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化学 高校生

(5)のbとcを教えて頂きたいです🙇‍♀️ 答え b 0.125    c 4.50

10 【知識】 市販の食酢中の酸の濃度を中和滴定により求めるために、 次のような実験を行っ た。 濃度 0.100mol/Lの(ア)シュウ酸水溶液 500mL をつくるため、シュウ酸二水和物を正確に (a) [g]秤量した。 この(イ)シュウ酸水溶液 25.0mL を正確にコニカルビーカーに移し、(ウ) を指示薬として、 (エ) 水酸化ナトリウム水溶液を40.0mL 滴下したところで溶液の色は無色から うすい赤色になった。 この中和滴定の実験より水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度は (b) mol/L] となる。 次に食酢 8.00g を別のコニカルビーカーに正確に秤量し、 水 30mL と (ウ) を加えた後、 前の実験で濃度を求めた水酸化ナトリウム水溶液で滴定したところ、 終点 (中和点)までに水 酸化ナトリウム水溶液 48.0mL を必要とした。 食酢中の酸を酢酸のみとすると、 この実験より 酢中の酢酸の質量パーセント濃度は (c) [%] となる。 (1) 下線部(ア) () () の操作に適したガラス器具名をそれぞれ書け。 (2) 下線部(ア) () () のガラス器具のうち、純水で濡れていてもそのまま使える ものをすべて選べ。 (3) (ウ)に当てはまる指示薬の名称を答えよ。 (4) 水酸化ナトリウム水溶液の濃度を、水酸化ナトリウムを秤量して計算で求めた濃度で はなく、シュウ酸などの標準溶液で中和滴定して求める理由を、 水酸化ナトリウムの 性質から2点述べよ。 (5) (a),(b),(c)の値を、 (COOH)32H2O=126 CH3COOH=60 NaOH=40 として 計算せよ。

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化学 高校生

ちょっとした質問です!写真見てください🤲

108 [物質量・粒子数・質量・体積 次の問いに答えよ。ただし、すべて0℃ 0x0xjomol.D check! 1.0×105 Paとする。 (1) 水素H210g と鉄 Fe 28gはどちらが重いか。 (2)水素 H2 10 g と鉄 Fe 28gはどちらが多くの原子を含むか。x=follo (3) 水素H21mol と二酸化炭素 CO2 1mol はどちらの体積が大きいか。 (4) 水素H21mol と二酸化炭素 CO2 1mol はどちらが重いか。 H A H ++(M) H lom 02- 2001 loma Op 2001 (a) ベストフィット (5)水素 H210gと二酸化炭素 CO2 22gはどちらの体積が大きいか。 (6)水素 H2 10g と鉄 Fe 56gはどちらの体積が大きいか。JOME (1) Fe (2)H2 (3) 等しい 解答 (4) CO2 (5)H2 0100 解説 (6)H2lom Imp.SS 100) 8xJ物質量粒子数・質量・体積の関係を整理する。 (5) lam 8,0 (1) 質量 〔g〕を問われているので,Fe 28gのほうがH2O 10gより重い。 (2) 原子の個数=物質量 [mol] lomeH "H2でなくH2Oなのですか? 10gのH2の物質量は 10 g (1.0 + 1.0)g/mol =5.0mol [千賛] 'olxo.a 28 g 28gのFeの物質量は = 0.50 mol 56g/mol g() Fe は H2 より 2.8倍も重いが,分子の数は H2 のほうが10倍も多いことがわかる。 (2) 質量と物質量 (粒子の個数) は必ずしも比例しない。 ( (3)標準状態における気体1molの体積は,気体の種類によらず22.4Lタイヤ(2) (4)H21molの質量は (1.0 + 1.0) g/mol ×1mol = 2.0g (12 + 16 × 2) g/mol × 1 mol = 44 g g 01×0.HOX (a) CO21molの質量は 76 第3章 物質の変化

