は, その観察結果をスケッチしたものである 火成岩 Aの岩石は粗粒の結晶からなり, マグマがゆっくり冷えてできたと考えられる。 このような組織を( ① ) 組織といい, 火成岩のうち ( ② )に分類される。 この岩石を 構成する鉱物の種類から、 岩石名は(③)と判断される。 火成岩 A 斜長石 火成岩Bの岩石は, 比較的 粗粒の結晶である( ④ ) を細 かい結晶やガラス質からなる (⑤)が取り囲む ( ⑥ )組 織を示すことから, マグマが急 速に冷えてできたと考えられる。 火成岩のうち⑦)に分類さ れ、この岩石を構成する鉱物の 種類から、 岩石名は ( ⑧ ) と 判断される。 (ア)斑状 (オ) 深成岩 (ケ) マグマ (ス) 花こう岩 (イ) 層 (イ) 層状 状 (カ) 火山岩 (コ)斑晶 (セ) 斑れい岩 ST カリ長石 (ウ) 縞状 (キ) 堆積岩 (サ)石基 (ソ) 流紋岩 +214) (1 石英 黒雲母 | 火成岩 B 斜長石 (エ) (ク) (シ) (夕) V 細かい結晶 等粒状 変成岩 玄武岩 火山灰 石英 黒雲母 (2016 新潟大)

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地学 高校生

(4)です。答えは A→B→D→C です。 右の画像が解説です。解説呼んでもD→Cの順番が理解できません。教えていただきたいです🙇‍♂️

1007地層や岩石と地質構造 86. 変成作用を伴う地層の形成過程図1は、ある地点の岩盤を80m 掘削したボーリ ングの模式的な柱状図を横向きに示したものである。Aは玄武岩である。Bは灰色の石灰 岩で,Aとの境界付近にはAと同じ玄武岩の礫が含まれており,Cとの境界付近ではよ り白色で粗粒な組織に変化している。 Cは閃緑岩で, 上下の境界面付近では鉱物がより 細粒となっている。Dは砂岩と泥岩の互層で,図2のスケッチに示す構造がみられる。ま た,Cとの境界付近では。硬くて緻密な組織に変化している。 そこに スケール(1目盛りは10m)底に沿って A (38 B D 図1 BES (1) 下線部a およびcの組織の変化によって生じた変成岩の名称をそれぞれ答えよ。 (2) 下線部bの構造が生じた理由として最も適当なものを、次の①~ ④ から選べ。 ②周囲の岩石の圧力で鉱物が砕かれた 2000円 ① 中央部よりも急に冷えた ③ 中央部よりもゆっくり冷えたか ④ 中央部よりもマグマが貫入する速度が遅かった (3) (1)の2つの岩石を構成する鉱物に共通する特徴として最も適当なものを次から選べ。 ① 鉱物が一定方向に配列している ② 鉱物が白と黒の縞模様をつくっている ③ 鉱物が板状や柱状に薄く変形している ④ 鉱物が方向性をもたない 00⑩ (4) A~Dを形成順に並べよ。」 (14 宮城教育大改) TUO Ⓒ 泥岩 砂岩 泥岩砂岩 図2 (地層の向きは図1と同じ) OS S 1000

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生物 高校生

復習したいのですが答えが配られなかったのでどなたか答え教えていただけないでしょうか?

