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化学 高校生

[至急]大門4の(1)(2)教えてほしいです!

つくったとき、こ モル濃度 2 液 次の問いに答えよ。 20 15 (1) グルコース C6H12O6 90gを水に溶かして, 250mLの水溶液をつくった。 この溶液のモル濃度は何mol/Lか。 (2) 酢酸 CH3COOH 30gを水に溶かして, 200mLの水溶液をつくった。 こ の溶液のモル濃度は何mol/L か。 (3) 0.10mol/Lの水酸化ナトリウム NaOH水溶液 200mLには,何molの NaOH が溶けているか (4) 食酢は0.70mol/Lの酢酸 CH3COOH水溶液である。 食酢 100mL中に は何gの CH3COOH が含まれるか。 3 濃度の換算: 質量パーセント濃度からモル濃度 市販のアンモニア水 (質量パーセント濃度 28%, 密度 0.90g/cm²)について 次の問いに答えよ。 (3) (1)このアンモニア水100gに含まれるアンモニア NH3 の物質量は何molか。 (2)このアンモニア水 100gの体積は何Lか。 (3)このアンモニア水のモル濃度は何mol/L か。 濃度の換算: モル濃度から質量パーセント濃度 溶液のモル 0.80mol/Lの硫酸H2SO4 (密度1.05g/cm²)について,次の問いに答えよ。 (1)この硫酸1000mL に含まれる H2SO4の質量は何gか。 (2)この硫酸の質量パーセント濃度は何%か。 (1) 溶質の物 溶液の (2) (3) (4) 密度 (1) (3) HCNO Na Mg ASiS CIK Ca Fe Cu Zn Ag I Pb 1.0 12 14 16 23 24 128 32 35.5 39 40 56 63.5 65 108 127 207

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数学 高校生

ケコがわかりません。 3枚目の写真が私が解いてたときに書いたものなのですが、範囲のzのところを前の段階で求めた公式を当てはめて解いてたのですが、2枚目の写真の上の方の蛍光ペンのようになる理由がわかりません。どうやったら真ん中がpとなるのですか? 計算をしたのですが、すごい数... 続きを読む

第5問 (16点) 次のような実験を行うことを考える。 太さが十分に小さく長さがしである。 曲がっていない針を1本用意する。 次に、 平坦な机の上に、隣同士の直線間の距離がLとなるような平行線を多数描いておく このとき、次の試行を1600回繰り返す。 試行 針を無作為に机の上に落とし、 机の上に落ちて倒れた針が机に描かれた平行線と共有点 をもつかどうかを確認した後。 針を机から取りあげる。 k1600 とする. 回目の試行について、 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ場合は 1, 共有点をも たない場合は0となるような確率変数を X とおく。 また とする. X=Xi+X+... + X1600 X-m d ① X-n X-6 m X- m 回の試行を行う形式をとることで、 今回の実験をすることができた。 (2) 太郎さんと花子さんのクラスでは、32人の全生徒が「試行を50回ずつ, クラス全体で計1600 実験の結果, 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもった回数がクラス全体でちょうど 1000回となった。 このとき 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ状況の発生頻度は である。 R= 1000_5 1600 8 今回の実験結果から, (1) でおいたかの値の, 信頼度95%の信頼区間を推定しよう。 (i) 本間では, 正規分布表 (省略) を用いて答えよ。 標準正規分布(0, 1)に従う。 (1)の確率変数Zについて、正規分布表より P(- キク)=0.95 イ)に従う。 ! が成り立つ。 また、実験回数の値1600は十分大きい数なので, 二項分布 Bア )は近似的に 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ確率を とおくと,Xは二項分布 B 7 正規分布 N (m, ) と見なすことができる。ただし キク ウ m= また, >0である。 I ① ここで, 確率変数Xが近似的に正規分布 N (m, ♂) に従うので、 確率変数Zを z= オ と定めると, Zは近似的に標準正規分布 N(0, 1)に従う。 (1)の結果より,標準正規分布 N(0, 1)に従う確率変数 Zはおよそ95%の確率で不等式 カキク zs カ をみたしている。 このとき、 確率変数 X, Zは関係式 ② キク Z= オ TO ここで, ①よりm= であり、これはを含む式である。 の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) また、得られた実験結果では X=1000であったので 01600 ① 40 ③ X 1600 5 =R- 40 1600 が成り立つ。 ⑤ 1600p ⑥ 40p ⑦ カ 9 40 1600 さらに、①の エ については,次の仮定を適用して考えるものとする。 [仮定 エ の解答群 H の式中に現れる♪は、今回の実験での発生頻度Rの値 01600p ① 40p ② 40 41600p(1-p) 40p(1-p) p(1-p) 40 ③ 1600 AI-p) 1600 5 R 8 に置きかえて計算してもよい。 この仮定の下での値の信頼度95%信頼区間は