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物理 高校生

問2の(イ)解答にある「4/3波長分」の意味がわかりません。

73. 気柱の共鳴 5分 気柱の共鳴と音の速さについて考える。 問1 次の文章中の空欄アに入れる式として正しいものを 下の①~⑥のうちから1つ選べ。 気柱の長さ スピーカー ピストン 実験室内に,図のような一端がピストンで閉じられ、気柱の長 さが自由に変えられる管がある。 管の開口部でスピーカーから振 動数fの音を出し,ピストンを開口端から徐々に動かして,最初に共鳴が起こるときの長さを測定す であった。 さらにピストンを動かし,次に共鳴する長さを測定したところL』であった。これ より音の速さはアと求められる。 ただし, 開口端補正は無視できるものとする。 ① fL2 ② 2fL2 ③f(L2-L ④ 2f (L-Li) ⑤f(L₂-L) ⑥f(L₂-L₁) L₁ L2 Li L2 問2 次の文章中の空欄イウに入れる語句として最も適当なものを, それぞれの直後の { }で囲んだ選択肢のうちから1つずつ選べ。 (02.0- OS) Snia O.E 気柱の長さをL に保ったまま, 共鳴が起こらなくなるまで実験室の気温を徐々に下げた。 共鳴が 起こらなくなったのは, 管内の空気の温度が下がったため, 0 0 03.0mol ① 音の波長が長くなった 401 管内のイ ② 音の波長が短くなった 0 ③音の振動数が大きくなった からである。 ① ④ 音の振動数が小さくなった ⑤ 音が縦波から横波になった このあと, ピストンの位置を左に動かしていったところ、 管の開口端に達するまでに ① 1回 E ②2回 共鳴はウ 起こった。 ③ 3 回 ④ 0 回 10. [2021 追試〕

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化学 高校生

化学のモル質量などの問題でこのようにイオンを使う時と使わないときの見分け方を教えて欲しいです!!

101 硫酸 0.0100mol, 塩化水素 0.0200mol 硫酸と塩酸の混合溶液 H+ CI SO 存在 HCl → H+ + CI- HzSO → 2H++ SO- 塩化バリウム水溶液 Ba', Cl' が存在 BaCl → Ba2+ + 2CI- 硝酸銀水溶液 Ag+,NOが存在 AgNO3 → Ag+ + NO3- SOを含む水溶液にBa' を加えると, BaSO (式量233) の沈殿が生じる。 2.33g 沈殿した BaSO2.33gは =0.0100mol で, 加えた Back は 233 g/mol 0.0200mol であるから, Baが溶液中に残っていて, SO はすべて沈 殿したとわかる。したがって, はじめの混合溶液に含まれていた SO すなわち H2SOは 0.0100mol Ba²+ + SO- (反応前) 変化量) (反応後) 0.0200 -0.0100 0.0100 BaSO& 0.0100 0 (mol) -0.0100 +0.0100 (mol) 0 0.0100 (mol) CI を含む水溶液に Ag+ を加えると, AgCl (式量 143.5) の沈殿が生じる。 8.61 g 沈殿した AgCl8.61gは -0.0600mol で,加えた AgNO3 143.5g/mol は 0.0800 mol であるから,Ag* が溶液中に残っていて, CI- はすべて沈 殿したとわかる。 したがって, 硝酸銀水溶液を加える前に含まれて CIは 0.0600mol である。 Ag+ + CI - AgCl (反応前) 0.0800 0.0600 (変化量) -0.0600 -0.0600 0 +0.0600 (mol) (mol) (反応後) 0.0200 0 0.0600 (mol) このうち 0.0200molx2=0.0400mol は BaClz として加えられたもの であるから, はじめの混合溶液に含まれていたHC1は, 0.0600mol-0.0400mol=0.0200mol MO 101 混合物の定量 硫酸と塩酸の混合溶液がある。これに0.0200 melの塩化バ リウムを含む水溶液を加えたところ, 硫酸バリウムの沈殿 2.33g が生した。 この沈殿を 除いたろ液に 0.0800molの硝酸銀を含む水溶液を加えたところ、塩化銀の沈殿8.61g| [神戸学院大 改] が生じた。 最初の混合溶液中の硫酸と塩化水素はそれぞれ何molか。