164 塩類濃度調節 (1) 多細胞動物の細胞のまわりは体液で満たされている。 [A体を 取り巻く外部環境 (体外環境) が大きく変化しても、体液の量や組成 (無機塩類濃度, pH) は,ほぼ一定に保たれている。 淡水にすむ魚と, 海水にすむ魚と. 地上で生活 する哺乳動物とではそのすむ環境がいちじるしく違っているが, それぞれの体液組成 はよく似ている。 淡水魚の体液の塩類濃度は, 外部環境より (①) ので、体内へ水が浸入し、無機 塩類が失われる可能性がある。 これに対して, 海水魚の場合は、 体液より (①) 塩 類濃度の海水にすむため、 体内の水分は体表面から絶えず失われる。 B これらの魚類 は腎臓とえらのはたらきにより体液の塩類濃度を調節してい 陸地にすむ哺乳動物では、 体表面からの水分蒸発のため、体液の塩類濃度が増加す る危機にさらされている。 哺乳動物は腎臓などのはたらきによって, 体液量と塩類濃 度を調節している。 腎臓では, 血液が (②) でろ過され, 血しょうタンパク質を除 られ, 水, グルコース, 無機塩類など. 体に必要な成分はここで (③) を取り巻く く血しょう成分の大部分がボーマンのうに出て、原尿ができる。 原尿は (③)に送 毛細血管に再吸収される。さらに (④)で水が再吸収されて尿になる。 体に不要な 成分や老廃物は濃縮されて尿として排出される。 ( ④ ) での水の再吸収は,脳下垂 体後葉から分泌される (⑤)により、(③)でのナトリウムイオンの再吸収は(⑥) から分泌される鉱質コルチコイドにより (⑦) される。これによって体液量と塩類 濃度はほぼ一定に保たれる。 (1) 文章中の①~⑦に適切な語句を入れよ。 なお、同じ番号は繰り返し使用されてい る箇所を示す。 (2) 下線部Aのような性質のことを何というか。 また,体液組成の他に,このシス テムがはたらいている調節をあげよ。 (3) 下線部Bに関する以下の文章のア, イにあてはまる語句を入れよ。 淡水魚の腎臓では、水の再吸収を (ア) し,塩類の再吸収をイ) する。 ま た. 海水魚の腎臓では水の再吸収を (イ) する。 (4) 文章中の⑤の分泌を刺激する要因を2つあげよ。 (弘前大)

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生物 高校生

復習したいのですが答えが配られなかったのでどなたか答え教えていただけないでしょうか?

64 塩類濃度調節 (1) 多細胞動物の細胞のまわりは体液で満たされている。 A.体を 取り巻く外部環境 (体外環境)が大きく変化しても、体液の量や組成 (無機塩類濃度, pH) は,ほぼ一定に保たれている。 淡水にすむ魚と,海水にすむ魚と,地上で生活 する哺乳動物とではそのすむ環境がいちじるしく違っているが,それぞれの体液組成 はよく似ている。 淡水魚の体液の塩類濃度は, 外部環境より (①) ので、体内へ水が浸入し,無機 塩類が失われる可能性がある。これに対して, 海水魚の場合は,体液より ( ① ) 塩 類濃度の海水にすむため、体内の水分は体表面から絶えず失われる。 B これらの魚類 は腎臓とえらのはたらきにより体液の塩類濃度を調節している。 陸地にすむ哺乳動物では,体表面からの水分蒸発のため、体液の塩類濃度が増加す る危機にさらされている。 哺乳動物は腎臓などのはたらきによって,体液量と塩類濃 度を調節している。 腎臓では, 血液が (②) でろ過され,血しょうタンパク質を除 られ, 水, グルコース, 無機塩類など, 体に必要な成分はここで (③) を取り巻く く血しょう成分の大部分がボーマンのうに出て, 原尿ができる。 原尿は (③)に送 毛細血管に再吸収される。さらに (④)で水が再吸収されて尿になる。体に不要な 成分や老廃物は濃縮されて尿として排出される。 (④) での水の再吸収は,脳下垂 体後葉から分泌される(⑤)により、(③)でのナトリウムイオンの再吸収は(⑥) から分泌される鉱質コルチコイドにより (⑦)される。これによって体液量と塩類 濃度はほぼ一定に保たれる。 (1) 文章中の①~⑦に適切な語句を入れよ。 なお、同じ番号は繰り返し使用されてい る箇所を示す。 (2) 下線部Aのような性質のことを何というか。 また,体液組成の他に,このシス テムがはたらいている調節をあげよ。 (3) 下線部B に関する以下の文章のア,イにあてはまる語句を入れよ。 淡水魚の腎臓では, 水の再吸収を (ア) し, 塩類の再吸収を(イ) する。ま た海水魚の腎臓では水の再吸収を (イ) する。 (4) 文章中の⑤の分泌を刺激する要因を2つあげよ。 (弘前大)

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