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数学 高校生

273番です。なぜ解説の初めに10が出てくるのですか?

したがって、求める自然数の個数は 567-243=324 (個) 272指 たとえば、 (1) では1から240までの自然数のう 5の倍数,52の倍数,5の倍数の個数を求 である自 ない自然 める。 5の 1 2 3 4 5 6 10 25 ... 125 O 0 5 0 ··· 240 40 40 0 52 0 O 16 53 ○個数, 回った (1) は5 5の倍数の個数は, 240を5で割った商で 48 125,5625240である。 1から240までの自然数のうち、 52の倍数の個数は, 24052で割った商で9 5の倍数の個数は, 240 を53で割った商で 53の倍数の個数は1255で割った商で 1 よって、Nを素因数分解したときの素因数5の 個数は 25+5+1=31(個) また、素因数2の個数は明らかに素因数5の個 数より多い。 よって、求める0の個数は、素因数5の個数に 等しく 31個 102.5であるから,Nを素因数分解したと きの素因数5の個数を求める。 5=125,5625300である。 1から300までの自然数のうち 5の倍数の個数は、300を5で割った商で 60 52の倍数の個数は、300を52で割った商で12 53の倍数の個数は、300を5で割った商で 2 よって、Nを素因数分解したときの素因数5の 個数は 60+12+2=74 (個) また、素因数2の個数は明らかに素因数5の個 数より多い。 4100=( りは、 よって 2772 よっ した: 278 m また n-. n2_ n- 4- よって、 求める個数は あ ない 48+9+1=58 (個) (2)381,3243240である。 1から240までの自然数のうち、 等しく 74個 よって, 求める0の個数は, 素因数5の個数に n= n = よ 274 , の た 3の倍数の個数は,240を3で割った商で80 32の倍数の個数は,240 を32で割った商で26 33の倍数の個数は,240 を 33で割ったで 34 の倍数の個数は,240 を 34で割った商で 2 よって, 求める個数は 80 +26 +8 +2=116 (個) (3)27=128,2°=256>240 である。 1から240までの自然数のうち、 2の倍数の個数は, 240 を2で割った商で 120 22の倍数の個数は, 240を22で割った商で 60 ■指針■■■ (1)4を3で割った余りは1であるから, 4100 を 3で割った余りは11001を3で割った余りに 等しい。 (2) も同様。 14を3で割った余りは1である。 よって400を3で割った余りは, 1100 を3で割 った余りに等しい。 したがって, 求める余りは1 (2)165で割った余りは1である。 279 2, の 280 (2 よって, 1650 を5で割った余りは150を5割 った余りに等しい。 23の倍数の個数は, 240 を2で割った商で30 24の倍数の個数は, 240を24で割った商で 15 25の倍数の個数は 240を2で割った商で7 26 の倍数の個数は240を2で割った商で 3 27の倍数の個数は 240を2で割った商で 1 よって、 求める個数は 120 +60 +30 +15+7+3 + 1 = 236 (個) 273 (1) 1025 であるから,Nを素因数分解し たときの素因数5の個数を求める。 52=25,53125である。 1から125までの自然数のうち 5の倍数の個数は,125を5で割った商で25 52 の倍数の個数は、12552で割った商で5 したがって, 求める余りは 1 2751329 を4で割った余りは1である。 (1) よって, 340920 を4で割った余りは, 120 を4 で割った余りに等しい。 したがって, 求める余りは 1 ②23327 13で割った余りは1である。 3100 (33)33.3であるから,300を13で割った余 りは, 133.313で割った余りに等しい。 よって、求める余りは3 276100 を7で割った余りは, 4100 を7で割った 余りに等しい。 464を7で割った余りは1である。

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