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化学 高校生

⑺ってどのように解けばいいんですか?💦

4 次の文章を読み、下の(1)~(7) の問いに答えなさい。 計算結果は有効数字2桁で答えよ。 水の蒸気圧は、3.6 × 103Pa(27℃) とする。 図1のように、温度によって容積が変化しない耐圧容器 A, B, C がコック I, IIで連結されて いる。容器 A,B,Cの容積はそれぞれ2.0L 5.0L, 3.0L である。 また, 容器Bには点火装置が ついている。次の〔操作1] ~〔操作3〕 を順に行った。 なお、 図1の連結部分の容積は無視でき るものとする。 CeHo [操作 1 〕 温度27℃にてコック III を閉じた状態で、容器Aにエタン 3.0×105Pa, 容器 に酸素 5.0×105Pa, 容器 C に窒素 3.0 × 105Pa になるようにそれぞれ封入した。 〔操作2] 温度一定のまま, コック I, II を開けてしばらく放置した。 [操作3〕 点火装置を作動させて、エタンを完全燃焼させた後、容器 A, B, C の温度を27℃に 戻した。 点火装置 容器 A 容器 B 容器 C コックⅠ コック I 図1 連結容器 (1)〔操作 1〕 で封入されたエタンの物質量を有効数字2桁で記しなさい。 (2)〔操作2〕を行った後のエタン、酸素、窒素それぞれの分圧を記しなさい。 (3) 〔操作2〕 を行った後の容器内に含まれる混合気体の平均分子量を記しなさい。 (4) 〔操作3〕 で起こった反応の化学反応式を記しなさい。 (5)〔操作3〕で生成したすべての物質の名称を記しなさい。 また, 生成した物質はすべて 気体であると仮定し, それらの分圧を記しなさい。 (6)(5)の計算結果から,「〔操作3〕で生成した物質はすべて気体である」という仮定は正 しいか正しくないか,いずれかを記しなさい。 また、 その理由を30字程度で記しなさい。 (7)〔操作3〕を行った後の全圧を記しなさい。 ただし, 反応後に液体が生成した場合はその 体積を無視できるものとする。

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物理 高校生

(1)について質問です B室のところで圧力をp1として計算しているのはなぜですか?

状態 1 A 室 IS B室 To To L L 265 断熱変化■ 図のように,両端を閉じた長さ2L, 断面積Sのシリンダー内部に, なめらかに動く厚さの無視 できる壁を取りつけ, A室およびB室に区切る。このシリ ンダーおよび壁は断熱材でつくられており, A室内の気体 はヒーターにより加熱できるものとする。 A室およびB室 状態 2 のそれぞれに, 温度 To の単原子分子理想気体1mol を封 入すると,気体の圧力はともに po となり, 壁はシリンダー の中央に静止した (状態1)。 次にA室内の気体を加熱した A 室 B 室 T1 T2 d ところ, A 室内の気体の圧力が上昇し、壁がシリンダーの中央よりd (<L)だけ右 に移動し静止した(状態2)。 A室内の気体が吸収した熱量Qと壁の移動量dの関係を求 めたい。 気体定数をRとする。 (1) 状態2におけるA室内の気体の温度 T, およびB室内の気体の温度T2を, To, L, d, Do, p を用いて表せ。 P1 5 =/1/3とし (2) を, L, d を用いて表せ。なお, 単原子分子理想気体の断熱変化では,y=1/3 po てV'=一定の関係が成りたつことが知られている。 (3)状態1から状態2への変化で,A室内の気体の内部エネルギーの変化 4UA, および B室内の気体の内部エネルギーの変化 4UB を, To, R, L, d を用いて表せ。 (4) A室内の気体がB室内の気体に対してした仕事を Wとする。 4U および 4UB を, QWのうち必要なものを用いて表せ。 (5) Q を, To, R, L, d を用いて表せ。 [22 岡山大 改] 254

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